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トップ > 源氏物語 > 源氏物語 - 人気ブログ(Blog)検索結果詳細 (2009年1月9日 11時)
イスラエルは虐殺をやめよ!!
アルジャジーラは、次のように報道している。 死者は800人近くとなり、けが人も3250人、死者のうち200人以上が子どもだという。国際社会はこのような蛮行をとめられないのか。アメリカは、国連の停戦決議に棄権した。
作者:過去と未来の間
更新日:2009年1月9日 22時0分
イスラエルの蛮行により、ガザの犠牲者は増えている。
【転送】 ガザ テルアビブで1万人が反戦デモ(3日)
【転送】私たちにできること 署名を!!
派遣労働者の製造業派遣の禁止提案に賛成
オバマがやっと口を開いた。
イスラエルは、侵略するな!
【転送】Prof. Abdelwahed (ガザ・アル=アズハル大学)からのメール
【転送】ガザ地区から医師の報告翻訳/梶村
アルジャジーラの報道から
月曜日、空と海からの攻撃により、45人のパレスチナ人が殺された。12月27日から始まった攻撃で、548人が殺された。
作者:過去と未来の間
更新日:2009年1月6日 18時24分
ガザの写真
坂本哲志くん、辞めなさい。
自民党の国会議員は、こんなにも腐っているのか。坂本君、きみは日比谷公園に行ったか?派遣労働者たちの苦しみを直接聞いたか?君は新聞を読んでいるか、ニュースを見ているか?街を歩いているか?一つでもこういうことをすれば、現実はすぐに君の眼前に現れるのだ。そういうことを一切しないで、印象批評風な発言を堂々と行う無神経な政治家は、必要ない。熊本県民よ、こういう人間を当選させるな。血も涙もない輩を政治の場に送るな。
作者:過去と未来の間
更新日:2009年1月6日 17時53分
ハワード・ジンのオバマ評価
良心的なアメリカの歴史学者、ハワード・ジンの“War and Social Justice”は、内容的に素晴らしい文だ。http://www.democracynow.org/2009/1/2/placeholder_howard_zinn 彼の考え方を、もしオバマ政権が採用するなら、アメリカは素晴らしい国家になるだろう。
作者:過去と未来の間
更新日:2009年1月5日 16時57分
【転送】 イスラエルの蛮行
殺すな!!
イスラエルの蛮行は続いている。 アルジャジーラは、以下のように報道している。http://english.aljazeera.net/news/middleeast/2009/01/20091423291426814.html
作者:過去と未来の間
更新日:2009年1月5日 15時40分
やはり竹中平蔵は日本郵政を貢ごうとしていた
300兆円の郵便貯金を、アメリカに出資せよと言うご託宣。これは昨年4月の主張。もしこのとき出資していたrどうなったか。
作者:過去と未来の間
更新日:2009年1月4日 10時27分
世界は、この蛮行に抗議している。私たちも!
野蛮国家・イスラエルは侵略をやめよ!!
偏向するマスコミ
麻生首相の出身、旧麻生鉱業で、戦時中、外国人捕虜300人が強制労働させられていたという歴史は、外国メディアで何度も取りあげられている。
作者:過去と未来の間
更新日:2009年1月3日 17時4分
Haaretzというイスラエルの英字新聞から
Haaretzの記事に Bush: Hamas rocket attacks on Israel an 'act of terror' があった。
作者:過去と未来の間
更新日:2009年1月3日 10時21分
今、ガザは?
侵略者イスラエルの蛮行はとどまるところを知らない。こういう事態を止められない国際社会の無力を感じる。今日の「東京新聞」に、以下の記事があった。ただ下線を引いたところに注目してほしい。そこにUSAとの相似形をみる。自国の兵が死ななければ、他国の人々の死に何の痛痒も感じない「国民」がここにいる。
作者:過去と未来の間
更新日:2009年1月3日 9時31分
ガザの危機
元旦にパレスチナを想う
静かな正月を迎えた。少し冷えるが、日差しは適度のぬくもりを与えてくれる。2週間まえから家人がアメリカに旅行しているため、ホームワークは私独りで行っている。洗濯をし、布団を干し、洗い上げをし、ゴミの処置をし・・・・まったくの日常を生きている。
作者:過去と未来の間
更新日:2009年1月1日 11時52分
みのもんたの無知
私の娘は、国立の女子大に進学した。しかし、卒業するとき、経済情勢の関係で就職活動がたいへん困難であった。娘は何とか就職できたが、友人の中には就職できずに田舎に帰ってしまった者も多いという。田舎に帰ったからと言って就職できるわけではない。経済情勢によって、新卒ですら就職できないときもあるのだ。決して自己責任ではない。
作者:過去と未来の間
更新日:2008年12月31日 14時35分
イスラエルの蛮行
イスラエルは、ハマスの関連施設を攻撃していると言っているが、そして日本のマスコミもそれを口移しに報道しているが、そうではない。以下のHPをご覧いただきたい。
作者:過去と未来の間
更新日:2008年12月30日 21時41分
【本】ムハマド・ユヌス『ムハマド・ユヌス自伝』(早川書房)
最貧国バングラデシュで、マイクロクレジットを行うなかで、グラミン銀行を創始し、多くの人を貧困から救い出している事業家であり学者であるユヌスの自伝である。上下二段でなかなかの分量ではあるが、興味深く読めた。
作者:過去と未来の間
更新日:2008年12月30日 15時41分
イスラエルの蛮行
「中日新聞」の社説は、ナチスばりの国家イスラエルの「ガザ空幕」について「全面戦闘の回避に動け」と主張する。しかしその書き方が問題だ。
作者:過去と未来の間
更新日:2008年12月29日 9時3分
イスラエルの蛮行
金
金融危機の中で、ドルが下がり、円の独り高だという。そのなかで、金が注目されている。金を買いなさいという本まで出版されている。金への注目が強まっているから、当然金の価格も上昇している。
作者:過去と未来の間
更新日:2008年12月26日 15時56分
柵
昨日、浜松駅から南図書館まで歩いていった。南図書館は新川沿いにある。新川は、駅西側を南北に流れ、中心部ではその上に駐車場がつくられている。
作者:過去と未来の間
更新日:2008年12月25日 19時35分
【本】島本慈子『ルポ 労働と戦争』(岩波新書)
学術書ではないから、新しい知識が得られるわけではない。鎌田慧のルポは、しっかりと知識を蓄えて書いているから、新しい知見を得ることができた。島本のは、もちろんしっかりと事前に学習をしているのだけれど、新しい知見より、島本はみずから綴る感想を書くことに主眼を置く。
作者:過去と未来の間
更新日:2008年12月25日 13時11分
なぜ固執する消費税増税
麻生首相は、何もしないのに、消費税の増税だけはがなりたてている。こんなに派遣労働者がクビを切られて苦しんでいるのに、中小企業が越年できるかどうかきびしい経済情勢で苦しんでいるのに、本人は帝国ホテルだかどこかの高級ホテルで深夜までがやがやとやっている。
作者:過去と未来の間
更新日:2008年12月24日 11時19分
【本】五十嵐仁『労働再規制』(ちくま新書)
竹中をはじめとした市場原理主義者が席捲し、日本の雇用を大きく変えた。派遣労働者がいとも簡単にクビを切られる現在の事態は、彼らの政策であった。とくに小泉がそれを強く押し進めたのだが、しかし彼の人気は衰えていないようだ。
作者:過去と未来の間
更新日:2008年12月24日 11時3分
非情なる日本の大企業
新自由主義経済学の採用、そのなかでの規制緩和路線は、かくも非情なる日本を創りあげた。儲けても日本の労働者には還元せず、国内消費を冷え込ませ、ひたすら輸出で儲けていた大企業が、アメリカをはじめとした経済危機を予測できなくて(金子勝など、以前から指摘していた)大失策をした。経営者諸君、君たちはどういう責任をとるのか。
作者:過去と未来の間
更新日:2008年12月23日 21時38分
社民党について
社民党は、頑張っている。きっこの日記でも、社民党を応援している。だがその姿は、ほとんど見えない。あたりまえだ。国会議員数もきわめて少ないからだ。中選挙区制では当選できても、小選挙区制では当選は無理だ。
作者:過去と未来の間
更新日:2008年12月23日 21時31分
「アボジ」を踏む
想像力としての「当事者」
非正規労働者が次々と解雇されている。そういうニュースが、毎日繰り返されている。直近の解雇によって路上生活を余儀なくされた人々の姿が、テレビでも放映される。
作者:過去と未来の間
更新日:2008年12月15日 21時48分
貧困をどうするか
OECDの調査で、日本の相対的貧困率はアメリカに次いで高いことが公表されている。まさに「一億総中流」は幻想となっている。この事実をまず踏まえなければならない。
作者:過去と未来の間
更新日:2008年12月14日 9時47分
富裕層・大企業減税
以下は、「赤旗」の記事である。この内容に、私も賛成だ。新自由主義経済学の盛行の中で、大企業や富裕者への減税が積極的に行われてきた。経済的な問題が起きると、さらにその方針を追加していく。そうなると、「赤字」が増え、庶民増税へと動く。格差が拡大し、貧困が増大する。ここ中曽根内閣以降の政策が、現在も続く。
作者:過去と未来の間
更新日:2008年12月14日 0時1分
麻生暗愚政権はいつまで続く
消費税を増税したいという、与謝野氏の記者会見時、なぜかマスコミ人から笑いが洩れていた。与謝野氏は3年後に消費税を増税したいということを言っていた。それになぜか笑い声。 首相などに群がる○○番のマスコミ人達の能力の低さは、その都度明らかにされているのだが、彼らの意識にはジャーナリズムの精神はないようだ。
作者:過去と未来の間
更新日:2008年12月12日 22時33分
たばこの煙
【本】笹山尚人『人が壊れてゆく職場 自分を守るために何が必要か』(光文社新書)
残念ながら、社会に出て働く人々は、学校教育において労働者の人権について詳しく知ることはない。高校の「現代社会」という科目で、表面的には学ぶだろうが、たとえば労働基準法や労働契約法を詳しく、自らの生活と権利を守るために学ぶという機会は、ない。
作者:過去と未来の間
更新日:2008年12月10日 22時57分
田母神氏の歴史観は「常識」?
以前にも書いたが、田母神氏がもつ歴史観(といっても、それが書かれたこの「論文」は、「論文」といえる代物ではない。きわめて粗雑な内容である)は、支配層では「常識」的な理解ではないか。
作者:過去と未来の間
更新日:2008年12月9日 20時34分
中日新聞 社説「人権としての脱貧困」
【本】阿部彩『子どもの貧困 日本の不公平を考える』(岩波新書)
さもしい首相
「さもしい」というのは、「心がいやしい。」ということ。能力もないくせに、首相になって何とか長く居座っていようという「さもしい」あなたには言われたくない。
作者:過去と未来の間
更新日:2008年12月7日 17時42分
内定取り消しと奨学金
日本学生支援機構の奨学金を借りて大学へと進学する者が多い。それなしに大学への進学が不可能という経済状況の家庭はたくさんある。とくに母子家庭はたいへんである。実際、これだけの所得しかないのに子どもを大学に行かせるのかという家庭もある。
作者:過去と未来の間
更新日:2008年12月7日 12時45分
もう一つ、年金問題
コスト削減 労働者の首切り
今日の「中日新聞」社説。当然のことを記す。あまりにも安易である。景気がよいときはどんどん雇用し、不景気になったらパッと切り捨てる。労働者を何だと思っているのか。 だがこれは80年代から開始され、90年代後半に本格化し、小泉政権で決定的となった「構造改革」が招いたものだ。労働者を使い捨てにする法制度が着々と「整備」され、それが全面的に発動されたのである。このような事態は、予想できたはずだ。労働者派遣の「規制撤廃」(この「規制撤廃」があたかも「善」であるかのように喧伝されてきた!!...
作者:過去と未来の間
更新日:2008年12月6日 16時13分