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トップ > 1093 > 1093 - 人気ブログ(Blog)検索結果詳細 (2009年1月10日 1時)

【samba】分散ファイルシステム(msdfs)

 別のマシンの共有フォルダを、自分の共有リソースとして公開する msdfs (分散ファイルシステム)ですが、他のサーバの公開フォルダに対してリンク(ショートカット)を作れます。

 例えば、192.168.1.100のsambaマシンで、192.168.1.101のshareと192.168.102のshareのフォルダを見せたい場合以下のように設定すれば実現可能です

--smb.conf(192.168.1.101,192.168.1.102)

[global]
host msdfs=yes .......msdfs機能を有効に

[share]
path = /home/hogehoge
msdfs root = yes
 ....他のサーバからこのディレクトリをマウント(リンク)可能に
 共有側(192.168.1.100)で、共有フォルダ内に別サーバに対するソフトリンクを張ります
#ln -l msdfs:192.168.1.101¥¥share /home/hoge/share101
#ln -l msdfs:192.168.1.102¥¥share /home/hoge/share102

--smb.conf(192.168.1.100)
[shares]
path=/home/hoge
 「¥¥192.168.1.100¥shares¥share101」は「192.168.101¥share」を
 「¥¥192.168.1.100¥shares¥share102」は「192.168.102¥share」を
閲覧することが可能となります

 但し、各々のサーバに世知情報が無いとフォルダにアクセスした時点でそのサーバに対するログインプロンプトが出てきます、、

01/05追記:
 考えてみると、msdfsは特に高速でもなく設定変更が必要で、クライアントは分散ホストに再度ログインする必要がある為、公開フォルダ中にフォルダを作成し、CIFSでマウントしておいたほうが簡単な気がします(自分はそうしました)
# mount -t cifs -o username=user1,password=hoge,iocharset=utf8
   //192.168.1.101/share
   /home/hoge/share101

# mount -t cifs -o username=user1,password=hoge,iocharset=utf8
   //192.168.1.102/share
   /home/hoge/share102

※実際は1行で記述

作者:ジョジョ

更新日:2009年1月4日 19時33分

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GRUB 起動時HDDデバイス位置固定

 GRUBでの起動時に、HDDの追加/削除/位置変更等でmenu.lstに書いたデバイス位置ではブートできなくなることがります。その都度eを押して書き換えてもいいのですが・・
 特にUSBブートしている場合はUSBの脱着/認識タイミングよって/dev/sdx の位置が変わってきます
 そういう場合はディスクIDをマウントポイントとして利用するとデバイス位置を固定できます

--/boot/grub/menu.lst

・・・
title Debian GNU/Linux, kernel 2.6.18-xxx
root (hd0,0)
kernel /boot/vmlinuz-2.6.18-xxx
  root=/dev/disk/by-id/usb-Ut165_USB2FlashStorage_xxxx-part1
  ro rootdelay=5
initrd /boot/initrd.img-xxxx
savedefault
・・・
あと、initrdのマウントポイントも変更しておきたい為、
#mkinitramfs -r /dev/disk/by-id/usb-Ut165_USB2FlashStorage_xxxx-part1 -o /boot/nitrd.img-xxxx
とやっておきます

作者:ジョジョ

更新日:2009年1月4日 14時29分

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FAT32フォーマット(1.5Tbyte)

録画用のHDDはNTFSでフォーマットしていたのですが、Linux⇔Windowsを考えるとFAT32の方がやりやすい(Linux側で読み書き)のでLinux側でFAT32のシンプルボリュームを作成することに
・FAT32でFormat

#mkdosfs -F 32 -c -v /dev/xxx
        -c .....バッドブロックのチェック
        -v .....進捗の表示
マウントする時は、
#mount -t vfat -o utf8 /dev/xxx /mnt
mkdosfsコマンドが無い場合
#apt-get install dosfstools

作者:ジョジョ

更新日:2009年1月3日 16時15分

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パチンコ

 去年の年末の12/29日にGAROで6連+18連で35000個(3.3円交換)程勝ちました(その前に同じだけ負けているのですが[:たらーっ:])

 今年2日に会社に寄った帰りに近くのオオギヤに寄り、CR-GHOST(FUJI)で9連し、いい気になってCR-北斗の拳、CR-遠山の金さん、黄門ちゃま(スロット)とやったのですが全くかからず、最後に甘デジのミニミニモンスターを打ったところ、結構連荘し15Rが2回きて2.5箱ぐらいありました

 投資が35,000円で回収が15000玉(4円交換)でした

作者:ジョジョ

更新日:2009年1月2日 15時21分

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あけましておめでとうございます

旧年中はアクセスいただきありがとうございました[:日の出:]

今年もよろしくお願い申し上げます[:かどまつ:]

 今年は、珍しく初夢をみました、なぜかスープスパゲッティ?(シチューのようなのに浸かったの)を食べているのと、Debianのパッケージ化を悩んでいる自分でした(笑[:鏡もち:]

 このブログは検索エンジンから来ていただいている方が殆どで、定期的に来てくれている方は少ないのですが、今年も備忘録代わりに書いていきたいと思っています


今のgoogle logo

今年は仕事外で録画ビデオの検索システムを完成させる予定です

ジョジョ

作者:ジョジョ

更新日:2009年1月1日 16時6分

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【Linux】SATA拡張ボード 認識/複数認識テスト

 PCで10台以上のHDDを装備する為に、USBでの接続は無理がありそうなので、GA-EP45-DQ6やGA-EP45-DS3当たりのマザーで実現しようかと考えたのですが、ML115にはSATAx6あるのでそちらを利用した方が安上がりなので+SATA+PATAのボードをつけて拡張することにしました

・AREAの「三種の仁義(SD-ISE-W1)」..(SATAx2 PATAx1)
・玄人志向「SAPARAID-PCI」........(SATAx2 PATAx1)
それぞれ2枚ずつ購入

 まず玄人のSAPARAID-PCIの方は梱包物が多くSATAケーブルは50cmが2本+IDEケーブルが付属しています、両ボード共「VT6421」というチップが載っているのですが三種の仁義の方はコントローラチップのようなものが割愛されているようです。
 共にPCIバス用ですが、パッケージを見ると三種の仁義の方は5V用の写真となっていましたが写真の通り両用のよう(注意!三種の仁義には無意味に3.3V対応の切り欠きがあるようです、3.3V用PCIマシン(ML115)に装着してみると電源が一瞬で落ち入らなくなりました、下手をするとMBを焼くかもしれません、2枚で確認しましたのでロットの不良ではないようです)
 Debian(Kernel 2.6.18)ではSATA側についたHDDは認識したのですが、PATAについたHDDはBIOS側でしか認識しませんでした
 多分Windowsではドライバを入れればいけるのでしょう、、


BIOS(RAID-Control側)ではIDE側を認識しています


08/12/31追記:
#modprobe sata_viaすれば使えるかもしれません・・
カーネルのソースをgrepしてたら↓のような記述がありました
--drivers/ata/sata_via.c
* To-do list:
* - VT6421 PATA support
Debianの標準(2.6.18 or 2.6.24)でsata_via.koはモジュールとして既に入っているようです、ひょっとしたら使えるかもしれません、年明けてから試します
08/01/02日追記:
 ・・だめでした

作者:ジョジョ

更新日:2008年12月30日 14時4分

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新規ML115(G5)評価用マシン導入

 G1に比べ少し癖のある(Debianで要LANドライバ/切り替え機使えない等)G5ですがLinuxでの評価用に4台導入

 サーバのパッケージ化までやっておきたかったのですが、、今年度中には無理っぽい

 最終的にはNECやめてDL160G5になる予定、なんかHPの販売戦略にまんまとのっているような気もするのですが、

作者:ジョジョ

更新日:2008年12月29日 19時57分

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大掃除、、

 今日は仕事納めで、大掃除でした



 人が少なくて大変です、

 HDDの中のお宝も掃除するかな、、

 自分の部屋はしないんだけど[:豚:]

作者:ジョジョ

更新日:2008年12月27日 16時1分

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【Debian】ML115_G5 NICドライバ(BCM5722)

 ML115のG5にDebian(4.0r5)を入れたのですが、ネットワーク(tg3)がBCM5721->BCM5722へと変更されDebian4.0r5では自動認識されません

 メーカー(BroadCom)のサイトにドライバのソース(tg3-3.92n.tar.gz)がありましたのでそちらからDebian用のドライバを構築します

hoge:/home/hage# tar xvfz tg3-3.92n.tar.gz
hoge:/home/hage# cd tg3-3.92n
hoge:/home/hage/tg3-3.92n# make
sh makeflags.sh /lib/modules/2.6.18-6-amd64/build > tg3_flags.h
make -C /lib/modules/2.6.18-6-amd64/build SUBDIRS=/home/hage/tg3-3.92n modules
make[1]: ディレクトリ `/usr/src/linux-headers-2.6.18-6-amd64' に入ります
 CC [M] /home/hage/tg3-3.92n/tg3.o
 Building modules, stage 2.
 MODPOST
 CC /home/hage/tg3-3.92n/tg3.mod.o
 LD [M] /home/hage/tg3-3.92n/tg3.ko
make[1]: ディレクトリ `/usr/src/linux-headers-2.6.18-6-amd64' から出ます
hoge:/home/hage/tg3-3.92n#
hoge:/home/hage/tg3-3.92n#make install
        .....これでモジュールがコピーされdepmod -aされます


#テスト的に組み込み
hoge:/home/hage/tg3-3.92n#modprobe tg3 .....組み込み
hoge:/home/hage/tg3-3.92n#lsmod ..........確認
※カーネルバージョンのヘッダーを取得しておいて下さい
 (#apt-get install linux-headers-xxxx)

(・・dmesg・・)
tg3.c:v3.92e (June 6, 2008)
ACPI: PCI Interrupt Link [LNEC] enabled at IRQ 18
ACPI: PCI Interrupt 0000:11:00.0[A] -> Link [LNEC] -> GSI 18 (level, low) -> IRQ 66
PCI: Setting latency timer of device 0000:11:00.0 to 64
usbcore: registered new driver hiddev
eth1: Tigon3 [partno(N/A) rev a200 PHY(5722/5756)] (PCI Express) 10/100/1000Base-T Ethernet 00:1e:0b:c6:9b:f0
eth1: RXcsums[1] LinkChgREG[0] MIirq[0] ASF[1] WireSpeed[1] TSOcap[1]
eth1: dma_rwctrl[76180000] dma_mask[64-bit]
(・・dmesg・・)

tg3.ko

作者:ジョジョ

更新日:2008年12月26日 14時46分

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【Linux】Debian 4.0r5

 HPのML115G5にdebian(4.0r3ベースの自作インストーラ)をインストールしたらNICが認識されない、、で、r4aを落としに言ったところ4.0r5が10/28日リリースされていました。

08/12/26 追記:
4.0r6が12月18日にリリースされています

リンク:
Debian CDーImage
 http://cdimage.debian.org/debian-cd/
 
http://ftp.acc.umu.se/debian-cd/
↑の「umu.se」サイト、WHOISとDNSの出すNSの情報が違い怪しかったのでDLしたiso(debian-40r5-i386-CD-1.iso)のmd5sumを見てみたのですがOKでした
・md5sum.exe....OK
・md5sum.exe.....Yamahaのうそんこツール[:ぶー:]

Debian JP Project

 4.0r5のインストーラでもNIC(NC105i)は自動認識されず、とりあえず(G1)NC320i_BCM5721(1000BASE-T)→(G5)NC105i_BCM5722(1000BASE-T)という仕様の変更なでこちらからドライバのソースがダウンロードできるようです


08/12/26追記:
 友人に「Debian?あ〜最新は4.0r5だよね[:ニコニコ:]」と話したところ「最新はr6だよ」といわれ、見てみると自分が気づいた数日後18日に4.0r6がリリースされておりました
 リンクが切れていたのでr4->r5のタイミングだと思っていたらr5->r6のタイミングだったようです[:たらーっ:]

作者:ジョジョ

更新日:2008年12月20日 17時23分

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【PostgreSQL】SQLでフィールド定義の取得

テール構造のフィールド定義を取得します

SELECT a.relname,relid,attnum,attname,atttypid,atttypmod,b.conkey
FROM pg_attribute,
(SELECT relid, relname FROM pg_stat_user_tables) AS a
LEFT JOIN pg_constraint AS b ON (conrelid=relid) AND (contype='p')
WHERE (a.relid = attrelid) AND (attnum > 0)
ORDER BY relid, attnum ;
※継承等用いている場合はスキーマを指定する必要があります
--スキーマ/テーブルを指定したい場合
SELECT a.relname,relid,attnum,attname,atttypid,atttypmod,b.conkey
FROM pg_attribute,
(SELECT relid, relname FROM pg_stat_user_tables WHERE schemaname='xxxスキーマxxx' and relname='xxテーブル名xx') AS a
LEFT JOIN pg_constraint AS b ON (conrelid=relid) AND (contype='p')
WHERE (a.relid = attrelid) AND (attnum > 0)
ORDER BY relid, attnum ;

フィールド説 明
relnameテーブル名称
attnum項目順
attname項目名
relidテーブルID
atttypidタイプ
23....長整数型 integer
701...倍精度浮動小数点_double precision
790...通貨 money
1043..文字列(atttypmodは+4)
1114..日付_timestamp
atttypmod項目幅
conkey主キーの位置

作者:ジョジョ

更新日:2008年12月18日 19時21分

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less,viの文字化け対策(debian)

debianで日本語(全角)の含まれるファイルをlessをかけたり、viで編集したりすると、ターミナルの方でUTF8をデフォルトにしている環境では文字化けしますがその対策

less
export LESSCHARSET=utf-8
//man less に書いてあったり
vi(vim)
:set encoding=utf8
//常にそうしたい場合は、~/.vimrc に
set encoding=utf8
//と書いておく

作者:ジョジョ

更新日:2008年12月18日 17時59分

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rsync-sshでパスワードなし認証(ポート指定)

rsyncをsshを利用しパスワードなし同期させる方法
公開鍵での認証を行う方法です、まずサーバ側のsshd_configで「PubkeyAuthentication」が「yes」になっていることを確認します

1.クライアント側で公開鍵作成(rsync用に作成)
$ cd ~./ssh
$ ssh-keygen -t rsa -f rsync //rsyncという鍵ファイル
//パスフレーズは無しで作成、rsync.pubが公開鍵
2.公開鍵登録(ssh-copy-id)
$ ssh-copy-id -i ~/.ssh/rsync.pub hoge.example.jp
//ポートなど変えている場合は
$ ssh-copy-id -i ~/.ssh/rsync.pub '-p 2222 hoge.example.jp'
//サーバ側の~/.ssh/authorized_keysに登録を
//加えるだけなので手動でやってもよい
3.ログインしてみる
$ ssh -i ~./ssh/rsync hoge.example.jp
//ポートなど変えている場合は
$ ssh -i ~/.ssh/rsync.pub -p 2222 hoge.example.jp
4.rsync
$ rsync -auvzr -e 'ssh -i /home/user1/.ssh/rsync' user1@hoge.example.jp:/backup/src/ /backup/dst/
//ポート番号を変えている場合は
$ rsync -auvzr -e 'ssh -p 2222 -i /home/user1/.ssh/rsync' user1@hoge.example.jp:/backup/src/ /backup/dst/



リンク:
rsyncバックアップ自動化(パスワード入力不要)

作者:ジョジョ

更新日:2008年12月14日 23時48分

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ffmpeg で h264エンコード

 debian標準の頒布パッケージのffmpegではffmpeg に-formatsにはh264は入っているのですがh264でエンコードできないようです

Unsupported codec for output stream #0.1
といわれます、たしかにffmpegのメッセージをみても「-formats]にはh264が含まれているのですが、configureには「--enable-x264」がない
/usr/src/ffmpeg-0.cvs20060823# ffmpeg
FFmpeg version SVN-rUNKNOWN, Copyright (c) 2000-2004 Fabrice Bellard configuration: --enable-gpl --enable-pp --enable-pthreads --enable-vorbis --enable-libogg --enable-a52 --enable-dts --enable-libgsm --enable-dc1394 --disable-debug --enable-shared --prefix=/usr
で、最初ソースからコンパイルしようと
# apt-get build-dep ffmpeg ....コンパイル環境構築
# apt-get source ffmpeg .....ソースの取得
# /usr/src/ffmpeg-0.cvs20060823# ./configure --enable-x264 --enable-mp3lame --enable-xvid --enable-faac --enable-gpl --enable-pp --enable-pthreads --enable-vorbis --enable-libogg --enable-a52 --enable-dts --enable-libgsm --enable-dc1394 --disable-debug --enable-shared --prefix=/usr
(緑部分は追加)
とやってみたのですが、それぞれライブラリがないとエラーとなります

色々調べてみると、
「http://www.debian-multimedia.org」で頒布しているffmpegは最初からh264が利用できるようです
取得の仕方
/etc/apt/sources.listに以下のリポジトリを追加
deb http://www.debian-multimedia.org etch main
上記サイトの公開鍵をインストール
#apt-get install debian-multimedia-keyring
パッケージのインストール
#apt-get update
#apt-get install ffmpeg
これでh264が利用できるようになりました
196:/home/queue/mp4# ffmpeg
FFmpeg version SVN-rUNKNOWN, Copyright (c) 2000-2007 Fabrice Bellard, et al. configuration: --prefix=/usr --libdir=${prefix}/lib --shlibdir=${prefix}/lib --incdir=${prefix}/include/ffmpeg --enable-shared --enable-libmp3lame --enable-gpl --enable-libfaad --mandir=${prefix}/share/man --enable-libvorbis --enable-pthreads --enable-libfaac --enable-xvid --enable-libdts --enable-amr_nb --enable-amr_wb --enable-pp --enable-libogg --enable-libgsm --enable-x264 --enable-liba52 --enable-libtheora --extra-cflags=-Wall -g -fPIC -DPIC --cc=ccache cc --enable-swscaler

作者:ジョジョ

更新日:2008年12月13日 20時5分

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無料でセカンダリDNS、xname

 最近はドメインの登録に、DNSが2つが必要なドメインが多いのですが、回線につき2つDNS置くのも意味ないし、、と思っていたら無料でセカンダリを引き受けてくれるとこがありました(こっそり登録させてもらうのもなんだし・・)

XName.org

早速利用させていただきました[:グッド:]
リンク:
 ●FREEのセカンダリDNSを使う●  

作者:ジョジョ

更新日:2008年12月12日 18時47分

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【samba】分散ファイルシステム(msdfs)

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GRUB 起動時HDDデバイス位置固定

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FAT32フォーマット(1.5Tbyte)

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パチンコ

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あけましておめでとうございます

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【Linux】SATA拡張ボード 認識/複数認識テスト

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新規ML115(G5)評価用マシン導入

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大掃除、、

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【Debian】ML115_G5 NICドライバ(BCM5722)

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【Linux】Debian 4.0r5

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【PostgreSQL】SQLでフィールド定義の取得

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less,viの文字化け対策(debian)

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rsync-sshでパスワードなし認証(ポート指定)

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ffmpeg で h264エンコード

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無料でセカンダリDNS、xname

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