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トップ > 日記・コラム・つぶやき > 日記・コラム・つぶやき - 人気ブログ(Blog)検索結果詳細 (2009年1月9日 9時)
降るの?降らないの?
9日未明にかけて、どうやら関東地方で初雪の可能性がでてきましたね。 この歳になっても雪が降るとなるとどうもそわそわしてしまいます。 ま、毎年降る降るといわれて雪が降らなかったときのガッカリも味わっていますけどね。 さて、今年の初雪なるか。 実際雪が降ると喜んでばかりもいられません。 面倒になることのほうが遥かに可能性が高いですからね。 とくに毎日車を乗るものとしては、運転に気を使います。 路面の凍結ほど恐ろしいことはありません。 陸橋なんてまっさきに凍結。 こんな当たり前のことを雪が降って舞い上がって、注意が散漫になるアホな若者もいるわけですよ。 ええ、昔の僕のことですけど。 実体験した身から言わせてもらうと、もうあんな体験こりごりですよ。 とにかく大惨事にならなくて本当に良かった。 運転注意ですよー。
作者: つっか
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大量購入
昨年末に都内にでたついでに中野界隈の中古CDショップに寄ってCD11枚購入してきました。 購入したアーチストのCDは以下のもの。 タイトルは書くのが面倒くさいのでパス。 ボン・ジョヴィ ファイト テスラ イジー・ストラドリン エヴァネッセンス スキッドロウ 虹伝説 ポール・ギルバート BFMV ニッケルバック ジ・アンサー これだけ買っておよそ7500円。 お買い得です。 といってもボンジョヴィの『クラッシュ』とファイトの『ウォー〜』は買い戻し。 なんかこういうのばっかりです。 そしてようやくこれらのCDを一通り聴き終えました。 そして新しく購入してきたラックにせっせと詰め込んでおります。 どんどんCDが増えていく様をみているのは嬉しいですよ。
作者: つっか
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饅頭到着
ブログをしていると様々な利点があります。 自分の生存状況を知り合いに伝えたり、今まで関わりがなかった知らない人と知りあえたり。 熱狂的巨人ファンであるゆうくんからメッセージつきで本日薄皮饅頭が届きました。 びっくりしました。まさか本当に送ってきてくれるとは・・・。 しかもちゃんと【こしあん】を選んでくれているのがありがたい。 ちょうど昨日の時点でこの前購入してきた薄皮饅頭が底を尽きたのでタイミングもばっちりです。 実はゆうくんと直接会ったことがありません。 ゆうくんの先輩であるY氏の情報によると、『今日のジャイアンツ』ブログを毎日チェックしてくれているらしく、書いている本人にとっては嬉しい限りですよ。 このブログを更新していなかったら、こんなこともなかったでしょう。 どこから人のつながりが増えていくのかわかりませんよね。 またY氏情報によると、彼は地元が福島なのに都内近郊で働いているのも実は巨人戦を観に東京ドームに行けるからとか一瞬冗談かと思える理由もあるとか・・・。 まさに巨人ファンの鏡ですな。 今度自分が都内にでるときがあったら直にお礼が言いたいですね。 本当にありがとうございます。 おいしく頂かせていただきます。
作者: つっか
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【地方限定菓子】ポテトチップチョコレート
北海道のお菓子といえばROYCE'のポテトチップチョコレートでしょう。 チョコの甘さとポテトチップのしょっぱさが絶妙に織りなす斬新な味。 一度食べ始めるとなかなか止められない癖になる菓子ですよね。 昨年の秋にいつもいくシネコンのとなりのデパートで北海道物産展をやっており、そのとき手に入れました。 しかしながら、あのときは出費を控えて2つしか買ってこなかったのです。 1つめは購入したその日のうちに食べたのですが、残り1つはなんとなくもったいないと思い、開封せずにそのまま放置。 新年になり、そういえばまだ食べてなかったなと手に取って賞味期限をみたらびっくり! 1ヶ月過ぎてました・・・。 当然、慌てて食べました。 味は落ちてませんでしたよ。
作者: つっか
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第47回 京都金杯 予想
| 枠 | 番 | 予想 | 馬 名 |
性齢 | 斤量 | 騎 手 |
| 1 | 1 |
○ |
アドマイヤオーラ | 牡5 | 58.0 | 安藤勝己 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 |
マルカシェンク | 牡6 | 57.5 | 蛯名正義 | |
| 2 | 3 | ◎ |
ヤマニンエマイユ | 牝6 | 54.0 | 田中勝春 |
| 2 | 4 |
コンゴウリキシオー | 牡7 | 57.5 | 藤田伸二 | |
| 3 | 5 |
▲ |
ファリダット | 牡4 | 56.0 | 四位洋文 |
| 3 | 6 |
シンボリグラン | 牡7 | 56.0 | 藤岡祐介 | |
| 4 | 7 |
ショウナンアルバ | 牡4 | 55.0 | 武豊 | |
| 4 | 8 |
タマモサポート | 牡6 | 57.0 | 津村明秀 | |
| 5 | 9 |
シゲルフセルト | 牡4 | 53.0 | 和田竜二 | |
| 5 | 10 | アドマイヤスバル | 牡6 | 56.0 | 川田将雅 | |
| 6 | 11 | ブライトトゥモロー | 牡7 | 56.0 | 後藤浩輝 | |
| 6 | 12 | ナスノストローク | 牡8 | 55.0 | 小牧太 | |
| 7 | 13 | バトルバニヤン | 牡5 | 56.0 | 幸英明 | |
| 7 | 14 | △ |
ホッコーソレソレー | 牡7 | 55.0 | 渡辺薫彦 |
| 8 | 15 | エーシンフォワード | 牡4 | 54.0 | 秋山真一郎 | |
| 8 | 16 | ヴィクトリー | 牡5 | 58.0 | 浜中俊 |
今年1年を占う意味でも重要だった中山金杯は、まったくかすりもせずに終わってしまいました。
幸先悪いです。
そもそもカッチーを本命にした時点でアウトだったようです・・・。
さて、京都のほうはと言いますと中山と1日遅れで金杯が開催されます。
要するに西の重賞は初となるわけです。
そうなると、初めての重賞には無条件でカッチーが騎乗する馬を本命とするのがここ数年、自分の中の流れです。(なんでこっちでも乗るんだよ)
ドーカーンと一発、大穴を当ててホクホクといきたいところです。
・・・希望は薄いですけど。
作者: つっか
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第58回 中山金杯 予想
| 枠 | 番 | 予想 | 馬 名 |
性齢 | 斤量 | 騎 手 |
| 1 | 1 |
アドマイヤフジ | 牡7 | 58.0 | 川田将雅 | |
| 1 | 2 |
オペラブラーボ | 牡5 | 56.0 | 蛯名正義 | |
| 2 | 3 | △ |
ダイワワイルドボア | 牡4 | 56.0 | 北村宏司 |
| 2 | 4 |
▲ |
マイネルキッツ | 牡6 | 56.0 | 松岡正海 |
| 3 | 5 |
キャッチータイトル | 牝6 | 50.0 | 田中博康 | |
| 3 | 6 |
◎ |
キングストレイル | 牡7 | 57.5 | 田中勝春 |
| 4 | 7 |
センカク | 牡7 | 53.0 | 江田照男 | |
| 4 | 8 |
シャドウゲイト | 牡7 | 57.5 | 内田博幸 | |
| 5 | 9 |
マイネカンナ | 牝5 | 53.0 | 三浦皇成 | |
| 5 | 10 | ○ |
ヤマニンキングリー | 牡4 | 56.0 | 藤田伸二 |
| 6 | 11 | ネヴァプション | 牡6 | 57.5 | 横山典弘 | |
| 6 | 12 | ミヤビランベリ | 牡6 | 55.0 | 吉田豊 | |
| 7 | 13 | グラスボンバー | 牡9 | 57.0 | 勝浦正樹 | |
| 7 | 14 | リキッドノーツ | 牡8 | 56.0 | 後藤浩輝 | |
| 8 | 15 | アサカディフィート | セン11 | 58.0 | 中舘英二 | |
| 8 | 16 | ダイシングロウ | 牡5 | 56.0 | 安藤勝己 |
さあ、2009年一発目の運試し。
毎年最初の重賞はカッチーから流すと決めているので迷わず軸馬を選択しました。
ま、こんなんで当たるわけないわな。
作者: つっか
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マックスコーヒー好きが飲む他のコーヒー缶 その2
今回挑戦してみたのはエスプレッソデミタス。 『浅煎りと深煎り、2種類のエスプレッソに牛乳を加えて仕上げました』 と表記されているんでこれは相当甘そう。 実際に飲んでみたところ、苦みはなく味は薄いように感じました。 というよりミルクが強過ぎてよく味がわからん。 根っからのコーヒー好きではないので、そもそもエスプレッソがどういう味だかよくわかんないし・・・。 通常のショート缶よりもさらに一回り小さくなっていますが、量はこれぐらいがベストかも。 これ以上入っていると確実に飽きますね。 ただ一つ言えることはマックスコーヒーしか飲めない人でも、このコーヒーは飲めるということです。 苦さ ★ 甘さ ★★★★ 満足 ★★★
作者: つっか
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スノーボード日記-2009/01/01-
あけましておめでとうございます。 本年も何卒よろしくお願い致します。 さて新年早々、元日に初滑り。 アルツ磐梯に行ってきました。もちろん日帰りで。 つい先日まで雪がなくオープンが危ぶまれていたのが嘘のような積もり具合でしたよ。雪質も上々で快適に滑ってきました。 天候は晴れたり雪降ったり、風がものすごい吹いたり、止んだりで忙しかったですね。 寒さは普通の寒さでした。 膝の調子が心配でしたが、無事満喫できたのが良かったです。 といってもそんなに滑っていませんけどね。 もうリフト券を買う時点で4時間券と決めつけていました。 どうです、このやる気の無さ。 ・・・。 いえいえ、先見の明があると言っていただきたいですな。 予想通り4時間ジャストで体力の限界でした。 ま、初滑りですから。
作者: つっか
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10大ニュース
今年を振り返ってみると様々なことがありました。 ということで私的10大ニュース ・再就職先見つかる ・ちりとてちん効果で散財する ・健康目的で始めたジョギングで逆に足を負傷する ・モトリーの新譜発売&ラウドパークでモトリーのライブを堪能する ・ジャイアンツ、リーグ連覇 ・鹿島アントラーズ、リーグ連覇 ・・・あれ?! あと4個足りない。 思い出そうにも記憶にこれでもかって残るような強烈な出来事がなかったようが気がします。特に夏なんてほとんど印象に残っておりません。 ま、いいか。 一番大きな出来事はやはり再就職でしょうね。 自分の続けていきたい仕事があるため、昨年の秋に自分の意思で退職を願い出、今年の春から新たな会社の一員として再出発しました。 いわば人生の転換期といっても過言ではないでしょう。本人はそんな重大に捉えていないような気がするのですけど。 あとは必要以上にお金を使った一年でした。 音楽が好きな僕としては気になるアーチストの新譜がこれでもかとリリースラッシュになったこともありますが、今までほとんど手をつけていなかったDVDというものに触手が伸びたのが原因でしょう。 今年3月に終了した朝ドラの完全版やら深夜アニメやら予想以上にお金がかかってしまいました。 不況の世の中、何はともあれ無事に一年を過ごせたことがシアワセなのかもしれませんね。 それでは皆さん、よいお年を。
作者: つっか
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2008年ベストアルバム
激動の2008年ももうすぐ終わろうとしています。
さて、本日は今年購入したCDアルバムの中でベスト10を決める企画。
この前に下半期のお気に入りCDを紹介したばかりですが、あれからいくつかCDも購入しましたし、一年間のトータルで考えて今年のベストアルバムを考えるのも悪くないかなって思いました。
振り返ってみると、HR/HMでは今年はいわゆる大物といわれるバンドが新譜をリリースのが多いように思います。
大好きなモトリー・クルーをはじめ、もはやニューアルバム発売が都市伝説化されたガンズ・アンド・ローゼズまで本当に出ちゃったことも驚きですね。
その他にもホワイトスネイク、デフレパード、メタリカ、AC/DC、ジューダス・プリースト等など目白押しで財布も紐が緩みっぱなしでした。
もう終わっていたかと思われたドッケンまでも新譜を発表したのも驚きました。
寂しさだけが印象に残ったハーレムスキャーレムのラストアルバムもでました。
たぶん、新譜購入として今年が今までの中で一番お金を費やしたこと間違い無し。
それだけメタルシーンのみならず他のシーンでも活発だった年だったのかなと。
さてそれでは『俺的08年満足アルバムランキング』の発表。
01位 GAME / Perfume
02位 Superhuman / Cinder Road
03位 Chinese Democracy / Guns N' Roses
04位 Saints Of Los Angels / Motley Crue
05位 Songs From The Sparkle Lounge / Def Leppard
06位 ワールドワールドワールド / ASIAN KUNG-FU GENERATION
07位 Good Be Bad / Whitesnake
08位 Black Butterfly / Buckcherry
09位 My Song Your Song / いきものがかり
10位 United States / Paul Gilbert & Freddie Nelson
ま、これ現時点での感想ですからね。
TPOによってガラッと様相は変わってきますがそれでも1位はガチで揺るぎないものになったでしょう。
GAMEは今年もっとも聴いたアルバムといっても過言ではないです。
最初は半分ネタのつもりで買ったのですが、想像以上に素晴らしいアルバムで病みつきになりました。
アイドル云々ではなく、視覚、聴覚で虜にさせる素晴らしさは素直にアーチストとしての表現力として評価してもいいのではないだろうかと思いました。
まさに名盤として今年のベストアルバムに相応しいクオリティの高さを保っています。
普段メタルばかり聴いていると、こういった新鮮な音楽のほうがインパクトが強く感じてしまうのは仕方がないのでしょう。
さて2位には若手のシンダーロードを上げてみました。
実際にこのアルバムのオリジナル発売日は昨年なのですが、満を持して日本盤が発売されたのが今年ということで。
オーソドックスなハードロックなのですが、将来性が感じられるメロディセンスがキラリと光るものがあって何遍聴いても飽きないアルバムです。
3位にはガンズ。といってもガンズではなくもはやアクセルローズのソロプロジェクトとして聴いてみると文句無しに出来が良いアルバムで聴くたびに奥深さを感じるアルバムです。4位のモトリーも良かった。
アジカンのワールドワールドワールドも上半期にはよく聴きました。
今年ラストになって出た、いきものがかりのアルバムも良い曲ばかりで満足できました。本当はセカンドアルバムのライフアルバムを9位にする予定でしたが思わぬ伏兵が登場。嬉しい驚きでした。
さて、来年はどんなアーチストが素晴らしいアルバムを制作してファンに届けてくれるのでしょうか。
楽しみな09年が送れるよう、期待したいものですね。
作者: つっか
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目標達成
年内に年賀状を作成しました。 これは自分の中では数年ぶりの快挙ですよ。 例年だったら来てから年賀はがきを買いにいくというぐうたらぶりでした。 それがどうしたことか、本日なんとなく郵便局にフラフラとたちより、そこで年賀はがきを購入。その勢いをかって帰宅してからPCのブラウザを開き『年賀.jp』のサイトにとんで、そこで年賀状作成ツールをダウンロード。 このアプリケーションがまた重いんだ。 イライラしながらとりあえず数枚作成し、また郵便局に行って投函してきました。 とりあえず、今年の最初に設定した目標をひとつ、ようやくクリアしましたよ。 『年内に年賀状を書く』 という目標を。
作者: つっか
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第53回 有馬記念 回顧
ダイワスカーレット、文句無しに強いわ。 ゲートが開いてダイワスカーレットは迷わず先頭へ。 マークしていた他の有力馬はこの1番人気馬を潰そうと仕掛けましたが、逆にすべてつぶされた格好に・・・。 最終的に最初から後方策をとっていた最低人気馬のアドマイヤモナークが2着に突っ込んできて馬券はえらいことになってしましたが、そんなの当たった人にしか喜びは噛み締められないわけですよ。 ・・・本命だったマツリダゴッホのスタートからのコース取り最悪だし、折り合いもつけられない。 まったくいいとこなしで終わってしまいました。 運を使い果たすことなく、今年も終わっていきそうです。(そもそも運を持っているのか甚だ疑問だ) 結果 1着 ダイワスカーレット ○ 2着 アドマイヤモナーク 3着 エアシェイディ 4着 ドリームジャーニー 5着 スクリーンヒーロー ▲ 12着 マツリダゴッホ ◎
作者: つっか
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第53回 有馬記念 予想
| 枠 | 番 | 予想 | 馬 名 |
性齢 | 斤量 | 騎 手 |
| 1 | 1 |
カワカミプリンセス | 牝5 | 55.0 | 横山典弘 | |
| 2 | 2 |
ベンチャーナイン | 牡3 | 55.0 | 柴田善臣 | |
| 3 | 3 | コスモバルク | 牡7 | 57.0 | 松岡正海 | |
| 3 | 4 | エアジパング | セン5 | 57.0 | 藤田伸二 | |
| 4 | 5 |
フローテーション | 牡3 | 55.0 | ルメール | |
| 4 | 6 |
エアシェイディ | 牡7 | 57.0 | 後藤浩輝 | |
| 5 | 7 |
アルナスライン | 牡4 | 57.0 | ペリエ | |
| 5 | 8 |
▲ |
スクリーンヒーロー | 牡4 | 57.0 | デムーロ |
| 6 | 9 |
メイショウサムソン | 牡5 | 57.0 | 武豊 | |
| 6 | 10 |
◎ |
マツリダゴッホ | 牡5 | 57.0 | 蛯名正義 |
| 7 | 11 | ドリームジャーニー | 牡4 | 57.0 | 池添謙一 | |
| 7 | 12 | アサクサキングス | 牡4 | 57.0 | 四位洋文 | |
| 8 | 13 | ○ |
ダイワスカーレット | 牝4 | 55.0 | 安藤勝己 |
| 8 | 14 | アドマイヤモナーク | 牡7 | 57.0 | 川田将雅 | |
今年最後の運をここで使い果たしたい。
ジャパンカップの時点で本命に決めた中山専用馬のマツリダゴッホ。
天皇賞・秋で実力を存分に見せつけたダイワスカーレット。
父、グラスワンダーの血が騒ぐスクリーンヒーロー。
もうここはマツリダゴッホとダイワスカーレットとスクリーンヒーローのボックス勝負です。
作者: つっか
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最後の会津藩士逝く
作家・早乙女貢さんが死去された。 歴史小説好きなら誰でも知っている作家でしょう。 この人の作品を初めて読んだのは高校生の頃でした。 ちょうどその時期にはゲーム『信長の野望』が流行っていて、戦国武将がマイブームでした。読書の楽しさに開眼したのもこの頃。 そんなときに本屋でみつけたのが松永久秀を題材にしていた『悪霊』というものです。 ダークなヒーローがおどろおどろしい活躍をして戦国の世の中を渡り歩いていく『悪霊』が早乙女作品の初体験というだけあって、早乙女さんのイメージが勝手に自分の頭の中で偏っていましたが、のちにその印象はある作品に出会って変わるのでした。 それが彼のライフワークともいえる魂のこもった『会津士魂』という作品を読んでからでした。 実は『会津士魂』、今年読み始めたばかりで半年以上をかけて全13巻を読破。 その筆から迸る薩長への怨念というか執念とでもいうのか、信念はもはや読み手の想像意識を凌駕させ、ただただその情熱に圧倒され、または会津侍の高貴さに胸を打たれたり・・・。 ますます古き良き日本人の良さを再認識される作品でもあります。 滅びの美学が凝縮されている作品でもあります。 是非読んでもらいたい作品です。 歴史は常に勝者の手によって書き換えられていく。敗者側からのメッセージを現代に伝えようとした最後の会津藩士であったようにも思えます。 早乙女先生、たくさんの作品をありがとうございました。
作者: つっか
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『K−20 怪人二十面相・伝』を観てきました
前にみた予告が面白そうだったので公開初日に観てきました。 この映画の超簡単なあらすじを説明。 サーカスのスターであったが主人公・遠藤平吉が怪人二十面相の罠にはめられて、自分が怪人二十面相の汚名を着せられてしまう。果たして平吉はどうなってしまうのでしょうか。 という感じですかね。 以下、感想を箇条書き。 ・お正月映画に相応しい爽快感 ・金城、ちょっとセリフが棒読みなのが気になった ・オープニングのアニメーションがスパイダーマンぽい ・國村隼が思ったよりも大活躍してなんか嬉しい ・仲村トオルのイメージそのまんま ・スクリーンではすごく綺麗にみえた松たか子 ・南部先生はその後どうなったんだろう 理屈抜きに楽しめました。 最初から映画にのめり込むことはなかったのですが、泥棒修行あたりから物語は面白さを加速していったように思えます。 過去の朝ドラでカモカのおじさん役で一躍自分の中で有名になった國村と主人公演じる金城のコンビが小気味良いテンポを奏でてストーリーに味を出していきます。 そして明智扮する仲村トオルも良かった。 それにしてもK20は前評判が高かったのか、初日の初回の上映からほぼ箱が埋まっていましたね。 年齢層は幅広く、20代から50代ぐらいまでいたように思えます。 単純に観て良かった。 続編がもしもあったらまた観に行きたいですね。 満足度 ★★★★★
作者: つっか
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