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トップ > 経済・観光 > 経済・観光 - 人気ブログ(Blog)検索結果詳細 (2009年1月8日 9時)

8日NHKクローズアップ現代>高齢化の進んだ集落で

知人からお知らせがあった。
--------------
小川全夫が1月8日(明日です)のNHKクローズアップ現
に出演、高齢化の進んだ集落支援についてコメントをなさ
るそうです。
お時間があればどうかご覧ください。
--------------
これは見逃せない。

小川全夫(おがわたけお)とは山口県立大学の名誉教授。
この数年間九州や四国、中国地方の中山間地域の過疎および
高齢化の進んだ集落の問題について支援策を提言している第
一人者である。

氏の慧眼については、自身の「小川全夫ブログ」に2007年か
ら、いままで書かれた30件ほどの記事を読まれたい。

私(すこや)の上海出張は氏が提唱して始められた「アクテ
ィブエージング第4回国際会議」で四日間ご一緒した。

作者:sukoya2008

更新日:2009年1月7日 20時17分

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ネットで知りリアルで聞く>三菱鉛筆の続きを銀座で

本を出版した研究会メンバーで新年会があった。
アクセシビリティ研究会だから焼き鳥屋でもUDの話になった。
UD=ユニバーサル・デザイン(障害者を区別しない商品デザイン)
である。

三菱鉛筆のボールペンJETSTREAMが書き味がいい、と話したら、
なんとお仲間に三菱鉛筆の社長さんと東京・品川区で小学校
から同級だと言う人が居たのだ!

会社がなぜ三菱マークなのか、から会社の主たる利益源泉は
これもなんと女性の化粧品「マスカラ」のインク(と言う?)
と筆(と言う?)で全世界の独占シェアなのだそうだ。

これもやはり多角化、と言う意味よりも「インクと筆」とい
う本業勝負をしているのではないか。
マスカラの筆のタッチを知り尽くした技術がジェットストリ
ームの軽い書き味とくっきり文字を生み出したのか!

ますます親近感が湧いて三菱鉛筆に感動するのだが、ネット
でブログ書き込みをしてくれた人が居て、その話題を飲み会
でしたら、その話題の会社の社長の旧友という人が目の前に
いて、ネット検索と違う聴けない話を聞くことが出来た。

ネットとリアルが組み合わさる。それが一番面白い。
こういう社会にいまやなっている、という実感をした。

ネットでであるが松の内・昨日の東京都心の光景を皆さんに
お伝えしようと写真を撮った。
(タクシー車窓から:皇居の松こしに丸の内ビル街)
運転手さんのこの冬から売り上げ激減。正月6日にここが渋
滞していないなんて考えられない。と言う話を聞きながら。
皇居前の松 丸の内ビル街












(車窓の反対側、チラリと皇居が写った!)
ちらり皇居が












(夜になって、有楽町ソニー前)
有楽町ソニー前






















(銀座並木通りの樹の電飾:如何に上海と違いシックなことか)
並木通り シックな樹の灯り

作者:sukoya2008

更新日:2009年1月7日 8時13分

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三菱鉛筆ジェットストリームに見る本業掘り下げ

12月のはじめに、普段使っている文具・筆記具のことをブロ
グに書いた。その記事にコメントを初めての方から頂いた。

そのお蔭で思わぬ発見をした。

私が三菱鉛筆UNI社のボールペン「ジェットストリーム」を
愛用していると書いていたのである。

このコメント頂いた方が、一月も前の記事に反応したのはブ
ログ記事につけた「タグ」(この場合「三菱鉛筆社UNI」とした)
から検索で記事を見つけたはずだ。
このボールペンの愛好者であったため見つけて、書き味に同
感とコメントをくれた。

そのコメントに「多色タイプ」を使っているとあったので、
そういう商品があったのかとネットを検索して三菱鉛筆のサ
イトをみて驚いた。

まず、このボールペンが如何に書きやすいかについてプレス
リリース(2006年7月発売)を読んで判ったこと。
三菱鉛筆UNI ボールペンJETSTREAM プレスリリース(2006.7)
1)顔料を加えた油性インクで摩擦係数を30~40%減らした。
2)コピー紙における乾燥性能を大幅に向上させた。

たかがボールペンであるが、基本の基本である書き易さで差
別化を図れないとされていた激戦商品市場で、あえて基本の
革新に挑戦した。

しかもこの商品がヒットし5億円の売り上げ向上に貢献した
とのこと。このボールペンを使った人はほかを使えないのだ、
と言うことは経験で実感する。

このような研究し尽くされたと思われる本業の核心で革新を
図る姿勢は注目すべきすごいことと思う。

次に興味を持ったのは2ケ月前に発表した「ジェットストリ
ーム4&1」という4色+シャープペンの発売である。
多機能ボールペンJETSTREAM 4&1 プレスリリース(2008.11)

これも新たに緑色の低摩擦インクを開発したからと言うのだ。

う~ん、すごい。これでまた5億円の売り上げ向上になると
言うがその見通しは不明だが、多色ペンを使うと言う人は
ある程度居るように思う。

現に私も青を基本に赤と黒、それに鉛筆を日常併用していて、
鞄のポケットにゴロゴロさせている。1000円という高額商品
だが手に入れたい。

同社の12月のプレスリリースでは、売り上げ業績予想を不況
の影響を見て下方修正しているが軽微である。

詳しくは知らないが「三菱」のマークが入っている社名なの
に、同社は三菱グループの会社ではないと言うことだ。単独
で技術、市場の開発を行なっているのである。

小さい筆記具という会社が専門分野を生かして、得意技術を
掘り下げ成功させているモデル事例ではないだろうか。
筆者(すこや)もコミュニティビジネスの分野で起業家のお
手伝いをしているが、思い当たることが多い。

ブログにコメントを頂くと、こんな発見につながる。
そのためにもブログに貼るタグが大事である。

作者:sukoya2008

更新日:2009年1月6日 5時22分

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農業戦略を総合的に!>食料自給率40%のウソ

2009年1月号の文芸春秋誌は読み応えがある記事が多い。
中で気になったのが、「農水省 食料自給率のインチキ」という
記事だ。

おかしいと思っていることが明快に書いてある。論者は農業ジ
ャーナリストでこれまでも農水省に問い合わせてもまともな回
答がなく極めて憂うべき農業政策が状況にあるという。

論者の根拠は雑誌を読んで頂くとして、ここでは繰り返さない
が「カロリーベースで計算することの間違い」は決定的なものだ
ろう。

私(筆者)は食糧の輸入が多いのを憂いているから、論者の言う
40%ではなくて66%であっても自給率を高めるべきだと思う。
だが、40%をあおることが日本の農業政策を間違わせている意識
的なウソであることが問題だ。

日本の農業は高度化して輸出もするべきだし、米の減反などと
んでもない政策をやめてもらいたい。ましてやその補助金族が
はびこるためにこうした駄目な政策を続けるなどもっての外。

農業を戦略的に総合的な政策に持ってゆくことが必要だ。

この政府による数値のインチキは10年前に出生率を誤魔化して
人口減少など起こらないと発表していた厚生省のインチキが正
された事を思い出す。

それによって、日本の人口統計が正され、東京都のアクティブ
シニア政策などの各種の政策が打ち出された、私たちが取り組
んだシニアネットやシニアSOHOの活動につながった。

農業の自給率のインチキが正され、総合的な戦略が打ち出され
ることを望むし、それは政府の専門家だけに任せて進めること
でもないと思う。大事なことは我々市民の自覚だ。

作者:sukoya2008

更新日:2009年1月5日 0時5分

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3賀日終る>さあ、仕事だ。一年の計画書だ。

と言っても私の場合、体を使うわけでなく、時間との戦いも
さして厳しくない。
計画をしたり、連絡をしたり、原稿を書いたり、人と会った
りという活動である。

だからよほど意識的に取り組まないと、成果の出ないことに
なってしまうことが多い。

3賀日は賀状を書くため住所録を整理した。
昨年までは、大半の知人に賀状をメールにしろ、葉書にしろ
区別無く出していたのを、今年は1/3に減らした。

遅くなったがそれでも400通を出した。
ほぼ全ての葉書に一言添え書きをしながら、その人との関係
や今年の一緒にする仕事のことを考えていた。

そうすると、自分の今年のありようがおぼろげだったのが、
輪郭がつかめてくる。
それを整理して、今年の戦略(というと大げさだが)にまと
める。それが今日明日の仕事だ。
それを整理しておくと、一年のいろいろな仕事依頼に対処
の方針が固まる。

今年は家族のことでもいろいろありそうだから、あまり時間
的に余裕が無い。これも条件に入れておかなければならない。

考えていることを言葉にして書く。
それが「一年の計」であり、徹夜しても仕事始めまでに仕上
て置く必要がある。

こうした取り組みは52歳くらいから始めている。
「自分への業務指示書」つくりである。

作者:sukoya2008

更新日:2009年1月4日 3時34分

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生カキを食す!

知人から正月用に新鮮な美味が贈られてきた。
「三陸とれたて市場」からの生カキの産直だった。
カキの殻を開けるのは初めてなので、中にある説明書きを
読みながらやってみた。
(写真を撮らなかったので、以下の写真は三陸とれたて市
場のWebサイト
からの拝借である)
殻付きの真牡蠣









これが7個も入っていた!

軍手をして大振りのニッパーで殻を切って、バターナイフ
で貝柱を探りながら切る。殻が開くと「大きい!」
貝柱を切る





殻を開け身を取り出す





説明には「レモン汁をたらして」とあるが、台所でそのまま
口へ(!)
ほどよい塩水が身の中に入っており、ちょうどよい。

なんともいえない豪華な満足感があった。
自然の恵みを感じるひと時を過ごした。

いっしょに入っていたイカ。カミサンが言うには「生涯で味
わったなかで一番美味しい」とのこと。
身に厚みと弾力あって、歯切れがよい。新鮮だからと思う。

三陸とれたて市場さんて、すごいもんだ。

作者:sukoya2008

更新日:2009年1月4日 2時23分

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すこやの1月~2月の講師、会合予定(改定)

12月28日に掲載記事の「すこやの1月~2月の予定」を改定しました。

会合出席が2つ増え、講師が一つ追加。

見たい方はここをご覧下さい。
      ↓
http://app.blog.livedoor.jp/sukoya2008/tb.cgi/1005495

作者:sukoya2008

更新日:2009年1月4日 0時12分

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ブログ来訪者数>昨年元旦から16000人達成

本日でこのブログは開設してから366日経ったことになる。
ブログを読みにくる一日の来訪者数を合計した統計を見ると
16000件を今日で超えた。

これを割り算すると、1日に43.5人が来訪していること
が判る。
このカウントの方法は各種の設定ができるが、私は1日に何
回も来る人は1人とカウントする方式にしている。

毎日45人もの人が見に来るのはありがたい。
多い日は100人を終えるときもあるので、どうしたらその
ように増やせるのかをいろいろ考えている。

興味あるテーマ、記事の書き方、役立つ記事・・内容である。
内容よりも宣伝が大事と言う考えもある。
いろいろなメーリングリストに、こういう記事を書いていま
すよ、と宣伝すると、実に来てくださる。

そのほかリンクをこまめにするなどの方法がある。今年の年
末には36000件を狙おうと思っている。

作者:sukoya2008

更新日:2009年1月2日 19時16分

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神明神社に初詣で

神明神社 初詣の列













自宅から自転車で10分くらいの高台に神明神社がある。
ここ数年初詣はここ。
この境内から富士山が見える。

元旦は12時から地元のお囃子保存会が盛んで、お神楽演奏
があって、おかめ・火男・翁の滑稽踊りが見られる。
12時ちょうどに並んで参拝し、御神籤を引いて、甘酒を頂
くのが毎年である。

今年は出るのが遅れた。12時15分に着いたら300人くらいの
列が参道の石段下までつながっていた。30分以上並んでお参
りできたがことのほか寒い。
社前の提灯旧年のお飾りを燃やす











御神籤の運勢は「末吉」。今年は注意しなさいということだろう。
いつも数名の知人に会うのだが今年は遅かったからか会えず。
その代わり、若いカップルや3,4歳の幼児を連れた家族が多いのが
目立つ。

さあ、新年が明けた!
おかめ、ひょっとこの踊り













牟礼囃子

作者:sukoya2008

更新日:2009年1月1日 12時22分

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今日のJご飯33>雑煮、手づくりのお節料理

「あけましておめでとうございます」から始まる元旦のお雑
煮である。

手を抜いてもこれだけの伝統食材がどこの家でも揃う、日本
の良い文化が家庭に続いている。

お雑煮:東京風
    切り餅、小松菜(東京)、鶏肉
煮しめ:じゃが芋、人参(以上市内農家)、こんにゃく、筍(福岡)、
   レンコン、ごぼう(以上千葉)
   鶏肉、椎茸、
刺身:ブリ、鯛
玉子焼き:今日のは煮トマトが入っていて甘く美味しい
鮭のマリネ:甘塩鮭(北海道)、タマネギ、レモン(以上市内の農家)

食材は購入したときに覚えているものを書いているが、今日の
食材に海外産はないと思う。    

作者:sukoya2008

更新日:2009年1月1日 11時55分

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あけましておめでとうございます

謹賀新年 2009門松






















昨年はお世話になりました。
本年も変わりませずご指導、ご鞭撻をお願い申し上げます。

まだ年賀状を投函していない状況で年頭所感もありませんが
何とか穏やかに新年を迎えられたのが嬉しいところです。

ご愛顧を頂いている諸活動は、微力ながら進めてゆく所存で
す。体力的にも無理できませんので、ゆっくりできることを
してゆくことになります。
よろしくお付き合いをお願い致します。

神明社の初詣から帰りました。おみくじによる運勢は「末吉」
です。気を引き締めてと諭されてと思えば妥当なところでし
ょう。
例年になく初詣の人出は多い、とくに若者カップルが多いよ
うに感じました。

皆様のご家族ともどもご繁盛、ご清栄をお祈りし、少しでも
よいニュース、出来事を多くするよう自分の周りで努めよう
と思います。

2009年の年明けのご挨拶です。

(写真)ミニ門松は、市内で採取した竹(マダケ)に自宅の庭
   の松葉、千両を飾りました。

作者:sukoya2008

更新日:2009年1月1日 2時13分

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売れ残る中国産食材

今年最後のブログ更新は、やはり食材の記事になる。

我が家の食材買出しはもっぱら私の仕事である。
正月用の食材をスーパーと八百屋、肉屋で29、30日に買い込
んでいた。大晦日に窓洗いしているとカミサンから「筍を買
い忘れた」と台所から声がして、午後から買出しに行った。

「中国産は買わないで」という注意がしっかりあった。

今年だけなのか、30日まではスーパーも肉屋も歩けないほど
の人出なのに31日はまるで空いている。従って、売るモノも
少ないし、売れ残りを心配して声をからして愛媛産ミカンの
投売りを始めたりしている。

駅前の人気スーパーの野菜売り場では筍は売り切れていた。
店員は「去年よりうんと売れた。仕入れの失敗」という。

不安になって、やや庶民派のスーパーへ行く。中国産筍の
水煮が大量に残っていた。聞くと国産は扱ってないと言う。

普段は寄らないさびれた風の八百屋にあえて行ってみた。
福岡県産の筍の水煮があった。オヤジに聞くと「うちは海
外の野菜を扱わない考え。それが当たり前だろ」とのこと。
こういう店もあったのだ。

安く安くと言う流れと、安全な食べものという考えの交差
が出来てきているように思う。

少ない中国の水を大量に使って生産された野菜。それを飛
行機や船で石油を使って運ぶ。フードマイレージを考えた
ら実は高い野菜なのだ。中国の超格差の低賃金によって安
価になっているだけだ。

この暮に、日本の市民から見放された。
今年の町を象徴する光景と思う。

作者:sukoya2008

更新日:2008年12月31日 23時34分

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アブセック竹とんぼクラブ

この一年、よく見に行ったブログがある。
「アブセックNews」という埼玉県上尾市周辺の元気なシニ
アの活動を紹介するブログだ。

10月半ばから10件の記事があるが、そのうち4件が竹とんぼ
教室を「アブセック竹とんぼクラブ」が実施したレポートで
ある。
上尾市の小学校の竹とんぼ授業この竹とんぼクラブは、
どこ竹@竹とんぼ教室の
9番目にできた地域グルー
プである。



アブセックと言うのはホームページに説明があるが「上尾・
ビジネス・キャリア・エンジョイ・サークル」の略称で、地
域の元ビジネスマンが企業人時代のノウハウを生かして地
域で愉しく活躍しようという会である。

開明的な上尾商工会議所が応援して5年前に発足し、地元の
中小企業を手伝い活動や地域の仕事、会員同士のレクリエ
ーションからなっている。

そこが、2年前にどこ竹の活動を取り入れて、講師認定実
技講座を受講し、現在は25名ほどの竹とんぼ認定講師が属
している。
2007年度は1800人以上の子どもたちに竹とんぼ作りを伝え
てどこ竹で最大の実績を誇るグループになっている。

そのアブセック竹とんぼクラブが今年2008年度は大きな行
事に取り組んでいる。小学校で竹とんぼ作りが上尾市の50
周年記念事業として取り上げられ、全22校の授業で竹とん
ぼ教室を行なうことになった。
その講師担当をアブセックが3月までの事業として行なって
いるのだ。

この動きは、アブセックが上尾市周辺地域のシニアが新し
い現役活動として地域の活性化をするという地域産業活動
に、中小企業庁による国の事業の一環としても位置付けら
れているとのこと。

公的に市役所・教育委員会とダイナミックな連携をしなが
ら竹とんぼ教室を子どもたちと楽しむ。アブセックの講師
メンバーが言っている「生きがい、やりがい、ナイスガイ」
の3ガイ精神が発揮されている。

皆さん、このアブセックNewsのレポートを読んで頂きたい。
今年もまた、どこ竹のグループではアブセックが最大の成
果を上げそうである。

作者:sukoya2008

更新日:2008年12月31日 22時40分

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横浜市民創発プロジェクトで竹とんぼ工作!

開港150年記念ヒルサイドエリア














横浜で興味ある大きな動きが始まっている。
どこ竹幹事会でも体制作りの議論になっている。
Webサイトのみご紹介する。

横浜港は2009年に開港150年を迎える。
これを記念して市民参加のプロジェクトを港地区と内陸地区
の2ヶ所で大きなイベントを長期間にわたって開催する。

その内陸地区(ヒルサイドエリア)の行事のメインテーマが
「竹」である。繁茂して使われない竹に注目し、これを生か
すイメージで「竹の海原」という大きな小屋がけを作る。
竹の海原








そこに各種の竹に関するイベントを市民参加で行なうのだが、
横浜市内のどこ竹講師の会「どこ竹横浜」の代表のOさんが
名乗りをあげ、3つの行事を企画担当する。

これに各地のどこ竹の皆さんが協力する仕掛けで、詳細はこ
れから。
Webサイトに記載が始まったのでご紹介する。
http://event.yokohama150.org/event/hillside/detail2.html
この「市民創発プロジェクト」の中に、Oさんのプロジェクト
がある。

2009年もどこ竹の講師メンバーは大いに忙しくなりそうだ。

作者:sukoya2008

更新日:2008年12月31日 7時15分

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今日のJご飯32>アジの開き

定番朝飯アジの干もの駅前の雑居ビル地下に、
いい干物専門の店がある。
アジの開きが安かったの
で3枚買っておいた。

日が経つと皮が硬く味が
落ちるので毎日食べる。

ご飯:残りの白米。やはり自分で炊かなくては。
みそ汁:味噌(富山「日本海」)(だしは削り節)
    豆腐(群馬)
    里芋、ねぎ、白菜(全て市内の農家)
主菜:アジの開き(オランダ産を沼津で生産)
副菜:ホーレン草(市内農家)のお浸し。
   しらし干(愛知)
   梅干(和歌山県田辺市)
沼津の干物はすべて遠くから取ってくるのかしら・・・

今年の「日本のご飯」記録は32回に止まりそうである。
1000回も食事をしているって言うのにだ。
来年は、もっと食事のことを実践しよう!

作者:sukoya2008

更新日:2008年12月30日 0時5分

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8日NHKクローズアップ現代>高齢化の進んだ集落で

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ネットで知りリアルで聞く>三菱鉛筆の続きを銀座で

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三菱鉛筆ジェットストリームに見る本業掘り下げ

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農業戦略を総合的に!>食料自給率40%のウソ

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生カキを食す!

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すこやの1月~2月の講師、会合予定(改定)

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ブログ来訪者数>昨年元旦から16000人達成

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神明神社に初詣で

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今日のJご飯33>雑煮、手づくりのお節料理

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あけましておめでとうございます

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売れ残る中国産食材

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横浜市民創発プロジェクトで竹とんぼ工作!

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今日のJご飯32>アジの開き

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