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トップ > 心と体 > 心と体 - 人気ブログ(Blog)検索結果詳細 (2009年1月7日 9時)
NHKスペシャル 世界回転寿司戦争 激突!寿司VS欧風スシ
NHKドキュメント日本の現場 鹿児島 ’巨大スーパーAZ’
番組タイトルは「千客万来 町の不夜城」鹿児島 阿久根市 市の中心部から5Km離れた丘陵地。人口24,000人の東シナ海に面したかつて漁業が栄えた町。今は高齢化が進み過疎の町に24時間営業の巨大スーパーが11年前に出来た。16万平方km、東京ドーム3個分の敷地内にはディスカウントの酒屋、食料品、ドラックストアー、ホームセンターなどが集合し、何処から来るのか車がどんどん入ってくる。
作者:風の行方
更新日:2009年1月6日 23時31分
フィンランドという国 ’ノキア’という企業
NHK 「未来への提言」より レスター・ブラウン’低炭素化社会’
環境学者レスター・ブラウン氏に藤原紀香がインタビュー“低炭素社会への道”今、環境に対して各国がどのように進めているかを分りやすく紹介してくれた。
作者:風の行方
更新日:2009年1月3日 23時26分
NHK 「未来への提言」より 環境法律家-王 燦発さん
王さんは中国法政大学で未来の法律家を育てる教授、弁護士の資格も持ち、人民代表でもある。王さんに京都大学教授がインタビューする形で番組は進んだ。
作者:風の行方
更新日:2009年1月1日 11時59分
「過去世回帰」
読んだ当時、何かに行き詰まっていたのだろう。自分の過去世、(前世)を知ることでこの先の不安にも対処できそうな気がしたのか、近くでそれに関するセラピー等を行なっている場所を探した時期があった。催眠をかけられて徐々に遡っていく。と簡単に考えていたが、中には合宿や2年程かけてじっくり呼び起こしていくものもあり、先立つものも無かったので行動には起こしていない。
作者:風の行方
更新日:2008年12月30日 23時49分
きくち いま 「着物でわくわく12ヶ月」
日本古来の美しい言葉、昔の呼び名を探していた時、該当する本たちの中に着物の本があった。写真が多かったように記憶しているが、柄の巧みさと配色の妙はパラパラめくるだけで目の保養になるものだ。月の呼び名では聞いた事もない言葉もあったし、他の雑学も学べる1冊だ。
作者:風の行方
更新日:2008年12月29日 22時51分
山川 健一 「ニュースキャスター」
まるでテレ朝でニュース番組をしていた久米さんを主人公で登場させ、(かなり美化されているのだろうが)番組作成の裏側、どのように作業し作られていくのか、と、報道とネットワーク社会の問題点を浮き彫りにしたサスペンス小説だったと思う。これを読むと久米さんが良い人に見えてくるから不思議だ。舞台裏、暗黙の了解等を少し。例によってあらすじは書いていませんのであしからず。
作者:風の行方
更新日:2008年12月27日 0時58分
TVアサヒ 「天空のロストワールド」
南米ギアナ高地俳優 大沢たかおと蒼井優がそれぞれに伝ったルートでこの地を紹介する番組。旅番組ではあるが観光案内ではない。
作者:風の行方
更新日:2008年12月25日 23時18分
ガイアの夜明け 「捨てられる野菜を生かす」
この所見る番組には’捨てられる食料’’未利用の食料’を生かそうと扮装する現場を取り扱うものをおおく見る機会が多い。その流れの番組を又一つ。
作者:風の行方
更新日:2008年12月23日 23時33分
麻耶雄嵩 「夏と冬の奏鳴曲」
本文中に登場する黙示録のタイトルは「夏の冬」、映画は「冬と秋」(和音主演のもの)事件が起きたのは夏、しかし冬のように雪が降る。京極さんの小説の中にも出てきた「不確定性原理」が組み込まれている。
作者:風の行方
更新日:2008年12月22日 23時25分
京極夏彦 「魍魎の匣」
ここに出てくる出版社「稀譚舎」。綾辻氏の著書に出てくる出版社の名と同じであった。本文中の「動機だけなら皆持っている。計画するだけなら誰だってする。犯罪者と一般人を分かつものは、それが可能な状況や環境が訪れるかいなか、の一点にかかっている。」この言葉がやけに残っていてストーリーの要と勝手に思っている。
作者:風の行方
更新日:2008年12月21日 23時44分
京極 夏彦 「姑獲鳥の夏」
京極氏の文には民俗学、薬学、医学、物理学、宗教学、歴史学、心理学と色々出てくる。これらがストーリー展開の前置としてあちこちにあって難しく、先へ進みづらくし、出来事に成り行きの意味付けをし、よく解らない。複雑なのか、面白いのか。映画化もされ名は知れている本なので、あらすじではなく著者が表現したかった事だろうと勝手に感じた部分について取り上げてみた。
作者:風の行方
更新日:2008年12月20日 0時45分
有害物質に塗れた輸入食品を受け入れている日本人
食の安全について、先日新聞で目にした知らなかった実体に改めて驚いたので書き加えたいと思う。昨日書き出した「事故米」と関連する事でもあり、終わりのコメントは同じ内容になってしまったが。
作者:風の行方
更新日:2008年12月17日 23時12分
「ガイアの夜明け」より ’ウツ’’事故米’
2回分の放送を絡めて考えてみた。働く者によく見られるようになった「ウツ」。そしてもう一つは「食品偽装」。この二つに施される治療は?そのようなことを今の状況の中で。
作者:風の行方
更新日:2008年12月16日 23時54分
八幡 洋 「Dr.キリコの贈り物」
1998年末「毒物宅配事件」が起きる。この事件が発生した背景には何があったのか。臨床心理士の著者が独自の視点から掘り下げて分析している。
作者:風の行方
更新日:2008年12月14日 23時13分
「カラーセラピー」 +「食材療法」
河合 隼雄 「しあわせ眼鏡」
本文中で河合さんは何気ない事を指摘しているのだが、’そうそう’と共感しても、自分で気づいていても中々出来ないでいるのが現実ではないだろうか。少し視点を変えてみること。いつもの生活の循環の中で、ひたすら走ってしまわずに立ち止まって些細な事に気づく事を行なってみることは大事ではないか。そう感じさせる内容だと感じる。
作者:風の行方
更新日:2008年12月11日 23時51分
小此木啓吾 「ジソイド人間」
このようにカタカナ文字で区分してしまうと、どんな人間か?と感じるが、同じ様な部分は少ないにしろ誰の心にも内在していると考える。ジソイド人間の気質がどのような人間関係や環境で形成されやすいか。こうされたからこうなる。とは断言できないのが人間。このような統計がある。という事柄から傾向を探すそれぞれを箇条書きに挙げてみる。
作者:風の行方
更新日:2008年12月9日 23時25分
satoの誉れ*ニュース 12月上旬 「数字の入ったショートメモ」
宮部みゆき 「理由」~’競売’’身の丈’
大竹 昭子 「透きとおった魚 沖縄南帰行」
南の島の習慣と歴史を簡単に説明してくれている。’カジマヤー’というお祝いには驚き、台湾人が日本帰化し姓の改名も面白い。この苗字の人のルーツは...
作者:風の行方
更新日:2008年12月3日 23時52分
「NHKドキュメント現場」 300円の定食
横浜 寿地区---ここには生活保護者が多く、居住者は6,000人あまり。その一角に「さなぎの食堂」がある。日替わり定食が\300- 前に「フードバンク」と言う組織を知ったが、同じ様に、食べられるのに棄てられてしまう食材を確保しそれを調理して提供している。
作者:風の行方
更新日:2008年12月1日 23時23分
ミートホープ食品偽装の真相 +中国の食品偽装
食品偽装の内部告発でずさんな生産をしていた「ミートホープ」の実体を告発した本人を出演させてのTV放送から、当時騒がれていたが詳しくは知らず、この番組で新たに驚いた事実があった。
作者:風の行方
更新日:2008年11月28日 23時46分
「クローズアップ現代」 ~食卓に迫る遺伝子組み換え作物~
各地の催し物会場に出向き、「’組み換え作物を使用していない’菜種油」と掲げて売り上げを安定させてきた福岡県朝倉の食用油製造会社。年間7,000tを生産。原料は全てオーストラリアから賄っている。しかし、2007.11月 遺伝子組み換え作物がオーストラリア国内で解禁された。昨年の大規模な干ばつで事体は深刻だった。国では’あらゆる手段を取る必要がある’と決断。
作者:風の行方
更新日:2008年11月27日 23時41分
森の保育園
森の保育園---デンマーク発祥 日本各地で広がりを見せる、園舎を持たない、1年中野外で遊ばせる育て方。朝の番組「とくダネ!」の中の1コーナーなのだが、とても考えさせられた。
作者:風の行方
更新日:2008年11月26日 23時14分
綾辻 行人 「時計館の殺人」
「十角館の殺人」の後なので、同じ秘密の過去を持つ者が一箇所に集まり閉じこもる。そのメンバー以外の狙われていない人が怪しいのか?と考えながら読み始めた。
作者:風の行方
更新日:2008年11月25日 23時27分
岸 恵子 「砂の界(くに)へ」
「郷に入っては郷に従え」とは言うが、好き好んで何日も乾いた地を訪れたいとは思わない。大手技術メーカーの社員の方々が、世界の架け橋として中東やアフリカ等に住んで仕事されているが、日本とは気候が全く違う土地。加えて言葉や習慣、食べ物も。頭が下がる事です。それではこの著書から気になった部分を書き出してみました。
作者:風の行方
更新日:2008年11月23日 23時11分
「ガイアの夜明け」 匂いをビジネスに
アロマテラピーの言葉も定着し、各地で試験も行なわれている。社会での使用の幅も広がりを見せる中、エステの範囲から又違った人間の身体への働きかけが進んでいることを面白く知った。
作者:風の行方
更新日:2008年11月22日 23時23分
環境問題 ’スーパーラット’他
各地のニュースで焼き牡蠣を楽しむ様子を見る機会が増えた。この美味しそうな牡蠣は「森」が元気でないと育たないという。そこでちょっとずつ耳にしていた環境の聞き覚えを書き出してみた。
作者:風の行方
更新日:2008年11月20日 23時28分
宮部みゆき 「返事はいらない」
satoの誉れ*ニュース 11月中旬編 「大麻」問題から
・先頃から登場回数の多い「大麻」。所持や栽培。ここが入り口となって他の麻薬にも手を出す流れがあるという。広がる背景は多分複数の要素が複雑に絡んでおきているのだろう。それでも自分が感じるのは「物の大切さ」「情報、製品社会」「孤独」という事。
作者:風の行方
更新日:2008年11月18日 23時23分
映画 「理想の人」 「ナイロビの蜂」
ジャーナリスト 筑紫哲也さん 特別追悼番組を見て
筑紫さんは最後まで足掻いていた。自分はどう在るべきか。何を伝え、どんな言葉メッセージを残すべきか、残してゆけるか。表面は政治にしろ生活にしろ変わっていないように映るが、「心」に残るもの。それを’発し続けた’。
作者:風の行方
更新日:2008年11月14日 23時28分
桐野 夏生 「OUT」
[分りやすいストーリー 京極さんの「魍魎の匣」は後半に楽しみがあったがこれは前半。同調できた部分は---’あんたの亭主、そうして女に夢中になったんだろう。」雅子は研二が生きていたら聞いてみたいとさえ思った。人を好きになるのに理由があるなら是非知りたかった。’
作者:風の行方
更新日:2008年11月12日 23時49分
地方の産物に熱い注目
「地方でがっちり」---産直で100億?・千葉県稲毛 地元農産物直売所 わくわく広場 ここでの売り上げ年間120億円 このような形態で埼玉、千葉に50店展開。農家の人が取れたものを持ってきて並べる。---→仕入れの必要なし。値段は農家の人が決めてシールを貼る。売れ残りは持ち帰り---→在庫を抱えなくていい。納入された商品を納入に来たほかの農家の人が買う---→生産者がこの場で消費者にもなる。
作者:風の行方
更新日:2008年11月11日 23時8分
宮部みゆき 「とり残されて」
<とり残されて>婚約者が挙式前に交通事故で殺された。18歳の女の子の標識見落としが原因。主人公は小学校の保育士。その後、何度か保健室の辺りで誰もいないのに足音を聞く。夢を頼り朝早く学校のプールへ。そこには教師が死んで浮かんでいた。20年前、その教師に物置に閉じ込められ、うらんでいた少女の思いが教師を殺した?私も亡くなった彼の為にどこかに置き残してきた思いが、彼女を殺せるだろうか。
作者:風の行方
更新日:2008年11月10日 23時44分
文化を繋げる---「筆の白鳳堂」、「越前和紙」、「画家/西島伊三郎」、「花師/安達瞳子」
宮部みゆき 「クロスファイア」
宮部みゆき 「名もなき毒」
___とある大きな会社の社長の娘婿 杉村が主人公。仕事先は、義父の経営する会社の社内紙を製作する部署。だが、何故か事件を引き寄せる。今回自分の妻や子供にまで危害が及ぶ始末に。
作者:風の行方
更新日:2008年11月6日 23時28分
遠藤周作 「心の海を探る」
この著書は遠藤氏が何人かとの対談から構成されている。ちょっと知られた’Oリングテスト’や’前世の記憶を持つ子供達’など、皆さんもどこかで耳にした事はあるのではないだろうか。先ずはこの方から
作者:風の行方
更新日:2008年11月4日 23時46分
「たぐいまれな地球」 松本俊博
「迷惑な支援」 ~クローズアップ現代より
[先日のクローズアップ現代で取り上げられていた、本末転倒な話。年末から3月までの、必要があるのかないのか分らない道路工事のように現地では「もう掘り起こすのは辞めてくれ。」と思われないように行動すべきと考えさせられた。]
作者:風の行方
更新日:2008年11月1日 23時53分
「CCS技術」 低酸素社会・温暖化対策
未利用の食材に目を向け地域活性化を
”サンゴ礁”とはどんなもの?役割と現状
<サンゴは動物>イソギンチャクやクラゲの仲間の刺胞動物。口が一つだけ開いた巾着袋状の体。口の周りを触手が取り囲み、触手の中の刺胞(動物を捕える為の毒針が入っている)触手で動物プランクトンを捕まえ口から体内に取り込んで餌にする。
作者:風の行方
更新日:2008年10月28日 23時51分
satoの誉れ*ニュース 10月後半編 「食・医療・の安全」「TVドラマ」
~~経済、社会編~~~__自殺者「10年連続3万人」この数値はどう受け止めればいいのか。今年7月「自殺実体白書2008」と言うものがNPO、弁護士、精神科医らによって纏められたそうだ。それによって分った事を解説していた。
作者:風の行方
更新日:2008年10月26日 23時55分
「琳派の流れ 」 ~新日曜美術館より
情熱大陸 「ブックディレクター 幅允孝」さん
本のソムリエ。空間デザイナーのようでもある。本の売り上げアップを図るディスプレイ。読む者の好奇心をそそり、購買意欲を上げる。思わず’ついで買い’をしてしまうように、話題や関連性を持たせて展開させる。
作者:風の行方
更新日:2008年10月24日 23時19分