北海道東北証券会社情報
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トップ > 日興コーディアル証券 青森 > 日興コーディアル証券 青森 - 人気ブログ(Blog)検索結果詳細 (2009年1月7日 5時)
実績・価格
- 発注先様の敬称を略させて戴いています
- 実績には広告代理店様、他の制作会社様等との共同制作も含まれます
配信中
■GyaOバラエティステーション『Kunoichi.TV』
2008年7月よりGyaOで配信中。
テレビ北海道(TVh)の番組(2008年4月から9月迄のオンエア)が配信されています。
是非ご覧下さい!
http://www.gyao.jp/sityou/catedetail/contents_id/cnt0063776/
新着
■社団法人第二地方銀行協会
ウェブ「ライフサイクル保障プラン」等 協会団体保険制度
■柿安
イベント用「柿安本店のあゆみ」「新しく生まれ変わる柿安本店」
1:映像制作
クライアント企業はアイウエオ順
・CS用CM「INTERNET MAGAZINE」「WATCH」
■NTTデータ
・BSデジタル放送ITV用デモ「ショッピングチャンネル」
■大井・苗間第一土地区画整理組合(埼玉県ふじみ野市)
(国土交通省モデル土地区画整理事業)
・区画整理事業紹介「大井町うれし野(視察者用)」
・同 JICA視察用 英語版
■北電子
・CM「ツノっち野球編」「ツノっちサッカー編」
■サランラップ
・新商品発表イベント用「ZIPLOCK」
■住友生命
・CS放送CM、Webストリーミング「千客万頼」
■JALUX
・JAL SHOP通信販売(国内線・国際線)
■ソフトバンク
・SONYプレイステーション用「New Collection」「Game Show」
■第一三共
・社内イベント用映像「創薬を支える力」
■東京電力
・家庭向け光ファイバー回線サービス紹介
TEPCOひかり『我が家にTEPCOひかりがやってくる!』
■(財)日本ソフトテニス連盟
・「ソフトテニス審判技術マニュアル」
■社団法人日本ボウリング場協会
■社団法人日本プロボウリング協会
・協賛企業、マスコミ向けプロモーション
「ボウリング その魅力を探れ!」
「Pro Bowlingトーナメントスポンサーガイド」
■日本ミシュランタイヤ
・国際イベント紹介「Bibendum Forum & Rally in japan 2005」
(日本語・英語)
■フォープ
・新スロットPV+展示発表会「まつり屋華恋」
■三井石油
・新会社紹介「三井石油販売誕生」「三井石油ガス販売誕生」
・石油特約店向け方針説明用「LUBEDOCK」「不況の中の繁栄」
・石油特約店向け教育訓練「MITSUI DWS基本編/応用編」
・LPガス特約店向け販促用「GHPで今こそ攻めのセールス」
・LPガス特約店向け教育用「クリーンエネルギーLPガスとは」 など多数
■明治安田生命
・法人営業部門紹介
・法人営業部門 団体向け制度紹介、各新商品紹介
・営業職員募集用「フローラ・リクルート」
・社長賞表彰式 オープニング映像(1999,2000,2001,2002)
・合同表彰大会「安田スピリット」「光り輝いて未来へ」 など多数
・セミナー用「楽天ビジネス サポートセミナーVTR」
・団体紹介「人と車と街の調和をめざして」
□和光市 越後山土地区画整理事業
・2011年完成に向けた まちづくり事業記録、撮影開始
2:番組制作協力
【地上波】
■日本テレビ
・「ニュースプラスワン」特集〜水道料金に異議あり 2000年8月
■TBS
・「そこが知りたい!」〜コロッケはえらい! 1996年2月
■フジテレビ
・「SMAPのどうしても逢いたいあの人に!」 1996年10月・1997年3月
・「金曜メガTV オンナの人生相談スペシャル」 1996年11月
・「ノンフィックス」 1999年4月
■テレビ朝日
・「直撃24時・事件の最前線」
1999年12月、2000年3月、9月、2001年3月、9月
■テレビ東京
・「歩くテレビ」 1997年5月
・「火曜ゴールデンワイド」 1997年10月・1998年1月・6月
・「土曜スペシャル」 1998年4月
・「心もはずむSLローカル列車の旅」 2000年4月
■tvk
・「鶴見川流域マスタープラン推進宣言」 2004年9月
・「緊急防災フォーラム in 鶴見川」 2004年10月
・「エンジョイウォーキング鶴見川」 2005年3月
・「再発見!道物語(箱根、小田原)」 2006年3月
・「横濱港 150年の軌跡」 2007年1月
■全国UHF局
・「日興コーディアル証券〜個人向け国債商品紹介、販売」 2004年12月〜
【CS放送】
■日本FP協会
・「ファイナンシャルプランナー養成講座」 1997年3月
■グリーンチャンネル
・「畑のために炭を焼く」「総合的害虫管理IPMの実際」 1999年3月
■LaLa-TV
・「不妊の現在(4回)」「女神たちのホンネ」「彼女のSTORY」
2001年1月〜2003年11月
3:市販用ビデオ
■エクササイズ
・「Let's try tube exercise !」〜発行:ムトーエンタープライズ
■環境教育教材
・「21世紀を拓く食農教育(指導者向環境教育教材・全15巻)」
企画:日本教育新聞社、(社)農山漁村文化協会、発行:紀伊國屋書店
■学習教材
・「総合的学習ビデオ 食農教育編(全5巻)」〜発行:紀伊國屋書店
「サツマイモ」「炭」「里山」「ケナフ」「テントウ虫」
■進路指導用教材
・「働くということ〜楽じゃないぞ フリーター(全2巻)」
(インタビュー編、ディベート編)〜発行:NHKソフトウェア
4:CD-ROM
■医療機関配布用
・「BCG接種〜正しい接種技術と評価の方法」〜発行:財団法人 結核予防会
■施設案内用
・「SONY企業 フィットネスクラブ トレーニングマシンガイド」
5:DVD
■市販用
・「綿本彰のパワーヨーガ
〜美しいボディラインをつくるセレブ流ダイエット〜」
「綿本彰のパワーヨーガ パーフェクトレッスン
〜美しいボディラインをつくる最新オリジナルプログラム〜」
発行:NHKエンタープライズ 販売:ポニーキャニオン
・「NHK DVD 世界の空撮〜ハイビジョン・ミュージアム」
・「NHK DVD 世界の秘境〜ハイビジョン・ミュージアム」
・「NHK DVD 空撮・ヨーロッパ世界遺産」
発行:NHKエンタープライズ 販売:シンフォレスト
・「NHK DVD 流象天遊 〜美しき日本 百の風景 より〜」
発行・販売:NHKエンタープライズ
■社内用
・味の素(ハイブリッドDVD<DVD Video+WMV >)
「あなたの職場のCSR活動はなんですか」
■海外展示会用
・NEC「RAN-SAITEKIKA Solutions NEC」(英語版)
・住友化学アジア「This is SCA」(英語版)
■展示会用
・日立製作所「CommuniMax」
■営業用(WMV/CD)、展示会用(DVD)
・日立製作所「CommuniMax IPテレフォニーソリューション導入事例」
■新技術紹介用
・「FBE過熱蒸気システムUSST」(日、英、独、仏、西 各国語版)
■会社説明会用
・「MOTOROLA Recruiting DVD 2001」
■展示会及び営業用
・日立ソフト「anyWarp for BREW」(DVD)
・日立ソフト 企業メッセージ映像「The Movie」
■配布用
・大井・苗間第一土地区画整理組合(埼玉県ふじみ野市)
(国土交通省モデル土地区画整理事業)
「大井・苗間のまちづくり」(地権者配布用DVD)
「みんなのまち おおい・なえま」(地権者配布用DVD)
6:PC動画
■製品紹介展示会用キャプチャーPC動画
・「KUSCO設計製造ソリューション展2001メインブース上映用」
■仮想システムデモ用データ放送コンテンツ
・「NTTデータ ITV広告サービス用デモ放送コンテンツ」
7:ネット系
■青森県市町村職員共済組合
・ウェブ「ファミリーサポートあんしん」
■インプレス
・ストリーミング インターネット中継番組制作協力(2000〜)
■講談社
・講談社BOOK倶楽部 書籍紹介Web-site制作
■NEC
・W-CDMA 携帯TV端末ディスプレイ用アイコンデザイン開発
8:イベント
■明治安田生命
・社長賞表彰式 映像、音響、照明(1999〜2002)
・合同表彰大会 企画、進行、映像、音響、照明、装飾、中継(2003)
■NTTデータ
・NTT DATAチャンピオンズテニス 映像中継(1996〜1999)
■文部科学大臣賞
教育映像祭ビデオの部学校部門小学校向 最優秀作品賞・文部省選定
「総合的学習ビデオ 食農教育編(全5巻)」(総合学習用教材)より
「ゆたかな森へ〜里山」(第3巻)〜発行:紀伊國屋書店
■ 文部科学省選定
「働くということ〜楽じゃないぞ フリーター(全2巻)」
(進路指導用教材) 〜発行:NHKソフトウェア
■文部科学省選定
「総合的学習ビデオ 食農教育編(全5巻)」(総合学習用教材)より
「紙は生きている〜ケナフ」(第4巻)〜発行:紀伊國屋書店
■ 文部科学省選定
「21世紀を拓く食農教育」(指導者向環境教育教材)全15巻より
提案編第1巻「地域と結べば授業がおもしろくなる」
発行:紀伊國屋書店・(社)農山漁村文化協会 【価格案内】
■ここでは金額を定められる複製や見積サンプルについてご紹介しています。 一般の映像制作にあたりご参考にしてください。
■パッケージ型企画制作「はじめましてDVD&こんにちはmovie」ではパック料金を定めています。
冊子「映像戦術 はじめまして&こんにちは」にて考え方と内容、料金のご案内を併せてご説明していますので、資料ご請求のうえご一読ください。
■制作内容により撮影方法や日数、見せ方(編集方法・CG・出演など)などはまちまちです。最近制作した大まかな内容と見積例を掲載いたしましたので、ご参考にしていただければと思います。
A) 通信販売告知映像
- 特定場所にて定期上映
- 完成尺60秒・30秒(2種)
- 撮影日数1日、モデルタレント2名
- 114万円
B) 商品販売事例
- イベント会場にて上映
- 完成尺15分
- 撮影日数2日(スタジオ1日、ロケ1日)、進行役女性MC1名
- 193万円
C) 商品群の概略紹介
- 営業用・イベント会場にて上映
- 完成尺5分、撮影日数ロケ1日、外人モデル2名
- 197万円、DVD-R納品
D) 医療器具紹介
- 営業用・イベント会場にて上映
- 完成尺7分
- 撮影日数ロケ1日、モデルタレント3名、DVD-R納品
- 251万円
E) 新技術紹介、営業用
- 完成尺15分
- 撮影日数ロケ2日(工場、研究室)
- 日本語版ほか海外用4言語分制作、DVD-R納品
- 431万円
作者:
更新日:2008年11月28日 9時25分
番組「Kunoichi.TV」GyaOで配信中
番組「Kunoichi.TV」GyaOで配信中
テレビ北海道(TVh)で2008年4月から9月にオンエアされた番組をご覧戴けます。
http://www.gyao.jp/sityou/catedetail/contents_id/cnt0063776/
「女優を目指す」女の子たちの奮闘ぶりを是非ご覧ください。
作者:
更新日:2008年9月28日 20時1分
企業の映像制作「第11回 記憶に残し効果を上げる」
第11回 記憶に残して効果を上げるには
今回は店頭用映像の制作について。
スーパーマーケットのPB(プライベートブランド)商品が価格高騰の折り、よく売れているようです。
そのPB商品告知のための店頭用映像制作をさせて戴きました。
企画にあたって考えたのは「理屈より耳に残ること」です。
具体的にはPBブランド名の楽しげなジングルをつくりました。
実は私にはあるジングルが耳に残って困った経験があったからです。
ダイエーが躍進していた頃です。
そのダイエーの店内では延々とあるジングルが流れていました。
『ダイエーイ、ダイエーイ、エイ、エイ、エイ、エイ、エイ。
ダイエーイ、とってもエイ、エイ、エイ、エイ、エイ。』
(お分かりになる方には深く頷けると思いますが、分からないと全くの?だと思います)
そのジングルが家に帰ってきても暫く耳から離れません。
そんな経験があったので「理屈<旋律」「特定の旋律=特定物」というような企画の立て方をしました。
お店の中でオリジナルソング(!)を流すなんてもしかしたらダイエーが嚆矢なのかもしれません。当時のデパートでオリジナルの楽曲(その名を入れた何か)を聴いた記憶がないのですが。(どなたかこの辺りご存知でしたらご教示ください)
私たちがつくったジングルをお客さまが聞いてそのチェーン店とそのPB商品が結びついてくれると良いと願っていました。
後日談。
関係者によると「○○フェアで告知映像を流して売り上げが120%に」とのこと。
映像に依る効果かどうかは不明ですが嬉しいお知らせでした。
そんな事があったのでよく買い物で赴くお店で流れるBGMには注意しています。
当たり障りの無いBGMが多いように感じます。
折角だから心地よく記憶に残るジングル(BGM)や軽い笑いの取れるアナウンスなんか、時折流すと良いのになあ、と思います。
作者:
更新日:2008年7月12日 14時40分
企画制作etc. 無料相談
企画・制作などのご相談を無料にて承ります!
- 企画立案の考え方で助言が欲しい
- 制作の進め方が分からない
- 制作費の捉え方、相場がよく分からない
- 費用を最小限に収める方法を知りたい
- 動画の活用方法にはどのような例があるか知りたい
- こんな事って実現可能なのだろうか?
- 相談だけかもしれないが・・・
- まだ決まってはいないが参考情報が欲しい
- ネット上の動画を暗号化、情報漏えい対策を図りたい
- 数枚だけだがDVD-Rを複製したい など
対応可能な内容には真摯にお応えさせていただきます。
ちょっとした事でもどうぞお気軽にお問い合わせ下さい。
小冊子「映像戦術 はじめまして&こんにちは」をご請求される場合は
「小冊子請求」の旨ご記入をお願い致します。
下記のメールアドレスよりお願いします。
info-a@makes.co.jp
*お手数様ですが@を英数半角の@に差し替えて下さい
株式会社メイクス
企画室 宛
〒154-0003 東京都世田谷区野沢2-20-1 中村ビル3階
電話03-6277-0151
ファックス03-6277-0150
作者:
更新日:2008年11月25日 9時19分
会社案内
■商 号
株式会社メイクス(英文表記 makes inc.)
■テーマ
We shall make superlative products.
■事業所
東京都世田谷区野沢2丁目20番1号 中村ビル3階 〒154-0003
事務所地図
TEL
:03-6277-0151(代表)
:03-6277-0152(制作・編集)
:03-6277-0153(スタジオ)
FAX:03-6277-0150
URL:http://www.makes.co.jp/
■資本金
1,350万円
■設 立
1995年11月1日
■代表者
代表取締役 森 寛世
■沿 革
1995年11月
有限会社メイクス設立
資本金300万円 企業用途の映像制作・番組制作を行う
1996年7月
市販ビデオ商品の請負制作を始める
1997年11月
総合的学習ビデオ教材(紀伊國屋書店発行)制作
1998年5月
企業のプロモーション用DVD制作を始める
2000年1月
インプレスが行うストリーミング・インターネット番組中継に参画
2000年6月
講談社BOOK倶楽部・書籍紹介Web-siteに動画利用の紹介ページ制作
2001年7月
高精細非圧縮ムービー(PCキャプチャー動画)イベント用映像制作
2002年3月
弊社企画による市販ビデオ
「働くということ〜楽じゃないぞフリーター(全2巻)」
NHKソフトウェアより発行される
2003年8月
NHK DVD「ハイビジョン・ミュージアム」
シリーズ NHKエンタープライズの制作協力をはじめる
2004年2月
資本金1,350万円に増資
2004年10月
河川の広報用番組・映像「鶴見川」シリーズ
NTTラーニングシステムズの制作協力を始める
2005年11月
埼玉県ふじみ野市の土地区画整理事業の15年に及ぶ記録を
DVD 「大井・苗間のまちづくり」として制作
2006年1月
みちの広報用番組「再発見!道物語(箱根、小田原)」
NTTラーニングシステムズに制作協力
2006年6月
企業向けパッケージ型映像企画制作
「はじめましてDVD&こんにちはmovie」開始
2007年1月
Web siteをMovable Typeでリニューアル
コミュニケーション型制作開発に一歩踏み出す
2007年7月
ノンリニア編集・MA機能を有した「C_3」(シー・スリー)ルームを開設
2008年3月
有限会社から株式会社へ商号変更
業務拡張のため四谷から駒沢に移転
スタジオ開設<アナウンスブース、簡易撮影兼稽古場>
代表者略歴
1959年
神奈川県生まれ
1983年
明治大学政治経済学部経済学科卒業
株式会社情報センター出版局入社
本が好きで出版に憧れ、椎名誠氏、村松友視氏、藤原新也氏などを世に送り出し、当時注目を集めていた同社入社。営業、広告などに従事、思うところがあって映像の世界に転向。
1985年
株式会社日映プロダクション入社
企業の映像制作を中心にしていた会社に転職。プロデュース業務をぴったり10年行う。顧客満足・制作品質・コスト・納期、これらを調和させるのがこの時代に求められたプロデューサーの要素だったと思う。
1995年
有限会社メイクス設立
より綿密な予定調和を心がけて運営を始める。しかし、その予定調和はかつての大量生産・大量消費時代の産物であり、時代が大きく変わると共に制作会社の役割も変わるべきと感じ始める。
2006年
制作会社の役割・位置づけを変える第一弾、パッケージ型映像企画制作「はじめましてDVD&こんにちはmovie」サービスを開始。映像が曖昧な存在から不可欠なものへ、時代と共に変わっていくことを目指している。
2007年
コミュニケーション型制作指向のウェブサイトに移行。
新しい 時代にかなったコンテンツ開発を企図する。
ノンリニア編集・MA機能を有した「C_3」(シー・スリー)ルームを開設
現在神奈川県相模原市在住、妻と3人の子どもと1頭の犬と暮らす。趣味はクロスバイク。
作者:
更新日:2008年10月9日 9時11分
事務所移転・商号変更のお知らせ
メイクスは業務拡張のため事務所を移転、株式会社に商号変更しました。
アナウンスブースの設置、番組出演者の稽古場・簡易撮影が可能なスタジオスペース・今後拡大が見込まれる編集作業スペースを確保。
新宿区三栄町(最寄り駅:四谷)から世田谷区野沢(最寄り駅:駒澤大学)へ移転しました。
また株式会社メイクスに商号変更を行いました。
株式会社メイクス
〒154-0003 東京都世田谷区野沢2丁目20番1号 中村ビル3階(地図)
電話:03-6277-0151(代表)
:03-6277-0152(制作・編集)
:03-6277-0153(スタジオ)
FAX:03-6277-0150
作者:
更新日:2008年10月9日 9時8分
契約スタッフ募集のお知らせ
急募!制作スタッフ
業務拡張につき契約スタッフを募集します。
1)地上波、CS番組のディレクター
2)ウェブ動画のディレクター
3)制作進行
4)デスク
業務内容、期間、待遇についてはまちまちになります。
応募後、審査の上面談をさせていただき協議の上仔細を決めさせていただきます。
こちらの応募シートにご記入の上
jinzai#makes.co.jp
までメール添付にてご応募ください。<#を@に変えて送信してください>
面談をお願いする方に当方よりご連絡致します。
尚、審査内容や結果などについては一切お答えしません。
また募集は人材が集まり次第終了させていただきます。
作者:
更新日:2008年2月9日 8時32分
企業の映像制作「第10回 限られた予算で良いものを」
第10回 限られた予算で良いものを
企業の皆様がコンテンツ制作をお考えになる場合、予算と内容の関係が気になる、分からないという事が多いのではないでしょうか。
限られた予算でも良いものをつくりたい、でもこの予算で何ができるのかが見えない。
予算が厳しくなればなるほど「?」は大きくなっていくのではないでしょうか。
さてここで質問です。
「良い」とは何を以ってすれば「良い」となるのでしょうか。
あなたの企業にとっての「良い」をまず明らかにする必要があります。
印刷物での「良い」。
ウェブサイトでの「良い」。
映像コンテンツでの「良い」。
それぞれの特性を生かして色々な「良い」を目的・手段両面から設定する必要があります。
限られた予算で目的を果たそうとする時、それを達成する手段(=表現方法)をピンポイントで設定しなければいけなくなります。このピンポイントで、というところがとても難しい処だと思います。
予算が少ない=絞り込んだ表現方法をせざるを得ないからです。
私見ですが、悩ましいけれど制作会社の力量が問われるのが企業の固有の目的を理解し表現方法を絞り込んで良いものをつくる事だと思います。
例えばこれまでの例ですが
- つくり込んむ作業をあえて捨て、実写撮影に注力する
- 制作要素を絞り込んで口頭説明を組み合わせる
- 制作準備期間を長くとり、目的を達成する表現方法をきっちり詰める
もし「?」が大きくなっているようならどうぞお気軽にご相談ください。
info-b♪makes.co.jp
メイクス 企画室 相談係
スパムメール防止のため、「♪」を半角の「@」に変更してください
作者:
更新日:2008年7月12日 10時23分
企業の映像制作「第9回 分かりやすさの試験」
第9回 事前に分かりやすいかどうかを試すには
映像は出来上がってみないとその善し悪しが分からないものです。
シナリオの流れ、画面、ナレーション、音楽、テロップ、CG・・・。
そうした多くの要素が組み合わされているので、完成試写で判断をすることになります。
しかしその段階ではちょっとしたナレーション修正なら可能ですが、大きな要素の欠落を補うことは困難になります。
そこで作ろうとしているものが要件を満たしているかどうかを試す方法があります。
それはシナリオ案を音読することです。
出来るだけ視聴対象に近い方、それも全く内容を知らせていない方にシナリオを読んで聞いてもらい、意見を聞いてみること。
インタビューや生の声が多いもの、イメージものといった展開内容では難しいですがナレーション主体の展開では有効だと思います。
映像が無いので100%は無理ですが、話しの流れや大きな構成要素の確認をするには試してみて無駄は無いでしょう。
どうしてもシナリオは目で追ってチェックをしがちで、声に出して読む事は少ないのではないでしょうか。
読んでみると難しい言葉を使っている事や話しの流れに無理がある事が分かるかもしれません。
極めて当たり前ですが、シナリオは黙読するものではなく声に出して読むもの。
分かりやすいとは耳で聞いておおよそが分かるものだと思います。
作者:
更新日:2007年10月21日 2時53分
企業の映像制作「第8回 重宝する映像」
第8回 クライアントに聞く重宝する映像とは
今回は制作した映像の「その後」について。
およそ4年程前に金融商品の説明映像を制作、今回新たな商品説明用の映像を制作することになった。
打ち合わせの際、前作の評価や使い勝手が話題になる。
制作したあと、その映像がどう使われ、どう作用したのかという効果・結果について当事者であるクライアントから率直なところを聞く機会は大変貴重である。
曰く「大変重宝している」「成約に繋がっている」とお褒めを戴いた。
何故重宝しているのかを伺う。
- 「もう一人の説明者があたかも傍らにいるような感じ」
- 「説明するのが難しかったり、当事者には負担が大きいので分かりやすい映像があると安心できる」
- 「同席した担当者がポイントを口頭で伝えられるので存在感が増す」
- 「商品の必要性を上手く伝えられるかは人によるばらつきがある」
お話を伺って感じたのは、人が伝えにくい内容を映像に担わせ、人にしか出来ないことを人が担うという役割分担の大切さだった。
これまでに良い評価を戴いたものは「人の行為を補助、効果を倍加」させるような役割が出来ているものであったように感じる。
「重宝する映像」とは制作内容・品質はもとより、担う役割をきっちりと果たせるかどうかだと思う。
作者:
更新日:2007年9月29日 2時49分
業務案内
■業務内容
□映像の企画制作、コンサルティング:
ビデオパッケージ、番組、CD-ROM、DVD、Web動画コンテンツ
□出版・印刷製作物の企画、デザイン、制作、販売
□イベントの企画、運営、実施
■特色
制作コンテンツは企業・団体様用途、市販もの、番組等で、各々アナログ系のビデオ、デジタル系のCD-ROM、DVD、ネット系コンテンツなどに拡がっています。
こうした多岐に亘るメディア・業界での経験から生まれたご提案、表現などは独自のノウハウによって実績となっています。
■仕事のポイント
- 対象者がどう感じるのかを大切にして顧客要望を叶える
- 的確な表現方法のご提案とその具現化体制及びスピード
- 上記を実現する為の制作予算組み・スタッフデザイン力
- 納期・予算・クオリティを叶える確実性と制作管理力
■心がけること
これまで約12年に亘って企業や団体の情報、番組、市販教材、DVD商品といった映像制作を中心に、見る方により良く伝える事を主眼に活動してきました。
痛感する事は「映像を見るのに費やした時間を実りあるものにする責任」です。
商談、授業、家庭と使われる場面はまちまちですが、映し出されるモニターに視聴者が集中して貰えることを心がけています。
■新しいコンテンツ、新しいメディア
次代のコンテンツを生成していくメディア C_3(シースリー)立ち上げに向けて、準備開始しました。
自分に合った生き方や自分なりの答えを考え、探し出していく事を、人々の進行中である「試み」や「変化」を集積することで、後押しするウェブサイトを立ち上げます。
- 記者から寄せられる「みんなの声」
- 識者・著名人、海外の方々からのアドバイス「メッセージ」
- C_3 編集部が都度取り上げて紹介する「ピックアップ」
サイトオープン前から快調な滑り出しです。
- タレントパフォーマンスユニットKunoichi.TVとの連係
- テレビ北海道で10月5日から新番組「Kunoichi.TV」開始
- 毎週金曜深夜26:15〜26:30オンエア
- http://www.tv-hokkaido.co.jp/
- http://www.kunoichi.tv/
人々のChange Challengeを Creativeで後押しする C_3。
オープンに向けて着々と準備中です。
作者:
更新日:2008年1月6日 9時27分
企業の映像制作「第7回 シンプルな目的設定」
第7回 シンプルで分かりやすい=使える条件
今回は映像を上手く使いこなしている例から。
結果的にどんな映像コンテンツが使いやすく、使えるものになるのかについて。
これまで制作させていただいた内容を振り返ると、以下のことが言えると思います。
- 目的がはっきりとしている
- 構成内容が目的達成のために集約されている
その例を挙げてみます。
例1:金融商品の場合( B to B)
- 目的:映像はプレゼンでのつかみにする
- 構成:当該商品(サービス)の内容説明よりも、何故必要なのか、会社としての取り組み方を訴求
商談では映像、PC、紙といったメディアを内容により使い分けて、それぞれの役割を明確にすることで訴求内容にメリハリを持たせました。
映像は入口部分のつかみと位置づけ、提案全体の流れを自然にしていくことです。
クライアント企業より「使いやすい映像」という評価を戴いています。
例2:事例紹介の場合( B to B)
- 目的:それがある事で出来ることをカタログ的に伝える
- 構成:説明調ではなく導入しているケースで実現される結果を日常風景として見せていく
事例紹介というと導入側の事情が具体的になり、事情が異なると「うちとは違う」との阻害要因になりかねません。
そこで何故導入したのかの理由ではなく、導入して何が変わるのか、何が改善されるのかといった結果を日常業務の中から掬いとって紹介しました。
紹介にあたっては導入企業の方ではなくタレントを使いユーモアを取り入れて制作しました。
お見せする対象者には1つのケースとして使い勝手を見ることが出来、情報発信者には訴求点をちりばめられるという利点があります。
例3:会社(或は部門)紹介の場合( B to B/B to C)
- 目的:端的に特徴を伝える
- 構成:組織に共通する目的を明らかにした上で様々な仕事の位置づけや特徴を紹介する
業務内容がますます専門化、仕事のつながりが見えにくくなる中で外部にはもとより社内の部門間でさえもその姿を伝えることは容易ではありません。
そこで「全体の目的」と「部門毎の目的」に分け整理し、個々の業務を紹介しました。
目的とは何か、といった内容の詰めは大変ですが、端的に企業を紹介するものが出来ると何かと重宝されるようです。
シンプルで分かりやすいと使いやすいものになります。
内容を絞り込むのには情報を集約する作業が必要になります。
何を入れ、落とすか、その基準が目的設定にあると思います。
目的に応じた内容の絞り込みが企画の鍵。
極力時間をかけて臨みたいと常々思っています。
作者:
更新日:2007年8月13日 6時33分
ノンリニア編集&MA室「C_3」開設
2007年7月より別フロアにノンリニア編集/MA機能を有した
「C_3」(シー・スリー)ルームを開設しました。
従来の制作業務を担うとともに、「C_3」 ブランドのプロジェクトを推進していきます。
change challenge creative 3つの C から「C_3」(シー・スリー)としました。
プロジェクトなどについては改めてご案内していきますので、よろしくお願い致します。
C_3 powered by makes'
作者:
更新日:2007年7月20日 4時54分
企業の映像制作「第6回 DVDかWMV CDか」
第6回 メディアはDVD、CD(WMV収容)どちらが相応しいのか
今回は制作した映像を入れるメディアのお話。
「企業の映像制作 第2回 再生環境」(2007年1月)で、
「つくった映像をやみくもにDVDにするのは要注意!」
「使用条件をよく吟味してメディア(アウトプット)を決めましょう!」
とご提案しました。
あれからメディアについて実際の状況をご紹介します。
- CD(WMV収容)、DVDを両方用意する場合が多い
- PC再生が主で、容量がCDに入る場合はWMV / CDを基本にし、
- 展示会等での上映の為にDVDを用意する
その理由として
- DVDドライブ(=DVD再生ソフト)を有するPCが一般的ではなく、DVD再生よりもCD再生が現実的
- 個人所有ではなく会社支給の場合、CDドライブPCが多い(ようです)
- 追加で数枚の複製を社内でするのにはWMV / CDが現実的
- →制作する尺(作品の長さ)は10分前後が多いので容量に問題は無い
- →メニュー画面やチャプター設定は無く、単純なムービーファイル化
- →全てWindows XP環境、Vistaでの症例は無い
WMVの画面サイズは640×480ピクセル以上にした比較的大きめのものでも再生に問題はありません。
展示会等ではDVD Video playerを使う事からDVDを選ぶという、というのも極めて理に叶っていると思います。
企業用途の動画をCDに入ったWMVをCDドライブで再生する、という選択肢をご提案し、「現実的である」と採用されだしているのは嬉しい限りです。
器としてのメディア選択は一概に決められない、使用環境に合わせて最適な選択をする、ということになります。逆説的ですが使用条件や使用局面(再生環境)を決めることが大切だと感じています。
再生、メディアの選択については継続してご紹介していく予定です。
<皆様のご意見やご質問にお答えします!>
こちらよりお気軽にお問い合わせ下さい!
info-b@makes.co.jp
*お手数様ですが@を英数半角の@に差し替えて下さい
メイクス 企画室 相談係
作者:
更新日:2007年8月28日 10時26分
企業の映像制作「第5回法人向け営業ツール2」
第5回 法人向け営業ツール 〜何を伝えれば良いのか:その2〜
企業が企業向け( B to B )に営業・セールス用で映像を使う場合、その続きです。
その1では「具体的に訴求できる要素毎に切り分けて分かりやすく伝える」事を紹介しました。
それでは訴求できる要素や内容とは何でしょう。
それはあなた(企業)が言いたいことではなく、対象者が知りたい事だと思います。
対象者が強い興味や関心を持つテーマ(問題)に対して
- あなた(企業)がどういった解決策を示す事が出来るのか
- どういった解決策の実績があるのか
- 対象者にあなた(企業)の商品やサービスがどんな価値をもたらし、役に立てるのか
大切なのは
- 対象者がその視点で考えられる
- 対象者の思考で理解を進められる事であり
- その先にあなた(企業)の商品やサービスが存在する
ですからあなた(企業)の商品やサービスありきという流れでは結果「訴求できる」ものになりにくいということになってしまいます。
前回ご紹介した下記の項目でも< >内の要素が必要でしょう。
- <類似する対象者の価値向上に貢献した>具体的な事例
- <対象者に可能性を抱かせるような>強みを象徴するエピソード
- <対象者が強い興味や関心を持つ>今(成果物)に至る経緯
- <対象者が本当に知りたい>微妙なニュアンスを伝える声
- <対象者の共感を得る>企業の背骨のようなDNA的スピリッツ
- <対象者の問題解決への貢献>数々の実績
- <対象者の利益になる>他社を凌ぐ商品(サービス)力
「言いたい事は言う」「強調したい点はしつこいくらい強調したい」かもしれませんが、その前に訴求する対象者が「どう思うか」「本当に知りたい事なのか」について考えを巡らせてみて下さい。
作者:
更新日:2007年7月25日 11時8分