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トップ > 映像 > 映像 - 人気ブログ(Blog)検索結果詳細 (2009年1月9日 11時)
三代目Vaio引退

このVAIO TYPE-T君、ホント長くがんばってくれました。(ブログ初出から分解まで)
前のエントリーの写真もそうですが、だんだんよごれが目立ってきて、写真を撮っても、「家政婦は見た!」状態というか電柱の柱から顔を半分出す程度くらいしかフレームインできなくなってました。
でも、思ったんです。汚れていることは誇りだ。と。(まぁ自問自答して出た結論なわけですが)
そこで汚れた勲章を引退記念に撮影。
1)キートップの文字「K,N,M」は消えていてる。
察するに、右手でポテチ系を食べながら原稿を書いたせい。
2)左手首を支えたパームトップは野球部員のユニフォームのごとく薄汚れ
察するに、確かに左手は右手にくらべて手首固定。右手はスペースやらエンターやら大忙しで手の着く暇なし。
3)トラックパッドしたのスイッチのこすり汚れ
察するに、左クリックは確かに右クリックより多い。
4)極めつけ、液晶の有段者のみ許される白帯。(逆か・・)
察するに、鞄に荷物入れすぎによる単なる液晶の破損。。もしくは分解しすぎ。
と、こんな感じ。
それにしても、プログラムメニューが画面の右端を越えて、見えなくなるほどアプリケーションを入れ、バッテリー稼働を繰り返し、無造作に鞄に放り込み、何度も分解してきたにかかわらず、未だもって現役に快調な動作感。
バッテリーに関しては発火対策かなにかで無償交換対象だったこともあり、新品同様。
唯一液晶が壊れてしまって以来、原稿を書いていると1文字分だけ穴埋め問題のクイズのように隠されてしまい
「あーもー棒じゃまー」状態でストレス溜まってました。
引退と書きながら、まだまだ現役でがんばってもらうつもりなので、セミリタイア程度ですが、外様仕事ノートPCは新型Vaio Type P(Vaio通算歴代4代目)に乗り換えが決まったので、一旦リストアして液晶モニターに接続してデスクトップPCとして余生を過ごして貰います。
どんなマシンもハードさえ壊れていなければ、クリーンインストールして、大きめの液晶モニタにつなぎ直すと、新品のような気分になるので、中古で二束三文売るくるないならデスクトップPCとして復活させるのも手。
作者: hirosh http://soan.jp/
更新日:2009年1月9日 15時48分
素朴な疑問
今日、東京は初雪までいかないけど、冷たい雨が降っています。本当に寒いです。
成田空港に人を迎えに行く用事があって、早めに出たのですが道は思ったほど混んでいなかったので、PAで時間つぶし。夜は道もすべりそうなので、ゆっくり向かってます。
まわりで風邪をひいている人続出ですが、みなさんも無理しないように・・。
シンプルなことが見えない
先日OKWAVEのお悩み相談が閲覧できるiPhoneアプリをいれたので、寝る前にちょっと読んでいたのですが、結構興味深くてついつい読みふけってしまいました。
悩みごとなので「○○したいのに、周りに反対されている。どうしたら説得できるか?」「○○ができなくて困っている」という、うまくいかない現実にどうにか打破したいと思う気持ちが伝わってくるものが多いのですが、他人の悩み事を見ていると、どうしてそんなことに悩んでしかも、それを人に相談するのだろう?
と思ってしまう。
そういった質問の答えもやはり「反対されたくらいでやめてしまうこと自体が甘えているのではないか?反対されても、本当にやりたいのなら、やってから考えてみるべき。」といったもので、そういったやりとりが、仕事や恋愛や人間関係。いろいろな事柄で語られてます。
悩みを語り合う関係
でも、どんな一見当たり前のことでも、人から指摘されて気づくことも多いし、人のアドバイスを大切にしながら成長していくもの。また、疑問を言葉にしてはじめて、答えではなく先に「問題」を自覚して、知ることも大切。
その意味では、むしろ幼稚さも含めて純粋に思ったことを質問して、厳しい意見で叱咤されている人はある意味救われていて、ただ、そうした会話や問答のやりとりが、普段の生活でなくなっているのだとしたらそのほうが問題かもしれませんね。
視点を変えたら、僕らだって同じレベルのことをいつも考えていて、たとえば、無意識に「○○ができないのは、○○のせい」って思うことは、子供よりもむしろ大人のほうが多いんじゃないかな。
ただ、大人になるほどに、そうしたことを意識しても言葉にしないようにするから、そうした考え方が無自覚に根深いところに根を張ってしまうこともあるし、そうしたことを指摘されもしないから、自分は間違っていないと思ってしまう。
実はシンプルなことが見えなくなっているのは、こういう質問を他人事のように幼稚だと笑ってしまうほうなのかもしれない。
人のことは見えるのに、自分のことが見えない。とか、人をみると自分が見えてくる。といったことにもつながるかな。
普段の生活のなかで、ふと沸いた疑問や悩みごと、知らないことやわからないことを、純粋に質問したり会話し合える関係というのは、年齢に関係なくすごく大切なことなんでしょうね。
でも、そうしたことを補う場所としてこうしたサイトがあるのは、それはいいこと。
なかなか人に無知さをさらすのは勇気がいるけど、そうしたトレーニングの場なのかもしれませんね。
悩み事のない人なんていないし、ほとんどの悩みは他人にとってみたら小さいことかもしれない。
悩みが「ある」「ない」やそのレベルが問題ではなくて、ただ、どんな小さな悩みや疑問でも、それを話せる人や聞いてくれる人間関係を築くことができたかどうかは、すごく大切なことですよね。
おっと、そろそろ空港に行ってきまーす。
作者: hirosh http://soan.jp/
更新日:2009年1月9日 15時20分
産経新聞 for iPhone

当日の産経新聞の全ての紙面が閲覧できます。
拡大すると文字もはっきり読めて、動作も快適。
指でスクロールしながら全文を読むのはやはりつらいモノがありますが、見出しをながめながら、ざっと読みたいところだけを拾って読む程度にはなんとかなりそう。

なによりも、新聞がぎゅっと凝縮されて携帯に詰まっているようで新鮮な感覚です。
レイアウトが細長いページは拡大して縦スクロールのみで読んでいけるので読みやすい分、普段新聞で飛ばしてしまいがちな細いみだし記事や四コマ漫画なんかのほうがじっくり読めたりして、こうしたデバイスで読む時代の紙面構成や情報のプライオリティも変わってくるのでしょうね。
ちなみにテレビ欄なんかもあります。
実用的に新聞を読むというより、飲み会のネタになっているほうが多いかもしれませんが。作者: hirosh http://soan.jp/
更新日:2009年1月7日 17時1分
か、かわいい・・・
おっとりしてて、いつもちょっと舌が出てて、かわいすぎ。
なでると、目がうっとりするあたり、まっすぐハートに刺さりました。
こんな子ならうちにずっといて。って感じ。
その日は三匹いたのですが、常に一歩出遅れて後ろにいる感じがまたたまらん・・・。
あー。ラブ。
作者: hirosh http://soan.jp/
更新日:2009年1月7日 14時39分
ダークナイト

"ダークナイト 特別版 [DVD]" (クリストファー・ノーラン)
バットマン最新作。そして最高傑作。
このジャケットにあるジョーカー役ヒース・レジャーの演技がまたすごかった。
ジョーカーといえば、「最高の人生の見つけ方」のジャック・ニコルソン。あの名優をしのぐほどの迫真の演技に何の疑いもなく今後この人だろうと高く評価された矢先の死。28歳の若さで他界してしまったのはもったいない。
つい「アメコミ」というと、なんだか大味で派手なアクションだけの子供向け映画。という先入観があるのでつい敬遠してしまう。
もちろん、それが無くては「アメコミ」ではないのだけれど、この映画はそんな王道アメコミ的なタッチを踏襲しながらも、練られたメッセージとハリウッドのスペクタクルがふんだんに盛り込まれていて、大人も楽しめる痛快な娯楽映画に仕上がってました。
善も悪もコインのように表裏一体。どちらかだけでは収まりきらない世界。対立でも共存でもなく、まさに善も悪も飲み込んしまうスケールの大きな存在、孤高のヒーロー(ダークナイト)の誕生が本編。所詮漫画・・と思わず没入できれば、その誕生に鳥肌すら感じるかも。
正月にまさにこんなのが観たかった!!
これも長編ですが、ポテチならべて、深々とソファーに身を埋めて存分にお楽しみください。
作者: hirosh http://soan.jp/
更新日:2009年1月6日 16時24分
クライマーズ・ハイ

"クライマーズ・ハイ (Blu-ray Disc)" (原田眞人)
見終わった後にこみ上げてくるものがある。
日航ジャンボ墜落事故から20数年がすぎているのに、遠い昔のようにも、つい先日のようにも思える。記憶の中では時間が止まったまま今も継続し続けている印象深い出来事。
描かれている新聞社の電話機や無線通信手段すらもたない時代背景を考えると、やはり20年の年月を感じてしまうが、事故そのものはやはり色あせることなく喉に引っかかったなにかのような、異物感がいまも残っている。
その墜落事故を題材に地方の新聞記者が自分の前に立ちはだかる様々な現実と向き合いながら、それを乗り越えていこうとする様を描いた映画。
映画そのものも結構長い映画なのに、最後まで緊張感がとぎれることなく、決して軽くはないが心地よい疲労感と共に堪能させてもらった。
まず、新聞記者の役者陣が周りを引き立てあって、どれも人間味があってとてもすばらしかった。舞台の役者と報道記者はまったく違う職業のようで、でもどこか似ているところがあって、それはやり直しのきかない舞台や紙面を共同で作る役者や記者としての顔と本来の素の顔の両面を日常にあわせ持っているところなのかもしれない。
観ていると役者ではなく、本当の新聞記者のように思えてくる。
「降りるために登る。」
人は「こうなろう」と頭で思い描き自分の姿に近づくのではなく、遭遇し目の当たりにした現実に向き合うことで削り取られ、身につく血肉で人間の姿が形どられていくもの。
この映画を観て改めて考えさせられたテーマ。
ただ、それが目的ではなく、現実という山をがむしゃらに登ることで自分を手に入れ、そして、そこにとどまらず、そこから降りること。手に入れるためではなく、手放すためにあるということ。
この映画で一番響いたのはこの部分なのだと思う。
冒頭の象徴的は台詞は、怒濤のように現実と戦った1週間を経て最後の余韻となって響く。
その一週間の生き様や有り様を追体験するだけでも、なにか自分に残るモノがきっとあるはず。
そしてそれを手放せるかどうか。見終わった後の余韻はずっとそれを問いかけてくる。
作者: hirosh http://soan.jp/
更新日:2009年1月4日 16時44分
複数のパソコンで音楽や映像を共有したい。
早速NAS(ネットワークでつながる共有のハードディスク)を買ってきて、家にある分散した音楽や映像ファイルなどをひとつにまとめて管理しようと思いきや、いくつか落とし穴が。
iTunesサーバーで音楽共有
これは期待していたものと違いました。家内ネットワーク上にあるNASにmp3ファイルをおいておくと、家中どこからでも確かにiTunesで音楽を再生できるのですが、ただそれだけです。
プレイリストを作ったり、そのファイルをiPodに転送できたりはしません。
とりあえず、このiTunesサーバーは却下ということで別の方法を考えます。
ただ、持っているパソコンの容量が足りなくなってきて、音楽ファイルをNASや外付けのハードディスクに移動したい場合は、(複数で共有管理までする必要の無い場合)簡単です。
iTunesサーバー機能がついていなくてもかまわないので、iTunesにある環境設定の「詳細」からデータを移動したい外付けのハードディスクやNASを「iTunes Musicフォルダの場所」を設定して、メニューを閉じ、ファイルメニューから「ライブラリ」「ライブラリの統合」とすると、移動します。
失敗するおそれもあるので必ず、元のデータのバックアップをわすれずに。
アトランのモノローグ: iTunesライブラリを2台のPCで共有する方法の覚え書き
asahi.com(朝日新聞社):NASを使ってiTunesの音楽を共有する(2) - 藤本健のオーディオステーション - デジタル
a Life powered by Digital NAS上のiTunesライブラリを複数マシンで共有
なんとかなりそうですが、マックやウィンで共存させようとすると、工夫が必要そうなので、ちょっと検証します。
とりあえず現行のNASに付属するiTunesサーバーは期待しないほうがよい。ということだけはたしかです。
DNLAによる映像共有
最近のNASなどについているDNLAという規格。これがあると、NASに入っている映像や音楽といった情報をその規格に対応した家電(たとえば、PS3など)で再生しリビングのテレビなどで閲覧ができます。
今回、設定含めて簡単にできたのですが、映像となると家内LANや無線LANの転送速度に依存するので、うちの場合無線LAN環境下だと、スムーズに再生されませんでした。
これもファイルの圧縮率や無線LAN環境のパフォーマンスなどを調整が必要で面倒なのでとりあえず却下。有線LANであれば逆に快適だと思います。
パソコンにある映像をテレビで観るにはいくつか方法がありますが、意外に便利なのが映像再生機能付きの外付けハードディスクケース
こんな感じ・・試用レポート HD動画再生機能付きハードディスクケース DViCO TViX M4000P | ジョーシン
これは、外付けハードディスクでありながら、映像出力端子がついていて、パソコンから映像ファイルをこのハードディスクに転送すれば、パソコンなしでそのファイルをテレビで再生できます。
NASでまるっと、すべてやってやろう!と思ったのですが、パズルのようなややこしさが伴うので、とりあえず過去の写真含めて、「写真」の閲覧やバックアップと書類のバックアップと共有あたりを手堅く整理整頓していきたいと思います。
作者: hirosh http://soan.jp/
更新日:2009年1月4日 7時23分
掃除始め
今年は元旦から街は人で賑わっていて、逆に正月らしくないですが、元旦からがんばって働いている人へのご褒美かな? この三が日は風も穏やかですがすがしい快晴続きです。
今日は近所の仲良し家族と新年パーティということで、新年から気合いいれて掃除始め。
これだけ天気がいいと、掃除熱が下がりません。
まぁ、掃除が好きなのは、それだけ普段から散らかっていて片付いていない裏返しなんですが。
部屋の掃除が終わったら、昨年できなかったパソコンのデータまわりのバックアップや掃除も。
ハードディスクも随分安くなってきたので、NASをパワーアップさせて、家の音楽や映像データ。写真とかを1カ所にあつめて、どこからでもアクセスできるようにしてしまおうかと計画中。
一応候補はバッファローのこのあたり。
iTunesサーバーとDLNAでNASをメディアサーバーにして、リビングのテレビやノートパソコンから映像や音楽が楽しめるように。
さて、音楽のボリュームあげて掃除に戻ろう。
作者: hirosh http://soan.jp/
更新日:2009年1月3日 5時34分
だるまさんがころんだ
Happy New Year 2009

今年もみなさんにとって、最高にいい一年になりますように!!
今年はカウントダウンパーティやりながらの年越しになりました。
2009年はパーティやイベントたくさんやれるように!!という気持ちも込めて。
みなさんにあちこちで会えますように!!
追記
って書いた後、お店で知り合ったばかりのお客さんみんなでわいわいと初詣行ってきたのですが、その中に東北から今日来京して、ディズニーでカウントダウンして明日の朝帰る予定のだったのが、なんとディズニーランドの入り口でチケットなくして、泣く泣く宿をさがしたのが、このカフェの近くのカプセルホテルだったので、ここに寄った。という女子二人組がいて、一緒にお参り行ってきました。
でも、なんだか険悪なムードもなく、あっけらかんと明るくて、結果都会の片隅の神社で初詣ってそれはそれでよかったんじゃないかな。
顛末を聞いたとき思わず新年から大笑いしてしまったけど、僕も忘れないくらいだから、きっと一生思い出せるいい話のネタになったと思えば。笑いのネタを提供して、人に少し幸せな時間を提供した、そんな二人だから、今年はなにかきっといいことある!!はず。
普通にディズニーで年越しした。って何万人もいるけど、入り口でチケットなくした人はそんなにいないからねぇ。
どんな状況でも楽しく明るくいれたら、いいことは絶対に起こる。二人からそんなことを学んだ新年でした。ありがとう!雪国の二人!!(名前もお互い知りませんが)
別れ際にちょっと方言まじりに、「じゃあ、わたすたち、そろそろカプセルに戻りますぅ」って、君ら宇宙人か!!とツッコンでお別れ。最後まで笑わせてもらいました。
あらためて、色々な人にハッピーが訪れる良き年になりますように!!
作者: hirosh http://soan.jp/
更新日:2009年1月1日 4時47分
アヒルと鴨のコインロッカー

伊坂幸太郎原作の映画、思えば初めて観ました。
原作を読まなくても、伊坂幸太郎タッチを感じるあたり、言葉遊びや時間軸の使い方がいつも通り面白く。それなりに楽しめます。
ただ、もともとテンポが軽いだけに、映画にするとより人物の描写が軽くなってしまっている気がして、全体的に中途半端さ感もある気がしました。
原作のほうがそのあたりは読ませてくれるのだと思いますが、映像にするなら、ドタバタ喜劇か、犯罪サスペンスかヒューマンドラマか。若干原作と離れても、どれかにもう少し寄ってくれたら、より面白かったかも。
主人公の演技がとてもよかった。おどおどしたところがうまく出ていて、好感度高い役所でした。
間に合えば年内にもう一本。スペクタクルなやつでしめたい気分。
作者: hirosh http://soan.jp/
更新日:2008年12月30日 14時1分
クラムシェルモード

リッドクローズとも言うみたいですが、ノートPCを閉じた状態で、外部モニタと外部キーボードでデスクトップパソコンのように起動させるモード。
モニタを大きなものにしたので、クラムシェルにしてセットアップしました。(とはいえ、ただ立てかけているだけです)
このモードに設定するには、一旦マックを起動させて、立ち上がってからノートPCのモニタを一旦閉じ、外部キーボードで立ち上げ直す。。といった、若干面倒なステップが必要にはなるのですが、同じパソコンでも、ディプレイの快適さや大きさが変わると生産性も大きく変わるのでオススメです。
若干熱がこもりやすいので、負荷の高い作業をするときは、無理させすぎない程度に。
作者: hirosh http://soan.jp/
更新日:2009年1月7日 13時11分
サイレントヒル

観るつもり全くなかったのですが、たまたま深夜にテレビをつけたらこの映画が流れていて、結局最後まで観てしまった・・・。
深夜にやっているB級映画とか結構好きなんですが、ホラーとかは別に好きでもないので、ホントにふいうち。しかも途中から。
この手のホラー映画は、かならずネタバレ注意ページをよく読みながら、結末や次に来るシーンを先読みして観ます。(まぁヘタレというか、びびりぃということで)
ゲームが原作なので、(最近iPhoneでもこのゲームがリリースされましたが)ホラーゲーム好きな人にはいいかもしれません。
終わり方が少しトリッキーなので、??という感じですが、逆に「ということは、主人公は○○だったのか?」なんて考察しながら語りあうのにはいいかも。ただ、一緒に観る人は選びますが。
サイレントヒルのモデルとなった実在する町。
作者: hirosh http://soan.jp/
更新日:2008年12月30日 10時53分
2008年今年お世話になったもの。エレクトロ編+α
大事なもの忘れてました。
KORG PadKontrol
これがなくては、すべてがはじまらないほど、一番触れているインターフェイスがこのpadKontol。
触れている割には、ミスタッチ多いのですが、今年も大活躍でした。
そういえば、今年の年始もこれでしたね。
作者: hirosh http://soan.jp/
更新日:2008年12月29日 4時37分
2008年今年お世話になったもの。エレクトロ編
今年一年にパーティなどで活躍してくれた音楽ガジェット。
映像があったほうがわかりやすそうなので、撮り下ろしました。とりあえずこの6つ。
iPhone音楽アプリ「Bloom」
iPhoneの音楽アプリは今年もっとも熱いジャンルでした。そのなかでも、この癒し系音楽生成ソフトBloomはライブでもオープニングで使ったほど。お気に入り。
KORG ELECTRIBE SX
サンプラーと呼ぶにはサンプルできる容量も少なく、今時スマートメモリーだったりと非力ですが、ダンス系音楽のトラックメイクには直感的で楽しい機材。
特に左端にあるリボンコントローラーで奏でるフレーズは楽しかった。応用でスクラッチしてます。
KORG ELECTRIBE SX
Kaossilator
やはりなんといっても、もっとも心躍った音楽系ガジェットといえば、KORG Kaossilator。
iPodで好きな音楽を聴きながら、ひとりセッションしたり、かなり楽しめます。
KORG DS-10
これも楽しかった。Nintendo DSでこれほどの音作りが楽しめるなんて。音楽やシンセサイザーをぐっと身近にしてくれたソフト。iPhoneも含めて、ソフトのパワーを見せつけられた一年でした。
これで4000円切っていると考えると、いい時代がきました。
Vestax VCI-100
パーティではかなりお世話になったUSBターンテーブル。VCI-100。TracktorもPROになって、エフェクターがすばらしくよくなってます。エフェクターだけでも使えそうなほど。
Vestaxといえば、これもそうです。
Vestax Faderboard
奏法がむちゃくちゃむずかしく。楽器というよりは、なにかの挑戦を挑まれているかのような、不思議なインターフェイス。これがうまく弾けるようになったからといって、手元を見られない限りは誰にも自慢できないというのが難点。
作者: hirosh http://soan.jp/
更新日:2008年12月28日 14時32分