メニュー

関連ページリンク

トップ > 1093 > 1093 - 人気ブログ(Blog)検索結果詳細 (2009年1月10日 2時)

[携帯電話からの記し]2009.1.9(Fri.)の飲み会

09-01-09_23-53.jpg
配属しているクラスの教員との飲み会に参戦。もつ鍋やいろいろな話でゆったりエキサイト。

二次会はメンバー増加でカラオケ。一次会の倍ほどのテンションでエネルギーを発散。

●主に歌った曲
B'z「もう一度キスしたかった」
JUJU feat. Spontania「素直になれたら」
北島三郎「まつり」
吉幾三「おら東京さ行くだ」
サザンオールスターズ「愛の言霊 〜The Spiritual Message〜」
青山テルマ feat. SoulJa「そばにいるね」

はっきり言って暴走している…。

。。。。(〃_ _)σ‖

作者:T-Kreuzung

更新日:2009年1月10日 0時7分

このブログのホーム

[出来事の記し(駄文日記)]Zum Tokyo Metropolitan Government Building!!

 小学校教員二種免許状申請のために東京都庁舎へ行ってきた。やっぱり遠い。
 東京都教育委員会がある東京都庁第二本庁舎へは、新宿駅を南口で降りないと遠回りすると以前に学んだ。


 交差点や通りの様子もそんなに変わっていない。



 東京都庁第二本庁舎に到着。「東京都庁」というワードで早口言葉ができそうだが。



 だいたい20分弱で申請は完了。申請するまでの書類や封筒・切手の準備などが面倒だった。

作者:T-Kreuzung

更新日:2009年1月5日 15時48分

このブログのホーム

[読書][教育]苅谷剛彦、清水睦美、藤田武志、堀健志、松田洋介、山田哲也(2008) 『検証 地方分権化時代の教育改革 杉並区立「和田中」の学校改革』(岩波書店[岩波ブックレットNo.738])

 苅谷剛彦、清水睦美、藤田武志、堀健志、松田洋介、山田哲也(2008) 『検証 地方分権化時代の教育改革 杉並区立「和田中」の学校改革』(岩波書店[岩波ブックレットNo.738])を読了。
 今や有名になってしまった杉並区立和田中学校とその元校長であった藤原和博氏の「改革」と言われているような数々の施策の内実やその評価について、スクール・エスノグラフィーで検証したものが本書。客観的且つ冷静に分析されていて、コンパクトにまとめられていて、非常に示唆に富んでいる。
 藤原氏の改革について、本書では次の4点(「出島」づくり、社会関係資本の集中投下、成果の可視化と効率性の追求、有名性の資源化)にまとめられているが、私は特に次の2点に注目した。

?「よのなか科」という形での新しい取り組みを行う「出島」を設ける。
 新しい取り組みを、学校全体の今までのシステムを解体して巻き込む形でいきなり行うのではなく、教師の日常的な教育実践の領域を尊重して行うことで、教師の抵抗感や違和感を緩衝したことが大きい。
 それよりも、「よのなか科」もさて置き、数々の改革のコンテンツを学校全体のシステムの中でどのような役割・機能を果たすのかを明確に打ち出し、教職員に理解させたうえで、学校全体のシステムの中に上手く組み込んで稼動させたことが功績だろう。

?社会関係資本の集中投下・有名性の資源化
 校長の人脈やネットワーク、さらに地域本部が外部から人・資源を集めて教育活動に生かす。しかし、藤原氏の持つような有名性・知名度を最大限に生かさねば使えない。
 ここは校長という職が持つ課題だと藤原氏も認識しているはずだ。氏の著書でも言及しているが(藤原和博(2007)『校長先生になろう!』(日経BP社))、「校長先生の仕事」=<学校経営で必要なマネジメント力>として外部との渉外活動をより制度的・資金的に強化させていかないと校長のここの力量に頼るのには限界があろう。

 それよりも、和田中は公立中学校であることを前提に藤原氏も取り組みを進めてきた。事実、専門職としての教師の力量を認めた上で、その専門性をさらに発揮できるような条件を整備してきたのが和田氏の取り組みの根幹だろう。そして、そのターゲットは「夜スペ」にクローズアップされすぎた層よりも、家族背景的・経済的・学力的にしんどい層にあてられていた。アンケートでも「学校生活が楽しい」、「先生や友達から大切にされていると実感できる」という回答が非常に高かったことからも、教員集団も彼らを繋ぎとめるべく苦労してきたはずだ。
 また、アンケートの結果から、「よのなか科」などの実践を行ったとしても、実際に学力向上や学習意欲の向上にダイレクトに繋がらなかったとあったが、生徒たちにとって「学校が楽しい」と思える場所にしていったことが何よりの改革の成果だと思う。
 そのために、教師の業務や機能の<選択と集中>や、地域への協力を仰ぐべくための情報公開など、できることはまだあるはずだ。

【評価】
★★★★★
⇒ヘンテコな「教育改革を謳う本」よりも結果の検証を実証的にまとめていて、その言葉も重い。

作者:T-Kreuzung

更新日:2009年1月4日 13時43分

このブログのホーム

[沈思黙考の記し(コラム)]2009年最初の書き込み

 謹賀新年。賀正。
 元旦のテレビ番組ってこんなにつまらなかったのかと思うくらい、正直テレビ番組がとてもショぼい。先日にガザ(Gaza)の追悼のことについて書いたので、本当ならどこかの放送局の1つくらい報道番組をやってもいいのに(別にガザのことが起こらなかったとしても)、どうもシラケてしまっている感が否めない。イスラエルとパレスチナの情勢がまたまた悪い状況に進んでいるのが非常に心配だ。長年の諍いが積み重なったものの前では「寛容(die Toleranz)」などと語るのは非常に軽々しいことだろう。でもいい加減に、本気で寛容を語らないといけない状況だろう。それくらい神に認めてほしいものだ。
 話を変えて、昨年は「愚直に積み重ねてきたことが結実したこと」を久々に得られた年だった。今年は間違いなく、自身にとって破滅(der Untergang)の年になるだろう。そのことを覚悟して、日々データ収集・記録、精進に努めたい。

【当ウェブログの2008年12月分の合計アクセス数:7034】

作者:T-Kreuzung

更新日:2009年1月1日 18時8分

このブログのホーム

[沈思黙考の記し(コラム)]Memento mori…2008年最後の書き込み

 毎年この時期に1年を振り返ろうとしている。しかし、今回は遥かガザの地で命を落とした「テロリスト」ではないパレスチナの人々へ鎮魂の意を捧げようと思う。
 「テロリスト」であるか否かなど、政治的な話はともかく、新しい年が訪れようとする直前に命を落とすという想像を絶する悲劇に、私たちはどのように想起しようと思えばいいのだろうか。決して全てを分かることはできないが、せめて祈ろう。
 Nunc est bibendum, nunc pede libero pulsanda tellus.(今は飲むときだ、今は気ままに踊るときだ)というホラティウスの詩の一文が、いっそうこの悲劇と世界とのギャップを露骨に皮肉っぽく表している。

作者:T-Kreuzung

更新日:2008年12月31日 19時1分

このブログのホーム

[携帯電話からの記し]Gets!!

08-12-26_19-00.jpg
今日速達で来た。今度は申請のためにまた行かないと。無駄に遠いからなぁ。

作者:T-Kreuzung

更新日:2008年12月26日 19時4分

このブログのホーム

[授業実践:特別支援教育高等部(課題別学習)][学習活動案(学習指導案)]「交通ルールを学ぼう!? 〜【教室】交通ルールを確かめよう(ジオラマで信号・踏切を確認する)〜」

 2008.12.2(Tue.)に行った研究授業の学習指導案をアップロードする。とにかく、曲がりなりにも到達すべき標準レベルの授業にはなったかと思う。

作者:T-Kreuzung

更新日:2008年12月24日 19時19分

このブログのホーム

[地理・地誌・紀行][ドイツ]Der Weihnachtsmann ist ein Betrueger!

 クリスマスイブだ。恒例の赤い帽子・厚着(と白髭)を纏った人たちが出没するが、「そんなの関係ねぇ!」と言わんばかりの記事を見た。
 ドイツではサンタクロースのモデルとなった聖ニコラウス(der Heilige Nikolaus)の精神を復活させることを目指す「サンタ・フリーゾーン」運動が勃興しているらしい。
 聖ニコラウスは子どもたちへクリスマスにこっそりプレゼントをあげたと言われている(しかし定かではない)。キリスト教では12月6日に「聖ニコラウスの日(der Nikolaustag)」があるのに、あの忌々しい赤い服の白髭のおじさんのせいでキリスト教の伝統の退廃が進んだと運動推進派は言っているようだ。
 まあ、たとえサンタクロースが偽者だろうが、「恋人はサンタクロース」でもなければ彼らの言う商業主義の退廃に毒されることもあるまい。それよりも街角のイルミネーションくらいは楽しもうじゃないか(大晦日くらいまではやってていいんじゃないの)。そう思えるようになってきた。

【参考文献・参考URL】
AFP BB News(2008.12.22)「サンタは失せろ!クリスマスの象徴は聖ニコラス ドイツ」、http://www.afpbb.com/article/life-culture/religion/2552197/3631048

作者:T-Kreuzung

更新日:2008年12月24日 18時37分

このブログのホーム

[通信、ICT(Information and Communication Technology:情報通信技術)]Yahoo!ブリーフケース有料化によるデータ消去の危機

 自分のUSBフラッシュメモリにデータが溜まりまくってきたのでYahoo(「ヤホー」[By ナイツ]ではない)のブリーフケースにアップロードしようと思ったら、アップできない!
 よーく隅々まで見てみると、なんとブリーフケースが2009年2月2日から有料会員限定のサービスになり、無料で300MBの保存スペースの恩恵を受けてきたフリーライダーのデータを同日に全て消去するとのこと。
 やばい!学生時代をはじめ、いろいろなファイルをアップしてきたので消されてはたまらない!
 しかもアップしたファイルは一括でダウンロードできず、1つ1つダウンロードしなければならないとのこと。
 おいおい!たくさんファイルをアップした人間にとってはかなり面倒な作業じゃないか!!
 と思いながら、帰り道にて、かけなしの金でCD-RとUSBフラッシュメモリを買ったのだった…。

【参考文献・参考URL】
ITmedia Biz.ID(2008.11.6)「Yahoo!ブリーフケースが有料会員限定に データは09年2月に削除」、http://www.itmedia.co.jp/bizid/articles/0811/06/news077.html

作者:T-Kreuzung

更新日:2008年12月22日 18時0分

このブログのホーム

[読書][哲学・思想]仲正昌樹(2008)『〈宗教化〉する現代思想』(光文社[光文社新書356])

 仲正昌樹(2008)『〈宗教化〉する現代思想』(光文社[光文社新書356])を読了。
 普遍的真理を探究し、誰にでも分かるように証明する「哲学・思想」には、もともと疑似宗教的な共同体を作り上げる傾向が付随する。ある一定の真理を得られたとしてもそれをもまた吟味して問い続ける営みが哲学なのだが、哲学が疑似宗教にはまってしまう危険性を、いかにして思想家(とくに現代思想家)たちが問題化としてきたのかを本書では思想史を概観しながら取り上げている(とはいえ、ハイデガー、ハンナ=アーレント、デリダがメインだが)。
 西洋哲学・思想史の流れとして、万物を遍く普遍的真理を探究し、その真理の名の下に世界や人間のあるべき姿や政治、科学などを説く、ソクラテスやプラトンに代表されるギリシア思想の流れと、唯一の超越的な神による無差別無償の愛を受けることができる、かけがえのない存在としての人間観を説くキリスト教(ユダヤ教)の流れがある。両者ともに<理想とすべきモデル/不完全な現実>との二項対立を描き、いかにして理想に近づくために物事を行うべきかを主張する形而上学が展開された。中には民を扇動しようとするものが表れるが、その実践家の考えにそぐわないものは即座に異端の扱いを受けてきた。特に時代が進むにつれてそれが顕著になったのがマルクス主義思想やナチス思想で、自らの理想のユートピア(Utopia)の建設のために(=言わば「神の思し召しに従って」)異端と見なしたものを次々と処刑・粛清していった。マルクス主義のような思想も実はキリスト教的世界観の考え方に満ち溢れていて、形而上学が抱える二項対立から逃れることはなかった。
 このように、著者は哲学が抱える形而上学という疑似宗教性の危険性を踏まえなければいけないことを説く。ここから著者の悪口めいた毒舌(特にサヨクに対して)が出る。著者曰く、こうした西洋哲学・思想の伝統や背景を知らずに思想家の論を展開する日本の論壇(「ウヨク・サヨク」)も、自分たちには関係ないと思っている疑似宗教化に見事にはまっていて、他の人たちを自分たちの考えにそぐわないと判断したら即座に強烈に敵対し完膚なきまでに叩き潰そうとする。ここら辺の毒舌がちょっと本書に占める割合が高く、むしろ書かないほうが本書のクオリティが高かったと思う。とは言え、毒舌は本書の重要な部分ではないのでスルーして全く問題ない。この部分を抜けば面白い本である。

【評価】
★★★★☆
⇒悪口は随所にあるので…。

作者:T-Kreuzung

更新日:2008年12月21日 12時34分

このブログのホーム

[携帯電話からの記し]2008.12.19(Fri.)の飲み会

08-12-19_22-48.jpg
久々に忘年会に参戦。不発気味の軽い爆発で終わったが、それなりに楽しめた。

作者:T-Kreuzung

更新日:2008年12月19日 23時45分

このブログのホーム

[出来事の記し(駄文日記)]Endlich bin ich zum Eisenbahnmuseum in Saitama gefahren!

 ついに行くことになった。鉄道博物館(「鉄博」)だ。
 行く前には鉄道博物館のホームページや「鉄道博物館 攻略法マニュアル 完全ガイド」(http://syounanlife.cocolog-nifty.com/blog/2007/11/post_c312.html)でいろいろと調べた。この攻略法マニュアルは非常に役立った。
 詳しくはそちらに書いてあるのだが、私が行って学んだ教訓を以下に記す。

作者:T-Kreuzung

更新日:2008年12月14日 13時22分

このブログのホーム

[出来事の記し(駄文日記)]Je mehr wir uns abmuehen, desto mehr erkennen wir eigentlich, dass wir das Sein in der Welt sind.

 先日2008.12.5(Fri.)の飲み会と2008.12.8(Mon.)の飲み会と立て続けに出席。前者は自分から誘ったもので、誘うことをすること自体自分でも信じられないことなのだが、了解してくれた方々にひたすら感謝するばかり。
 後者は誘われたもので、いろいろなマシンガントークで勉強させてもらった。ここから得た教訓は、「法律(das Gesetz)とビジネスマナー(die Geschaeftsmanieren)と哲学(die Philosophie)(クリティカルシンキング[Kritisches Denken])」は勉強しておけということだ。

作者:T-Kreuzung

更新日:2008年12月9日 19時22分

このブログのホーム

[出来事の記し(駄文日記)]Nimmst du mich auch mal mit?

 自分の家の車を運転して3回目。今日は海老名駅前のVinawalkへ。国道246号を法定速度を守って進むので後続車などは相当イラついたと思うが、安全運転優先で何とかセーフ。進路変更もヒヤヒヤしたものだが渋滞もなくすぐに到着。


 まずは海老名駅で継続の定期券を買う。寄ってみたJR相模線海老名駅はとてもショぼい。


 あとは適当に散策。




 クリスマスシーズンか…。モール内を走るミニSLもクリスマス仕様に。


 モール内にある、ある意味で名物の国分寺の復元建物もいつも通りに佇んでいる。




 ともすると鉄道模型店を発見。早速中へ。




 いやいやびっくらこいた。鉄道模型とジオラマさえあればもう町が作れますよ。お役人さんや政治家の皆さんに「まちづくり」のシミュレーションとして作ってもらえればいかがなものか。
 ともあれ、私も「グリーンマックス・ザ・ストアー ViNA WALKオリジナル Bトレアソートセット 103系初期 6両セット」(税込み2520円)と「グリーンマックス・ザ・ストアー ViNA WALKオリジナル Bトレアソートセット 小田急MSE 6両セット」(税込み3360円)を購入。暇な時に作るか…。



 また、玉川学園前駅周辺の毎年恒例のクリスマスイルミネーションの様子をアップロードする。






【参考文献・参考URL】
「ショッピングモール海老名・ビナウォーク」、http://www.vinawalk.com/
《W.C→◎、バリアフリー→◎》
「グリーンマックス・ザ・ストアー」、http://www.gm-store.co.jp/
○グリーンマックス・ザ・ストアー Vina WALK店
所在地・住所:〒243-0432 神奈川県海老名市中央1-4-1 ビナウォーク5番館3階
TEL:046-236-0606
営業時間:10:00〜21:00
定休日:年中無休(ただし年間数日、全館休館日あり)
《W.C→―、バリアフリー→―》

【当ウェブログの2008年11月分の合計アクセス数:10413】

作者:T-Kreuzung

更新日:2008年12月7日 16時0分

このブログのホーム

[出来事の記し(駄文日記)]Spiegelung ist eine Basis eines Erfolges.

 今日はちょっとした失敗(der Misserfolg)をやらかしたので反省(die Selbstpruefung)し、その後で2008年4月から今日までUSBフラッシュメモリに保存していたデータをCD-Rにバックアップとしてデータ保存(die Datenspeicherung)した。反省は成功のもとである。
 帰りは玉川珈琲倶楽部での今日のおすすめを一杯。今日はケニア。



作者:T-Kreuzung

更新日:2008年12月4日 20時1分

このブログのホーム

[携帯電話からの記し]2009.1.9(Fri.)の飲み会

作者:

更新日:

このブログのホーム

[出来事の記し(駄文日記)]Zum Tokyo Metropolitan Government Building!!

作者:

更新日:

このブログのホーム

[読書][教育]苅谷剛彦、清水睦美、藤田武志、堀健志、松田洋介、山田哲也(2008) 『検証 地方分権化時代の教育改革 杉並区立「和田中」の学校改革』(岩波書店[岩波ブックレットNo.738])

作者:

更新日:

このブログのホーム

[沈思黙考の記し(コラム)]2009年最初の書き込み

作者:

更新日:

このブログのホーム

[沈思黙考の記し(コラム)]Memento mori…2008年最後の書き込み

作者:

更新日:

このブログのホーム

[携帯電話からの記し]Gets!!

作者:

更新日:

このブログのホーム

[授業実践:特別支援教育高等部(課題別学習)][学習活動案(学習指導案)]「交通ルールを学ぼう!? 〜【教室】交通ルールを確かめよう(ジオラマで信号・踏切を確認する)〜」

作者:

更新日:

このブログのホーム

[地理・地誌・紀行][ドイツ]Der Weihnachtsmann ist ein Betrueger!

作者:

更新日:

このブログのホーム

[通信、ICT(Information and Communication Technology:情報通信技術)]Yahoo!ブリーフケース有料化によるデータ消去の危機

作者:

更新日:

このブログのホーム

[読書][哲学・思想]仲正昌樹(2008)『〈宗教化〉する現代思想』(光文社[光文社新書356])

作者:

更新日:

このブログのホーム

[携帯電話からの記し]2008.12.19(Fri.)の飲み会

作者:

更新日:

このブログのホーム

[出来事の記し(駄文日記)]Endlich bin ich zum Eisenbahnmuseum in Saitama gefahren!

作者:

更新日:

このブログのホーム

[出来事の記し(駄文日記)]Je mehr wir uns abmuehen, desto mehr erkennen wir eigentlich, dass wir das Sein in der Welt sind.

作者:

更新日:

このブログのホーム

[出来事の記し(駄文日記)]Nimmst du mich auch mal mit?

作者:

更新日:

このブログのホーム

[出来事の記し(駄文日記)]Spiegelung ist eine Basis eines Erfolges.

作者:

更新日:

このブログのホーム