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トップ > 経済・観光 > 経済・観光 - 人気ブログ(Blog)検索結果詳細 (2009年1月8日 10時)

090108 第24回交流会の参加者を募集します!!!

●第24回交流会の参加者募集開始!
参加申込の締切は1月21日(水)です。
申込は下記をご参照の上申し込みをお願いします。
――――――――――――――――――――――――――――――――――――
今回のテーマは、
「逞しいガラパゴス島を!
 −外需過依存不況に考える、半導体SoCの来し方と行方」です。
講師は、東芝マイクロエレクトロニクス(株)社長附、JASVA
(日本半導体ベンチャー協会)理事 川手啓一 様にお受けいただきました。

企業プレゼンは、株式会社沖ネットワークエルエスアイ、
株式会社クオリティ・エージェント、SOSEI TECH 株式会社
Goyat LLC の4社が行います。

第二部の交流会は、従来同様、情報交換がしやすい小グループをつくる
形で行います。

また、参加者名簿には、好評の「自社紹介・自己紹介欄」を掲載します。
参加者同士のコンタクトの一助となるよう、参加申込み時に、40字以内
で自社・自己PRをお願いいたします。

---
○日時
 1月28日(水)
 第1部(講演会)16:00〜18:00/第2部(交流会)18:00〜20:00
○場所
 横浜ラポール
 http://www.yokohama-rf.jp/shisetsu/rapport/
○申込
 以下のアドレスからお申し込み下さい。
第24回新横浜ITクラスター交流会 参加申込フォーム
 http://www.shin-yokohama.jp/sankaform24.html
---

世界的な不況の中で、IT関連産業も例外ではありません。
今こそ、ピンチをチャンスに変える一助として基調講演を設定しました。
また、第2部での情報交換にも大きな意味があると考えています。
皆様ぜひ、奮ってご参加下さい。

――――――――――――――――――――――――――――――――――――
●基調講演
<テーマ>
「逞しいガラパゴス島を!
 −外需過依存不況に考える、半導体SoCの来し方と行方」 
 東芝マイクロエレクトロニクス(株)社長附、
 JASVA(日本半導体ベンチャー協会)理事 川手啓一 様
――――――――――――――――――――――――――――――――――――

○サマリ:
「半導体は産業の米」と言われて久しいが、物量が纏まらず取り残した市
場分野も多い。例えば、大問題となっている医療崩壊にも、半導体、エレク
トロニクス、IT技術が貢献できる可能性は大きい。
本講演では、SoC分野の技術者が見た、MEMS、QoL、Bio分野の
様子を、技術、事業化の切り口で整理し、事例を交えて説明し、皆さんと共
有したい。併せて、今後数年に渡り、大幅な内需拡大促進の財政出動がなさ
れると思うが、●真に生活を豊かにし、●老後の不安を解消する事で世界最
大級の個人貯蓄(1500兆円)の凍結を解除し、●少子高齢化・環境など
の将来課題を解決する、布石として効果的に活用される様に議論をし、提案
をし、受け皿を準備する場の設定を提案したい。


――――――――――――――――――――――――――――――――――――
●企業プレゼンは、こちらです!
――――――――――――――――――――――――――――――――――――

■(株)沖ネットワークエルエスアイ
 http://www.okinetlsi.com/
○テーマ:
 「SoC 開発を成功に導く機能検証
  〜沖ネットワークエルエスアイ検証サービスのご紹介〜」
○プレゼン概要:
 SoC(System on a Chip)の大規模化と複雑化により、「機能」を検証する
 ための期間と工数が爆発的に増大しています。
 そのため、機能検証は”自動化”の仕組みが不可欠であり、ランダム検証
 やアサーション・ベース検証、カバレッジ・ドリブン検証などの自動化の
 技術が開発されてきました。
 本セッションでは、検証自動化技術のポイントと沖ネットワークエルエス
 アイの検証サービスについてご紹介します。

---

■株式会社クオリティ・エージェント
 http://www.q-agent.jp/
○テーマ:
 「PERTNER-Jet/Qprobeでデバッグ効率UPと品質改善を支援」
○プレゼン概要:
 京都マイクロコンピュータのPERTNER-Jetからは、CPU実行命令を、
 およそ10億命令分記録することが出来ます。
 PERTNER-Jet/Qprobeでは、その大量に記録されている実行命令履歴
 から、関数単位のプロファイル情報、関数の呼び出し参照関係、関
 数が呼び出されている位置情報(時間)、ソースコード内の行単位
 での実行回数やカバレッジ情報をグラフィカルに表示することが出
 来ます。この表示される情報をどのように有効に活用することが出
 来るのかを、具体例も含めながら解説致します。
 
---


 
○テーマ:
 「”設計開発何でも.COM”運営による電子立国ニッポン復活の実現」
○プレゼン概要:
エレクトロニクスの肝であるLSI/組込みシステム設計分野に特化した技術者と技
術系製品(IP/ボード/オリジナルチップ)・サービス(案件斡旋/リソース紹
介)とのマッチングを行う国内唯一のWEBサイト“設計開発何でも。Com”の
運営をベースに、殆どマーケティング手段を持たない中小設計開発会社にWebサ
イト軸としたマーケティングソリューションを提供する事により、各社所有の
“強みの技術”を国内大手エレクトロニクスメーカーとのコラボレーションだけで
は無く、世界に向けて発信させると共に、業界内での下請け以外の新しいマー
ケットを発掘、開拓します。


---

■Goyat LLC
 http://www.joomlajp.org/
http://goyat.jp
http://joomla-template.biz
○テーマ
 「単純なブログサイトから高機能なCMSサイトへ」
○プレゼン概要:
 高機能な法人向けホームページシステムが3日間でできたら
 どの企業も直ぐに情報発信が可能になる。情報発信が簡単に
 出来ていない企業は、市場の50%を失っている。

――――――――――――――――――――――――――――――――――――
○第24回新横浜ITクラスター交流会の概要
――――――――――――――――――――――――――――――――――――
1 日時
  2009年1月28日(水)16:00〜20:00
2 会場
  横浜ラポール(Tel:045-475-2001)
  横浜市港北区鳥山町1752
  http://www.yokohama-rf.jp/shisetsu/rapport/
3 内容
●第一部:16:00〜18:00 (1F ラポールシアター)
・16:00-16:05 開会挨拶
・16:05-16:55 基調講演
・16:55-17:55 企業プレゼンテーション
●第二部
 交流会:18:00〜20:00 (2F ラポールボックス:立食パーティー形式)

4 会費
  3000円(学生:1000円)(当日 現金にて徴収、領収書発行)

5 申込 ― 以下のアドレスからお申し込み下さい。(1月21日まで)
  第24回新横浜ITクラスター交流会 参加申込フォーム
  http://www.shin-yokohama.jp/sankaform24.html

※前回に引き続き、当日配布する参加者名簿に「自社紹介・自己紹介欄」を
追加します。
参加申込み時に、40字以内で自社・自己PRをお願いいたします。

■主催:新横浜ITクラスター交流会実行委員会
■共催:横浜市経済観光局

――――――――――――――――――――――――――――――――――――
※新横浜ITクラスター交流会参加条件
 新横浜を基盤にして、ビジネスを行う技術を持った企業に限ります。
 金融機関、ベンチャーキャピタル、人材仲介業者、コンサルタント等、参加者をク
ライアントにする企業は当面、参加できないこととします。

作者:

更新日:2009年1月8日 9時51分

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081216 【ご案内】横浜市「緊急借換支援資金」創設について

今回は、

横浜市経済観光局から

○「緊急借換支援資金」の創設

をご案内します。

――――――――――――――――――――――――――――――――――――
●―中小企業への資金繰り円滑化支援を強化―「緊急借換支援資金」を創設
 【横浜市経済観光局】
――――――――――――――――――――――――――――――――――――
http://www.city.yokohama.jp/me/keizai/happyou/h20/201215.html

厳しい経済状況の中、横浜市では緊急経済対策の一環として、制度融資
「緊急借換支援資金」の取扱を、平成20年12月15日(月)から開始します。
「緊急借換支援資金」は、市内中小企業が既存の借入金を借り換え、月々
の返済負担を軽減できるよう、有利な条件(金利 年1.8%以内、保証料率
年0.8%、返済期間10年以内)を設定し、資金繰り円滑化をバックアップ
します。

【制度概要】

○融資対象者:次のすべての要件を満たす中小企業の方
 1 セーフティネット保証5号の認定を受けた方
 2 本市制度融資または市保証協会が保証した既往借入金がある方
 3 本制度の利用により、毎月の返済負担の軽減が図られ、安定的経営が
見込まれる方

○資金使途:運転資金(借換資金及び新規資金)

○融資額 :1企業8,000万円以内、組合1億円以内
(ただし、新規資金は借換額を超えないものとします)

○融資利率:年1.8%以内

○融資期間:10年以内(据置12か月以内を含む)

○保証料率:年0.8%

○詳しくは下記URLを参考にしてください。
http://www.city.yokohama.jp/me/keizai/shien/yushi/shurui/karikae.html

○問合せ先
 横浜市経済観光局金融課金融係
 電話:045-671-2592

作者:

更新日:2008年12月16日 16時31分

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081212 【募集】第24回交流会のプレゼン企業を募集します!!

今回は、第24回新横浜ITクラスター交流会の企業プレゼンテーションのプレゼン希望企業、
ちらしセッションのちらし配布希望企業募集のお知らせです。

第24回新横浜ITクラスター交流会は、
---
2009年1月28日(水)
第1部(講演会)16:00〜18:00/第2部(交流会)18:00〜20:00
@横浜ラポール
http://www.yokohama-rf.jp/shisetsu/rapport/
---
で開催します。

詳細は後日となりますが、皆様のご参加をお待ちしています!!

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
●企業プレゼンテーションの希望企業を募集します!
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

第1部で自社の製品や技術の紹介、プロジェクトのパートナー探しを行う企業を募集します。
要領は以下のとおりです。
・募集期限:2008年12月22日(月)
・募集企業数:3社程度
・プレゼン時間:15分(厳守をお願いします)
・内容:製品・技術の紹介、プロジェクト提案など
・申込方法:admin@shin-yokohama.jpに、(@は小文字です)
 1.プレゼンタイトル(概ね30文字以内)、
 2.簡単なサマリー(200字程度)
 をご記入のうえ、メールでお知らせください。

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
●ちらしセッション希望企業を募集します!
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
自社PRコーナー「ちらしセッション」を設置します。
第1部会場受付横、第2部会場内で、チラシ配布が可能です。PCによるデモ等も可能ですので、
ご相談いただければと思います。

第24回交流会に参加予定の企業の中で、自社のちらし配布希望がありましたら、先着5社様まで
お申込いただけます。
応募要領は以下の通りです。
---
■募集要領
○募集資格
・第24回交流会にご参加いただける企業の方(第1部、第2部とも)
・受付開始前(15:30)までに、第1部会場にチラシをお持ちいただける方
○置けるもの
・会社概要・製品・サービスなどの広報ツール(A4サイズ程度で1社2種類
 まで)
○設置時間・場所
 15:30-17:30 ラポールシアター(第1部会場)
 18:00-19:30 ラポールボックス(第2部会場)
○その他
・余った資料はお持ち帰りいただきます。
 ※事務局での処分はいたしません。
・お持ちいただく資料の部数は指定しませんが、毎回の参加者は概ね100名程度です。
○募集期限:2009年1月20日(火)
○申込み
・admin@shin-yokohama.jpにメールでお知らせください。(@は小文字です)

作者:

更新日:2008年12月12日 13時11分

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081205 【ご案内】「医療現場のニーズと医療機器開発」の開催について

今回は、
(財)木原記念横浜生命科学振興財団から

○平成20年度第1回医工連携シンポジウム
 「医療現場のニーズと医療機器開発」の開催について

をご案内します。

――――――――――――――――――――――――――――――――――――
●平成20年度第1回医工連携シンポジウム
 「医療現場のニーズと医療機器開発」の開催
 【(財)木原記念横浜生命科学振興財団】
――――――――――――――――――――――――――――――――――――
http://www.yk-bio.net/2020.html

 先端医療機器開発とそのビジネス展開は、本来、日本が得意としてきた“も
のづくり”の技術が活かせる領域ですが、実際は医学分野と工学分野の連携が
十分には図れておらず、また様々なハードルに阻まれて国際競争力のある先端
医療機開発が不十分となっています。

 横浜・神奈川地域に集積している様々な先端技術や“ものづくり”ノウハウ、
医療機関や医歯学部のニーズ、理工学系学部の技術シーズ等とが融合した新し
い医療機器の開発を産学官の連携によりめざします。

 本年度は、先端医療機器開発をめぐる課題の整理とその対応策を検討すると
ともに、医工連携による先端医療機器開発をテーマとするシンポジウムを開催
します。

○日時
 2008年12月8日(月) 13:00-19:15
(交流会18:15〜)

○会場
 横浜市立大学 木原生物学研究所(3Fホール)
 アクセスマップ:http://www.kihara.or.jp/access.html
 ※市営地下鉄ご利用の場合
  「舞岡駅」下車、2番出口より徒歩約10分です。
 ※タクシーご利用の場合
  JR・地下鉄「戸塚」駅東口タクシー乗り場より約2メーターです。
 ※舞岡駅周辺には食事がとれる場所がありませんのでご注意願います。

○プログラム
 各講演内容の詳細はこちらのPDFをご覧ください。
 案内チラシ:http://www.yk-bio.net/pdf/symposium20081208.pdf

 12:30- 開場・受付開始
 13:00- 挨拶及び事業説明:木原記念横浜生命科学振興財団事務局より
 13:05- 『癌のハイパーサーミア(温熱療法)と超選択的動注化学療法
       ―頭頸部領域を中心に―』
      横浜市立大学大学院医学研究科
       顎顔面口腔機能制御学 教授 藤内祝氏
 13:45- 『精神疾患の脳形態異常と脳画像解析技術の応用』
      横浜市立大学大学院医学研究科
       精神医学教室 教授 平安良雄氏
 14:25- 『医療材料の設計』
      横浜市立大学医学部
       産官学協力講座 人工臓器科学 特任教授 野一色泰晴氏
 15:05- 『患者固有の画像情報を組み込む、リハーサル型腹腔鏡
       手術シミュレータの開発について』
      横浜市立大学医学研究院大学院医学研究科
       泌尿器病態学 教授 窪田吉信氏

 15:45-16:00  休憩(15分)

 16:00- 『全身麻酔管理におけるICTの応用』
      横浜市立大学大学院医学研究科
       生体制御・麻酔科学 教授 後藤隆久氏
 16:40- 『無線ボディエリアネットワーク技術
       〜医療分野での利活用をめざして〜 』
      独立行政法人 情報通信研究機構(NICT)
       新世代ワイヤレスセンター医療支援ICTグループ
       工学博士 滝沢賢一氏
 17:20- 『形成外科とは、そして形成外科領域における医工連携の可能性に
       ついて』
      横浜市立大学附属病院
       形成外科部長 前川二郎氏 
 18:15-19:15
     交流会(レセプション) 2Fリフレッシュルームにて
     参加者相互の名刺交換、情報交換、商談などにご活用ください。

○参加費
 聴講料・交流会費を含む。
 一般 3,000円
 大学生及び大学院生 1,000円

○お申込み
 こちらのホームページからお申込み下さい。
https://www.yk-bio.net/webapp/index.php?module=MailForm&action=Symposium

○お問い合わせ先
 財団法人木原記念横浜生命科学振興財団
 TEL:045-825-3487
 Email:info@yk-bio.net

作者:

更新日:2008年12月5日 16時36分

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●第24回交流会、日程確保をお願いします!

●第24回交流会、日程確保をお願いします!

http://www.shin-yokohama.jp/
http://blogs.yahoo.co.jp/shinyokohama2003

次回、第24回交流会は、次の日程で開催予定です。
詳細は、決定次第このニュースでご案内いたします。
まずは、スケジュールの確保をお願いします!
---
○日時
 2009年1月28日(水)16:00-20:00(時刻は予定)
○場所
 横浜ラポール
 http://www.yokohama-rf.jp/shisetsu/rapport/
---

よろしくお願いいたします!

作者:

更新日:2008年12月4日 15時41分

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081204 【ご案内】「イノベーション推進事業」の公募について

今回は、

(独)新エネルギー・産業技術総合開発機構から
○「イノベーション推進事業」に係る研究開発テーマの公募開始について

をご案内します。

――――――――――――――――――――――――――――――――――――
●イノベーション推進事業(産業技術実用化開発助成事業、
次世代戦略技術実用化開発助成事業)に係る研究開発
テーマの公募開始について
 【(独)新エネルギー・産業技術総合開発機構】
――――――――――――――――――――――――――――――――――――
独立行政法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO技術開発機構)は、
下記事業の実施者を一般に広く募集いたします。

○事業概要
 本事業では、優れた先端技術シーズや大学等の技術シーズを実用化に
効率的に結実させることを通じて、我が国技術水準の向上、イノベーションの促進を図るため、優れた技術の実用化開発に対し助成を行います。
また、併せて事業者が技術を新たな価値創造に結びつける経営意識をもっ
て研究開発の成果を事業戦略上活用することを推進します。

○応募資格
 助成対象事業者としては、次の要件を満たすことが必要です。

1、日本に登記されている企業であって、当該事業者が日本国内に
  本申請に係る主たる技術開発のための拠点を有すること。

2、助成対象事業を的確に遂行するに足る技術的能力を有すること。

3、助成対象事業を的確に遂行するために必要な費用のうち、
  自己負担分の調達に関し充分な財務的基礎を有すること。

4、助成対象事業に係る経理その他の事務について、的確な
  管理体制および処理能力を有すること。

5、助成対象事業終了後の実用化を達成するために必要な能力を有すること。

6、技術に関する研究及び開発の成果を経営において他の経営資源と
  組み合わせて有効に活用するとともに、将来の事業内容を展望して
  研究及び開発を計画的に展開する能力(以下「技術経営力」という。)
  を有することにより、イノベーションを実現する可能性を有する者。

※この助成事業では、2社以上による共同申請は対象としておりません。

○助成期間、助成金額等
  ☆助成期間は、原則として交付決定通知書に記載する事業開始の日から
   平成22年3月20日までとします。
  (ただし、次世代戦略技術実用化開発助成事業については、延長による
  開発成果の向上に著しい効果が見込まれると認められるものについては
  1年延長する場合があります。)

 ☆助成率は、産業技術実用化では助成対象費用の1/2以内、次世代戦略
   は助成対象費用の2/3以内です。
   1件につき助成金の額は、年間5千万円程度までとします。ただし、革新的
   な技術であり、かつ、成果の実用化による新規市場創出効果が相当程度
   大きい申請については、1億円程度まで認められる場合もあります。
   なお必要経費については個別に精査し、審査を行います。

○公募締切
  平成21年1月15日15時00分

○応募方法等詳細
  下記URLをご参照下さい。
https://app3.infoc.nedo.go.jp/informations/koubo/koubo/CA/jitsuyou/H21-1/nedokoubo.2008-11-05.7454546628/

○問い合わせ先
 事業の内容について
 NEDO技術開発機構 研究開発推進部
 イノベーション実用化推進グループ
 Tel:044-520-5173
 innovation21-1@nedo.go.jp

公募説明会・相談会について
 NEDO技術開発機構 研究開発推進部
 技術コーディネートグループ 公募チーム
 Tel:044-520-5172

作者:

更新日:2008年12月4日 15時40分

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081111 【ご案内】地域イノベーション創出総合支援事業の募集ほか

今回は、

(独)科学技術振興機構から
○「地域イノベーション創出総合支援事業」のお知らせ

神奈川ニュービジネス協議会から
○「設立記念講演会」のお知らせ

をご案内します。

――――――――――――――――――――――――――――――――――――
●地域イノベーション創出総合支援事業
「重点地域研究開発推進プログラム」における
平成20年度「地域ニーズ即応型」第2期課題の募集について
【(独)科学技術振興機構】
――――――――――――――――――――――――――――――――――――
地域イノベーション創出総合支援事業「重点地域研究開発推進プログラ
ム」において、平成20年度の「地域ニーズ即応型」第2期課題を募集
します。
「地域ニーズ即応型」は、研究開発型中堅・中小企業の有するニーズ
(技術的課題)に対して大学や公設試験研究機関、高等専門学校などが
有する技術シーズをマッチングさせることにより、技術的課題を解決す
ることを目的とした、新産業の創出および地域の活性化を期待する制度
です。

○申請要件
 公設試験研究機関などを調整役とした研究開発提案で、中堅・中小企業
 (研究開発型、資本金10億円以下)と大学・公設試験研究機関・高等
 専門学校などの連名による応募であること。

○課題要件
 地域の中堅・中小企業が持つニーズ(技術的課題)に基づくものであり、
 当該ニーズに対応した大学・公設試験研究機関・高等専門学校などの
 技術シーズを活用していること。

○支援規模
 200万〜500万円/年(間接経費を含む)。

○募集期間
 平成20年11月5日(水)〜12月5日(金) 午後5時まで

○申請方法など詳細は以下を参照
 http://www.jst.go.jp/pr/info/info582/besshi.html

○お問い合せ先
 (独)科学技術振興機構 産学連携事業本部
  地域事業推進部 事業推進課
 Tel:03-5214-8419
 Fax:03-5214-8487

――――――――――――――――――――――――――――――――――――
●神奈川ニュービジネス協議会
 設立記念講演会のお知らせ
【神奈川ニュービジネス協議会】
――――――――――――――――――――――――――――――――――――

神奈川ニュービジネス協議会は、主に神奈川県に所在するベンチャー企業
や革新的な新ビジネスを展開する企業が結集し、会員相互の啓発、連携の
促進等を通じて、神奈川経済社会のさらなる活性化と企業活動の活発化、
起業家の輩出などをめざし、本年6月18日設立されました。
このたび、当協議会の設立を記念し、設立記念講演会を開催します。

○日時:11月26日(水)14:45〜16:30

○講演テーマ
 「百年先を見据えて 私の経営」
 ワタミ株式会社 代表取締役社長・CEO 渡邉美樹 氏

○会場:キャメロット・ジャパン 4F「フェアウィンド」
    横浜市西区北幸1-11-3

○参加費:無料

○お申込み
 下記メールに「会社名」「住所」「役職」「氏名」「電話番号」
 「FAX番号」「e-mail」を記載の上お申し込み下さい。
 お申し込み受付後『参加証』をお送り致します。

 e-mail:k-nbc_0618@mbe.nifty.com

○お問合せ先
 神奈川ニュービジネス協議会事務局
 担当:金子、武田
 電話:042-774-3871
 E-mail:k-nbc_0618@mbe.nifty.com

作者:

更新日:2008年11月11日 15時21分

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●第23回交流会、盛況のうちに終了しました!

去る10月30日(木)、第23回交流会を開催しました。
皆様のおかげをもちまして、大盛況のうちに終了しました。
当日の様子は近日に以下のページで公開予定です。

http://www.shin-yokohama.jp/event.html

次回、第24回交流会は、次の日程で開催予定です。
詳細は、決定次第このニュースでご案内いたします。
まずは、スケジュールの確保をお願いします!
---
○日時
 2009年1月28日(水)16:00-20:00(時刻は予定)
○場所
 横浜ラポール
 http://www.yokohama-rf.jp/shisetsu/rapport/
---

よろしくお願いいたします!

作者:

更新日:2008年11月10日 16時49分

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081107 【ご案内】『Embedded Technology 2008』横浜パビリオンの出展などについて

今回は、

財団法人横浜企業経営支援財団、横浜市経済観光局から
○「『Embedded Technology 2008』横浜パビリオン出展」のお知らせ

横浜市経済観光局から
○「表面処理 One Day ジョイントセッション」のお知らせ

をご案内します。

――――――――――――――――――――――――――――――――――――
●「Embedded Technology 2008」横浜パビリオン出展について
 【財団法人横浜企業経営支援財団、横浜市経済観光局】
――――――――――――――――――――――――――――――――――――

パシフィコ横浜で開催される世界最大級の組込み技術に関する展示会
「Embedded Technology 2008/組込み総合技術展(ET2008)」(開催日:
11月19日(水)〜21日(金))に、昨年に引き続き「横浜パビリオン」を
出展します。
「横浜パビリオン」では、昨年を上回る16の市内企業・大学・専門学校が、
先端的かつ独自の製品・技術・サービスのPRを行い、組込み技術先進都市
としての横浜をアピールします。

○会期
 2008年11月19日(水)〜21日(金)10:00〜17:00
 ※20日(木)はETフェスタ開催により18:00まで
○会場
 パシフィコ横浜展示ホール
 (横浜市西区みなとみらい1-1-1)
 http://www.jasa.or.jp/et/access/accessmap.html
○入場料
 1,000円
 ※こちらのサイトから事前登録すれば無料
  https://www.entryweb.jp/et2008/

○パビリオン出展場所
 【 D-45 】
 http://www.jasa.or.jp/et/exhibitor/booth.html

○パビリオン出展者
 以下、16の企業・大学・専門学校および横浜市・(財)横浜企業経営支援
財団が出展します。(社名50音順)
---
・アーズ(株)
  http://www.arsjp.com/
・アイウェーブ・ジャパン(株)
  http://www.iwavejapan.co.jp/
・EMS-R2グループ
  http://www.ems-r2.com/
・(株)エッチ・ディー・ラボ
  http://www.hdlab.co.jp/web/
・(株)NTマイクロシステムズ
  http://ntus.net/
・(株)オプティマ
  http://www.opt.co.jp/
・共創システム(株)
  http://www.gcrj.com/default.shtml
・ケイアールエフエム(株)
  http://www.krfm.co.jp/
・(株)シーディー・アダプコ・ジャパン
  http://www.cdaj.co.jp/
・ジーンシス・ジャポン(株)
  http://www.geensys.com/
・新思通(株)
  http://www.shinston.com/
・東京工業大学 熊澤研究室
  http://kuma2.isl.titech.ac.jp/
・(株)バランス
  http://www.e-balance.co.jp/
・富士通マイクロソリューションズ(株)
  http://jp.fujitsu.com/group/fmsl/
・ユビキタス・テクノロジーズ(株)
  http://www.ubiquitous-tech.com/
・横浜システム工学院専門学校
  http://www.yca.ac.jp/

・横浜市
  http://www.city.yokohama.jp/me/keizai/sogyo/it/index.html
・(財)横浜企業経営支援財団
  http://www.idec.or.jp/
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○お問い合わせ
 (財)横浜企業経営支援財団 経営支援部 金融・連携支援課
 Tel:045-225-3714、E-mail: renkei@idec.or.jp

※他にも、横浜の企業や、新横浜ITクラスター交流会参加企業の出展ブー
スも多数ございます。ぜひ、会場にお越しください!


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●Embedded Technologyとは
Embedded Technology(ET)は、旧名称MSTとして開始以来、今年で通算22
回目となる展示会です。ET2008は世界最大規模の組込み専門技術展として、
多くの注目企業による展示と、多彩なカンファレンスを通じて、最先端の
「組込み技術」を発信いたします。すべての組込み設計者・開発者、ソフ
トウェアエンジニア必見です。

○名称
 Embedded Technology 2008/組込み総合技術展
○会期
 2008年11月19日(水)〜21日(金)
 10:00〜17:00
 ※11/20(木)17:00〜18:00は、展示ホールにてETフェスタ開催
○会場
 パシフィコ横浜 展示ホールおよび会議センター
○主催
 社団法人 組込みシステム技術協会(JASA)
○後援
 横浜市、(独)情報処理推進機構、アメリカ合衆国大使館 商務部、
 英国大使館 貿易・対英投資部
○併設イベント
 ETソフトウェアデザインロボットコンテスト(略称:ETロボコン)
 チャンピオンシップ大会
○入場料
 1,000円
 ※事前登録及び招待券持参の方は無料

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●表面処理 One Day ジョイントセッション
 〜一歩先行く“表面処理技術”〜
 【横浜市経済観光局】
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 MEMSを中心とする微細加工技術、太陽電池や液晶テレビに不可欠な透明
導電膜、ナノ構造の解析などに応用される最新、最先端の表面処理技術に
関するフォーラムを開催します。
関東学院大学(本間教授、山下教授)と東京工芸大学(澤田教授、星教授、
山田准教授)の研究者による研究の発表、展示等を行います。
会場には研究者に相談をつなぐ表面処理の専門家であるマッチングアドバ
イザーも配置していますので、お気軽にご相談いただけます。
一歩先行く“表面処理技術”を今後の研究開発などの参考にしてください。

○講演テーマ
 ・ハイテクを支える表面処理技術 −半導体からMEMSまで−
 ・電気化学プロセスによる機能性皮膜の作製 −ナノ薄膜の構造解析と特性−
 ・ウエットプロセスによる金属酸化物のナノロッド膜の作製
 ・スプレーCVD法による大面積透明導電膜の作製
 ・有機EL用低ダメージ高速スパッタ成膜法の開発

○開催概要
 ◆日時:平成20年11月14日(金)13:00〜18:30(12:30開場)
 ◆会場:横浜ワールドポーターズイベントホール(横浜市中区新港2-2-1)
      http://www.yim.co.jp/information/access.html  
 ◆ 参加費:無料(交流会参加は1,000円、交流会開始17:30)
 ◆ 詳細、お申込みはこちらから
  http://www.city.yokohama.jp/me/keizai/shien/seizou/kanto_kogei.html
 ※オンライン申込は、平成20年11月7日(金)まで。
   それ以降は、下記までメール・電話にてお申込みください。

○お問合せ:横浜市経済観光局ものづくり支援課
        電話:045-671-2567
E-mail:ke-mono@city.yokohama.jp

作者:

更新日:2008年11月10日 16時48分

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081105 【ご案内】横浜市知的財産セミナーのお知らせ

今回は、

横浜市経済観光局から

○「横浜市知的財産セミナー」のお知らせ

をご案内します。

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●横浜市知的財産セミナーのお知らせ
 〜知的財産個別相談会同時開催〜 
【横浜市経済観光局】
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『知的財産知的財産シンポジウム2008in横浜』を開催します。

知財行政の現状と今後について、また、知財を活かした経営を進める
にあたって、多くの企業が直面している資金調達の問題をいかに解決し
ていくかについての講演を行います。
参加を希望される方は、下記ホームページからお申し込みください。
みなさまのご参加をお待ちしています。

○日時 :11月17日(月)14:00〜17:30(開場:13:30)

○会場 :崎陽軒本店 4Fダイナスティー

○参加費:無料

○定員 :200名(※事前申込制)  

○詳細・お申込み⇒ http://www.w5ss.com/yokohama/sympo/


○お問合せ先
 株式会社ダブリュファイブ・スタッフサービス
 知的財産シンポジウムin横浜事務局
 担当:柳沢、平野 TEL 03-3780-1830

○主催:広域関東圏知的財産戦略本部、特許庁、関東経済産業局、横浜市

☆横浜市知的財産セミナーも同時開催中

11月27日(木)14:00〜17:00(受付13:30〜)
テーマ:『IT企業向け知的財産セミナー第2回
(コンピュータ・ソフトウェア関連発明)』
http://www.city.yokohama.jp/me/keizai/shien/tizai/seminar/pdf/081127.pdf
その他様々な知的財産セミナーを開催予定です。
詳細・お申込み⇒http://www.jiii.or.jp/semina/index.html

作者:

更新日:2008年11月10日 16時46分

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