北海道東北証券会社情報
北海道東北証券会社を各種ブログ(Blog)から一括検索します。
トップ > 日記・コラム・つぶやき > 日記・コラム・つぶやき - 人気ブログ(Blog)検索結果詳細 (2009年1月9日 11時)
- 紳士服店 -
日本中の至る所で見かける紳士服店。この前ラジオを聴いてたら「紳士服は過剰生産がひどくて、いま生産をストップさせても6年間は供給不足にならない。」と言っていました。そんなにたくさんある紳士服ですが、スーツを着ない僕はもう5年以上紳士服店へ行っていません。 - 引っ越し - 「明日までに富山県へ届くように送ってくれ!」と命令されたので宅急便の営業所へ荷物を抱えて直接いくことにしました。店の前に着いてビックリしました。シャッターが閉まっていて、「平成20年9月末日に当営業所は閉鎖いたしました」と書かれた張り紙がしてあるのです。普通ならあきらめて近くのコンビニへ向かうところですが「明日までに!」と命じられていたので、張り紙に書いてあった地図を頼りに移転先の営業所を探しました。「宅急便”で”引っ越し」はよく見かけますが「宅急便”が”引っ越し」のために僕が荷物を抱えてうろちょろ歩き回るのは”なんか逆”と感じました。 - type P - 1ヶ月くらい前「ネットを見るために1kgの機械を持ち歩く気にならない。」と”ネットブックは買わない”宣言をしました。しかし昨日、ソニーが600g台の高性能小型PCを発表してきました。(性能が良すぎて規格オーバーになっているため正式には”ネットブック”ではない)やばいっす!僕の中から“浪費の虫”がムクムクと出てきているのを感じます。体調が良くないから自転車通勤を中断しているので”電車内のお供が欲しいなぁ”ってちょうど思っていたんだよなぁ・・・。
作者: ゴッツ
更新日:2009年1月9日 0時30分
- 下手下手な絵 -
動物病院の正面に描かれている「下手なネコの絵」。あえて“下手に”描いているのでしょうが、この病院にペットの手術を任せるには勇気がいります。だって手術も下手そうでしょ。 - スープカレー - 仕事場に来たお客さん(オーバー65歳の老人)が「北海道でカレースープを食べてきた。」と言いました。明らかに”スープカレー”のことを言っているんだろうな、と思い聞き流したのですが、その後何度も「カレースープ」と言い続けるので、遂に我慢が出来なくなり「それってスープカレーのことですよね?」と言っちゃいました。するとお客さんが「カレースープでもスープカレーでもどっちでもいいでしょ。だったカレーライスを“ライスカレー”と言う人だっているじゃない。」とムキになって言い返して来ました。僕だってカレーライスを「ライスカレー」と言うくらいなら気にならないけど、スープカレーとカレースープはちょっと違うと思います。レストランで「スープカレー。」と注文したらライスがついてくるけど「カレースープ。」と注文したらライスはついてこないと思うし・・・。 - 2008年度の年度代表馬はウオッカ - 去年の年度代表馬はウオッカちゃんになりました。11年ぶりとなる牝馬の年度代表馬です。ウオッカちゃんの活躍に文句はないのですが、今回は「牡馬が情けなかった」ことが原因でしょう。その証拠に最優秀4歳以上牡馬の投票で総数300票の1割以上にあたる39票が「該当馬なし」に投票されています。今年の4歳牡馬勢もディープスカイ以外の馬はちょっと期待薄だし・・・。
作者: ゴッツ
更新日:2009年1月8日 0時17分
- 釣具店 -
写真の中古車販売店の場所にはかつて釣具店がありました。僕は釣りをしないので行ったことはありません。僕が釣りをしなくなったのは小学6年生の秋からです。買ったばかりの釣り竿(海釣り用)で『風魔の小次郎』ごっこをして、ボキッと折ってしまい、こっぴどく叱られた苦い記憶が残っているからです。だって同級生が持っていた風林火山(木製バット)に対抗するには飛鳥武蔵の持つ長剣・黄金剣(僕の釣り竿)しか考えられなかったんだもん・・・。 - 僕も知らない - 去年の12月から今年の初めにかけて、仕事場に来たお客さんから「秋元順子って何者?」ってやたらと聞かれます。もちろん僕も知らないので「さあ?」としか答えられません。”紅白に初出場した人”以外の知識がないし、その紅白自体も格闘技興行のため”さいたまスーパーアリーナ”にいたので見ていないし・・・。 - どうでも良い知識 - 知っていたところで「生きていくために全く必要のない知識」ってたくさんあります。そうした知識の中には誰かにしゃべりたくなるものがあるのですが、しゃべったところで「ふーん・・・。」という冷たい返事をされてしまうだけです。一昨日のスポーツ新聞を読んでいて「オシム前日本代表監督の横にいた千田善通訳はマンガ家・吉田戦車のいとこ」という記事を読んで”どうでも良い知識”の最たるものだな、と思いました。だってこの知識を誰かに話しても「ふーん・・・だから何?」と言われてしまうことが目に見えているもの。
作者: ゴッツ
更新日:2009年1月7日 0時19分
- 空いている理由 -
今では珍しくなってきた店員が給油するタイプのガソリンスタンドです。間口も広く、交差点の横にあるので入りやすい店なのにいつも空いています。原因は”すぐ近くに同メーカーのセルフ式ガソリンスタンド”があるからでしょう。都内だと”店員が給油してくれる店の方が繁盛”しているんだけど、多摩地区は違うようです。 - 仕事が手につかず - 「今日から仕事始め。」と聞いた途端に具合が悪くなったし・・・。「明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。」と電話に出るたびに新年の挨拶をしなくてはいけないし・・・。「1月5日は金杯だ!」と細胞レベルですり込まれているため、携帯たんぱラジオが感度良く入る場所を探して仕事場の中をうろちょろするし・・・。ってな感じで仕事が手につきません。これって僕だけでしょうか? - オシム前監督が離日 - この3年間「最悪の場合、オシムがいるから大丈夫」という保険があったから楽な気持ちで日本代表戦を見ていられました。しかし日本サッカー協会の体制が変わってしまい、オシムは追い出さてしまいました。今後はかなり心配しながら代表戦を見ることになるのでしょう。想像してみて下さい。『沈黙~』シリーズでシージャックされた船にスティーヴン・セガールが乗っていないのと同じですよ。国防総省の会議室で幹部のみなさんが偉そうに座って「アイツが乗っているなら大丈夫だ。」とうなずきあうことが出来なくなるんですよ。
作者: ゴッツ
更新日:2009年1月6日 0時12分
- 場所がね -
何の変哲もないうなぎ屋さん。だけど場所がねぇ。水気が何にも無い場所なんですよね。食品輸送技術が上がった現在では富士山の山頂に活魚料理店があっても不思議じゃないけれど、やっぱり気持ち的に何かねぇ。 - 謎の問題 - もらった年賀状に書いてあった問題「Happy = Mo × Year」答えはいくつ? 一日中考えたんだけど答えが導き出せません。ちゃんと答えも書いてあって「78996」なんだそうです。どうしてこの数字なるのか?を知っている人は答えを教えてください。あんまり考えすぎて夜も8時間くらいしか寝られません。 - ユニコーン復活 - 「ユニコーン復活」という芸能面の記事を読んでいて思い出した話。去年の年末、ラジオを聞いていたらユニコーンの『雪が降る町』をカバーした曲がかかっていました。それも1度ではなく3度くらい曲が流れているのを聞いたんですけど、聞くたびに「あっ、懐かし。オリジナルのバージョンが聞きたいな。」と思わされました。僕の年代ならそう思う人が多いはずです。”カバーされる”側のメリットってこういうことなんでしょうね。
作者: ゴッツ
更新日:2009年1月5日 0時46分
- 観戦のお供 -
僕のお尻は尖っています。幼い頃から尖っていたため「痛い、痛い。」と言って、僕が膝の上に座るのを父親は嫌がりました。この前の大みそか興行みたいに長時間座らされていると“尖っている分”他の人たちよりもお尻の痛みが早くやってきます。その痛みを少しでも和らげるために購入したのが「ジェル入り携帯ざぶとん」です。今回使用してみて”全く痛みがなかった”というわけではありませんでしたが、7時間我慢して座っていることは出来ました。僕みたいに尖ったお尻の人にはオススメです。 - 携帯ざぶとんを探していて - 「良い携帯ざぶとんはないか?」とずいぶん前から探していました。あるとき、いつものように携帯ざぶとんを探すためにトラベルグッズ売り場を見ていた僕の横で水泳部の後輩が言いました。「あっ、先輩。これって”痔の人のためのざぶとん”でしょ?」彼が指さした商品を見たら”国際線の飛行機なんかで使う首にかけるタイプのUの字型の枕”でした。あの枕を見て”痔の人のためのざぶとん”だと思った発想力に「末っ子の左利きはやっぱりすごいな。」と感心せずにはいられませんでした。 - 大丈夫ですか? - (昨日の『ダッシュ』の続き)JR高田馬場駅のホームから連絡通路を駆け上がった僕は急いでトイレへ行きました。「ふ~う。間に合った~。」と落ち着きを取り戻した僕はトイレ内の異常にようやく気がつきました。トイレ清掃係の人が”大”をするための個室(洋式)のドアを叩きながら大声を出しているのです。「ドンドンドン。大丈夫ですか?」しかし個室からは全く反応がないため、再び清掃係はドアを叩きました。「ドンドンドン。中に入っているならば合図をしてください!」何回叩いても返事がないので清掃係は駅員を呼びに行きました。事の顛末を最後まで見届けたかったんですけど、元日からとんでもないものを見てしまう可能性があったので見届けるのを断念してトイレをあとにしました。いったい、あの個室の中はどうなっていたのでしょう?
作者: ゴッツ
更新日:2009年1月3日 23時53分
- 早すぎたので -
写真の安売り酒店。道路拡張工事が本格化する前に出来たため、今ではすっかり”古い店舗”と化しています。道路がきれいになった分、より汚く見えてしまう「反比例の法則」です。 - 勇気のチカラ2008-6 - この試合を見るために大みそか興行へ行った「田村潔司VS桜庭和志」戦について。見ていてドキドキもハラハラもしない試合でした。ただ「悲しい」だけでした。やっぱり2人が元気だった5年前にやっておかなくちゃいけない試合だったんですね。 - ダッシュ - 元日。天皇杯決勝を見た帰りの山手線。高田馬場駅に到着し、ドアが開くと同時に僕はダッシュしました。一緒に見に行ったツチノコへ「バイバイ」もろくに言わずにです。おそらくツチノコは僕が”西武線に乗り換えるためダッシュした”と思ったでしょう。でも実際の理由は違います。答えは「トイレへ行きたかった」からです。”小”がパンク寸前だったのです。しかしそのトイレで・・・(明日につづく)
作者: ゴッツ
更新日:2009年1月3日 2時8分
- 天皇杯決勝 G.大阪1-0柏レイソル -
寒かったぁ~。もともと「FC東京が決勝へ行く」想定で購入したチケットなので、思い入れがさほどない2チームの対戦に気持ちが入り込めず、寒さがとても身にしみました。90分で決着がつかず、延長に突入する!とわかった瞬間「一人で見に来ていたら絶対に帰っていただろうな。」と思うぐらいの寒さでした。 - 勇気のチカラ2008-4 - 昨日は試合について何も触れませんでしたが、今大会は「短時間・KO決着が多く」見ていてとても楽しめました。だけど17試合で34回の入場シーンをを見せられるのは”苦痛”を通り越して”苦行”でした。今後、あれだけは何とか工夫をして欲しいです。で、今大会のMVPを挙げるとしたら間違いなく第11試合で武田幸三選手と闘って勝利した川尻達也選手です。第10試合まで4時間かけて見せられたときには「このまま目的もストーリーもない試合を見せ続けられたら闘っていない僕が倒れてしまう・・・。」と精神的にKOさせられそうになっていました。しかし川尻選手が”DREAM対K-1”というか”総合格闘技VS立ち技格闘技”というDynamite!!本来の目的をハッキリ宣言したことで、その後の試合が非常に見やすくなりました。やっぱりお祭り興行は”異種格闘技戦”がわかりやすいですね。 - 勇気のチカラ2008-5 - 以前から書いていますが「さいたまスーパーアリーナ」って欠陥会場です。座席数を無理に確保するために座席列の間隔が狭いのです。そのため列の真ん中付近に座っている客がトイレへ行こうとしたとき、他の客の膝の上をまたいでいかなくてはなりません。廊下側に座っている人が親切な人ならば立ち上がってくれたりするのですが、世の中は親切な人ばかりではないので嫌な顔だけしてそのまま座っている人も少なくありません。で、僕の前の列の一番端の席に座っていた客が膝を曲げたりしなかったものだから真ん中付近の客から「調子にのってんじゃねーぞ。てめえ!」とインネンをつけられていました。(インネンをつけた方の友人が割って入ったので殴り合いには発展せず。)インネンをつけられた方はそれ以後”とてもブルー”になっていて、完全に「悲しい大晦日興行」と化していました。
作者: ゴッツ
更新日:2009年1月2日 0時26分
- 勇気のチカラ2008 -
長かったぁ~。開会式前のオープニングファイトが始まったのが午後2時45分。そして全試合終了が午後10時3分。17試合もするなんて無茶です。当日1試合キャンセルされたので17ですんだけど、本来は18試合だったし・・・。 - 勇気のチカラ2008-2 - TBSの中継では”目玉企画”だった「K-1甲子園」。会場ではひどいことになっていました。選手入場とともに観客が一斉に席を立って、トイレや売店へ向かっていくのです。その光景は昔の新日本プロレスでブラック・キャットこと”ネコさん”の試合になると観客がトイレへ立ってしまう「ネコさん状態」の21世紀版でした。あれだと闘っている高校生たちがかわいそうなので来年はもうちょっと考えてあげた方が良いと思います。 - 勇気のチカラ2008-3 - PRIDEの頃から定評があった”佐藤大輔ディレクターと立木文彦ナレーター”コンビによる「煽りVTR」。今回は特に力が入っていて、オープニングVTRから「お~。」と思わず観客が声をあげていました。その中でも1番のデキだったのがゲガール・ムサシVS武蔵 戦で「煽りVTR」としてはおそらく”完成型”でしょう。涙あり、笑いありで「煽りVTR」がエンターテインメントの域に達していました。
作者: ゴッツ
更新日:2009年1月1日 2時16分
- 今年こそ -
昨年「満8周年」と書いて、モゲから「おまえ本当に計算が弱いな。まだ7周年だろ!」と指摘されてしまいました。しかし今年こそ本当に「満8周年」です。8年前の大晦日と言えば「20世紀最後の日(通称”血の大みそか”)」です。その日、水泳部の1コ下の後輩は同期の部員に「コマ劇場前のカウントダウンへ行こうぜ!」と誘われてコマ劇場前で1時間以上待ったものの同期の部員はいっこうに現れませんでした。「何かあったのか?」と心配になり、同期の部員の自宅へ電話したところ「ごめん。寝てた。」と言われたそうです。1コ下の後輩は21世紀を閑散としたJR中央線の車内で迎えた、という話でした。(はい今年も同じ話を書きましたぁ~。また来年。)そのコマ劇場も今日で取り壊されちゃうんですね。 - 生沼 - 日通系の宅配便の”不在者連絡票”がポストに入っていたので電話しました。「はい、宅配便です。」「すいませんが昨日不在者票が入っていたんで電話したんですけど。」「では、お名前と住所をお願いできますか?」「ゴッツです。住所は北多摩地区の田舎の方です。」と、ここまではスムーズにやりとりが出来ていたんですけど、宅配業者が言った次のひと言に僕は詰まってしまいました。「不在者票に書かれている配達員の名前を教えてもらえますか?」「名前ですか・・・?えっ、あの・・・えーっと・・・。」だってそこに書いてあった漢字が”生沼”だったからです。”いくぬま”って読むのか?それとも”おいぬま”か?数秒悩んだ結果「えーっと・・・”いくぬま”さんって方ですか?」と僕は言いました。すると宅配業者は電話口の向こうで冷たい声で「ああ、”おいぬま”ですね。」と言ってきました。1/2の選択に敗れた僕は馬券にはずれたときよりも敗北感を受けてしまいました。 - カネヒキリ - 今年最後のGⅠ・東京大賞典。JCダートに続いてカネヒキリが優勝しました。カネヒキリが屈腱炎で休んでいる間、国内では無敵だったヴァーミリアンを続けて負かしたことで「カネヒキリ強し!」を印象づけました。ヴァーミリアンが「強い」のはリアルタイムで見てきた僕らは理解しているけど、10年後に新しく競馬を始めたファンが過去の記録を見て「ヴァーミリアンが連勝できたのはカネヒキリが休んでいたからだ。」と思ってしまうんでしょうかね?競馬ってやっぱり勝利しなければ記録に残らないからなぁ。
作者: ゴッツ
更新日:2008年12月30日 23時10分