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トップ > 平家物語 > 平家物語 - 人気ブログ(Blog)検索結果詳細 (2009年1月7日 9時)
クリス智子
BOOM TOWN、会社が始まる9:25頃まで毎朝聞いています。特にクリスさんとスターマンとの絡みは絶妙です。
~★~★~★~
クリス 智子(クリスともこ、1971年5月1日 - )は、ラジオパーソナリティ、タレント。パパドゥ所属。アメリカ国籍。父はアメリカ人、母は日本人で妹(既婚)がいる。上智大学比較文化学部(比較文化・社会学専攻)卒業。主に東京のFM局J-WAVEのナビゲーターとして活動している。
プロフィール
ハワイに生まれ、以後、宮崎(母の出身地)、京都、フィラデルフィア、横浜と日米の様々な場所で育ち、各地の多様な文化を肌で感じる。
大学卒業と同時に1994年からJ-WAVE『J's Calling』のナビゲーターを務めたのがきっかけで、ラジオパーソナリティとして活動を始める。現在はラジオの他、テレビナレーションや雑誌連載など、様々な分野で活動している。
名前が「クリス」と「智子」で両方ともファーストネームであるとたびたび言われるが、これはマイクネーム(パーソナリティ・ネーム、芸名)である。
主な出演
ラジオ・テレビ番組
BOOM TOWN(J-WAVE)
AJINOMOTO SOUND SEASONING(J-WAVE)
ポンキッキーズ・ポンキッキーズ21・ポンキッキ(フジテレビ、コニーちゃんの声)
Beポンキッキ(BSフジ、コニーちゃんの声)
エンタマ(フジテレビ、ナレーション)
月刊やさい通信(NHK総合、ナレーション)
Hollywood Express(WOWOW、ナレーション)
CM
P&G パンテーン(ナレーション)
ミサワホーム(ナレーション)
その他
全日空 機内放送『GLOBAL TUNES』
舞台『12人の優しい日本人』DVD副音声コメンタリー
英検王2級(ニンテンドーDSソフト、音声)
以上、ウィキペディアより抜粋。
作者:はかまみちのり(袴道程)
更新日:2009年1月8日 0時3分
別所哲也
わたしは毎朝J-WAVEを聞きながら通勤電車に揺られています。8時から別所さんのGOOD MORNING TOKYO、9時からクリスさんのBOOM TOWNを聴いています。別所さんは親しみやすい語り口が、クリスさんは声そのものがとても好きです。
~★~★~★~
別所 哲也(べっしょ てつや、1965年8月31日 - )は、日本の俳優、ディスクジョッキー。身長186cm。
略歴
静岡県島田市出身。島田第四小学校、島田第二中学校、藤枝東高校、慶應義塾大学法学部卒業。
1990年 - 日米合作のSF映画「クライシス2050」で映画デビュー
1991年 - 「波の数だけ抱きしめて」(東宝)
1991年 - 『世にも奇妙な物語』「呪いの紙人形」(フジテレビ)
1992年 - 「…ひとりでいいの」(日本テレビ)
1992年 - 「おとなの選択」(TBS)主演 -「…ひとりでいいの」とのワンクールドラマのダブルブッキング、しかもヒロインに絡むメインキャストであったが、無事やり通した。
1992年 - 「ゴジラvsモスラ」(東宝)主演
1993年 - 「私が愛したウルトラセブン」(NHK)
1993年 - 「同窓会」(日本テレビ)
1993年 - 「泣きたい夜もある」(毎日放送/TBS)
1995年 - 「揺れる想い」(TBS)主演
1996年 - 「竜馬におまかせ」(フジテレビ)
1997年 - 「デッサン」(日本テレビ)
1999年~ - アメリカン・ショートショートフィルムフェスティバル(現・ショートショートフィルムフェスティバル)を主催
1999年 - 「魔女の条件」(TBS)
1999年 - 「メッセンジャー」(東宝)
2002年 - ソルトレイクシティオリンピックのテレビ東京スタジオキャスター
2003年10月~ 「TOKYO CONCIERGE」(J-WAVE) - チーフコンシエルジュ(パーソナリティ)
2004年 - 「逃亡者 RUNAWAY」(TBS)
2004年 - アテネオリンピックのテレビ東京スタジオキャスター
2005年 - 「ULTRAMAN」(松竹) - 真木舜一/ウルトラマン・ザ・ネクスト役(主演)
2005年 - 「風のハルカ」(NHK) - 青木健二役
2006年 - 「J-WAVE GOOD MORNING TOKYO」(J-WAVE) - ナビゲーター(パーソナリティ)
2007年 - 「うつへの復讐 ~絶望からの復活~」(日本テレビ系列)
2008年 - 「土曜ワイド劇場・湘南探偵物語」(テレビ朝日)
出演
テレビ
ピアット(中京テレビ)
J:COM TV NAVI (ケーブルテレビ、J:COM コミュニティチャンネル)
ラジオ
J-WAVE GOOD MORNING TOKYO(J-WAVE/月 - 金曜7:00-9:00)
The Dream Magic(FM OSAKA/土曜12:00-12:55)
舞台
1987年
ファンタスティックス(シアター・モリエール)
1988年
ガラスの仮面 - 桜小路優役(新橋演舞場)
2002年
恋人たちの予感 - ハリー役(シアターコクーン)
2003年
レ・ミゼラブル - ジャン・バルジャン役(帝国劇場・博多座)
2004年
ユーリンタウン - ボビー・ストロング役(日生劇場)
ミス・サイゴン - 主演 エンジニア役(帝国劇場)
34丁目の奇跡 ~Here's Love~ - フレッド役(NHK大阪ホール・他)
2005年
レ・ミゼラブル - 主演 ジャン・バルジャン役(帝国劇場・博多座)
ナイン THE MUSICAL - 主演 グイード役(東京アートスフィア)
34丁目の奇跡 ~Here's Love~ - フレッド役(NHK大阪ホール)・他
2006年
レ・ミゼラブル - 主演 ジャン・バルジャン役(日生劇場・他)
2007年
レ・ミゼラブル - 主演 ジャン・バルジャン役(帝国劇場・博多座)
ウーマン・イン・ホワイト - ウォルター・ハートライト役(青山劇場・他)
2008年
ミス・サイゴン - 主演 エンジニア役(帝国劇場)
エピソード
テレビドラマや映画では、医師や検察官といったエリートの役が多いが、善人と思わせて実はえげつない悪人役を演じることも多い。
丸大食品株式会社のCMにも出演しており、「ハムの人」として知られている。
短編映画好きとして知られ、趣味が高じて「ショートショートフィルムフェスティバル」を自ら立ち上げ、実行委員会代表を務める。現在ではアジア最大級の短編映画祭に成長した。
英語が堪能なことも有名。
大学時代には四大学英語劇大会という劇大会で、三年連続GrandPrize(最優秀賞)を獲得した。三年目、彼が演出家を務めた作品One flew over the Cocoo's nest(カッコーの巣の上で)は、今なお語り継がれる伝説的な演出で有名である。
以上、ウィキペディアより抜粋。
作者:はかまみちのり(袴道程)
更新日:2009年1月7日 0時25分
秋川雅史
秋川 雅史(あきかわ まさふみ、1967年10月11日 - )は、日本の声楽家、テノール歌手。愛媛県西条市出身。血液型A型。父は声楽家の秋川暢宏。
来歴・人物
4歳よりヴァイオリン、ピアノを始める。西条市立西条南中学校3年生の時に父の指導のもと声楽家へ転向。愛媛県立小松高等学校を経て、国立音楽大学卒業、同大学大学院修了。その後4年間、イタリアのパルマにて修行。帰国後、ベートーヴェン作曲の交響曲第9番(合唱付き)のソロなど、数々のコンサートに出演。1998年にカンツォーネコンクール第1位、日本クラシック音楽コンクール声楽部門最高位をそれぞれ受賞した。
2001年に、コロムビアミュージックエンタテインメント(旧日本コロムビア)より最年少テノール歌手としてCDデビュー。
2006年12月31日の『第57回NHK紅白歌合戦』(NHK)に「千の風になって」にて出場し、紅白初出場を果たす。
紅白歌合戦出場後、「千の風になって」が2007年1月15日付のオリコンシングルチャート第4位にランクイン。テノール歌手として史上初のトップ5ランクインを果たし、1月22日付のオリコンチャートにて1位となる(2006年6月12日付オリコンシングルチャート初登場168位だったので、100位以下の初登場から1位になったのはオリコン史上初)。
代表作「千の風になって」は、著名な詩「Do not stand at my grave and weep」(作者不明であるが、メアリー・エリザベス・フライの作とする説が有力)を、新井満が日本語に訳し同氏自らが作曲・歌唱したものがオリジナルで、秋川の歌唱はカバー曲にあたる。この曲の大ヒットが評価されて、「ベストヒット歌謡祭2007」では「40周年記念特別賞」を受賞した。
2008年3月、日本テレビの開局55周年スペシャルドラマ『東京大空襲』の主題歌を担当。X JAPANのYOSHIKIが書き下ろした曲『愛する人よ』を歌った。
コンサートはピアノ伴奏のみによる形式と、前半をピアノ伴奏、後半をバンド(ピアノ・バイオリン・ギター・ベース)をバックに行う形式をとる。
実家の西条祭りには毎年スケジュールをやりくりして帰省するほどの祭り好きである。
エピソード
高校ではその声を見込まれて応援団にも臨時に所属していた。高校野球地方予選の応援では、相手チームの観客席までひときわ声が響いた。
ちなみに兄も大学時代に応援団の吹奏部に所属していた。
西条祭りにはイタリア留学時も含めて全て帰省して担き夫として参加している。また平成18年11月のだんじり32台が伊勢神宮に遷宮記念奉祝奉納を行った際にも、所属だんじりが遠征したため参加している。「この祭りで歌に悪いこと(酒や大声など)を全てやり尽くすことで、それ以外の日は歌に専念することができる」と述べている。
声の為に毎日フィジカルトレーニングを行っている。25mプールを息継ぎなしで泳ぎ、それを計600m。その後2kmのランニング、腹筋、背筋、懸垂をし、その後に発声練習をすることが日課となっている。
イタリア留学中に舌根扁桃(舌の付け根の扁桃腺)の病気で声に雑音が入るようになってしまい、絶望の時期を経験。日本へ帰国し手術を受け、従来の声を取り戻した。手術は合計3回受けている。
甘いマスクが女性の人気を呼び「秋様」「テノールの貴公子」と呼ばれることもある。歌いやすさを確保すべく、白いシャツを第2または第3ボタンまで開く姿を自らのスタイルとしている。
大学時代は6年間引越屋でアルバイトをするなど、肉体や体力を使うことが好きであるとテレビ番組にて述べている。
大学3年次には大学の学生自治会「学生会」で会長を務めた。
大学時代My Little Loverのakkoとは先輩後輩の関係にあり、一緒にスキーに行く仲であった。イタリア留学の後帰国したところ、後輩がMy Little Loverのボーカルとして大ブレイクしているのを知り、非常に驚いたという。
ラテン系の性格のためイタリア留学時もすぐに馴染んだ。また明るいことを好み、部屋の灯りも一番明るい蛍光灯を使っている。その一方、馴染めなかったこともあったようで、そういった時にアイルトン・セナを心の支えにしていた。皮肉なことに1994年のサンマリノGPを見に行ったときに目の前でセナの事故死を目撃してしまう。
2007年2月中旬頃、『2時っチャオ!』(TBS系)のゲストトークコーナーに出演した時に、カラオケで『My Way』を歌った際、自身の声の大きさでマイクを壊してしまったことを告白をした。
仕事場には、今でも電車で行くという。
「千の風になって」で有名になる以前の2004年5月に、サッカー親善試合の国歌独唱を担当。その力強い歌声と、大型スクリーンに映し出された歌う姿の迫力に対し、観客席からどよめきが起こった。
人気が出ても驕ることがなく、空港などでもファンの人に頼まれると笑顔で気さくに写真撮影や握手に応じてくれる。
はなわの長男の誕生日会でハッピーバースデートゥーユーを歌った事がある。
出演
テレビ
音楽番組
NHK紅白歌合戦(12月31日、NHK、2006年~2008年)
NHK歌謡コンサート(NHK総合)
シブヤらいぶ館(2007年1月18日、NHK衛星ハイビジョン放送)
僕らの音楽(2007年2月9日、フジテレビ)- 小倉智昭と対談。
MUSIC FAIR 21(2007年3月24日、フジテレビ)
家族で選ぶにっぽんの歌(2007年~2008年、NHK総合)
魁!音楽番付 桜満開今夜は宴だ春祭りSP(2007年4月4日、フジテレビ)
MUSIC STATION 春のスペシャル あなたが選ぶ『春うた』BEST111!(2007年4月6日、テレビ朝日)
MUSIC JAPAN(2007年4月13日、NHK総合)
思い出のメロディー(2007年8月11日、NHK総合)
CDTVスペシャル (2007年8月22日、TBS)
歌謡チャリティーコンサート (2007年11月23日、NHK総合)
ベストヒット歌謡祭 (2007年11月26日、読売テレビ)
FNS歌謡祭 (2007年12月5日、フジテレビ)
1億3000万人が選ぶ!ベストアーティスト (2007年12月11日、日本テレビ)
発表!!第40回日本有線大賞 (2007年12月12日、TBS)
ミュージックステーションスーパーライブ (2007年12月21日、テレビ朝日)
今すぐ歌いたい!最強のカラオケヒットソング・全てご本人の歌でお見せしますスペシャル! (2007年12月28日、日本テレビ)
第49回日本レコード大賞 (2007年12月30日、TBS) (輝く!日本レコード大賞)
題名のない音楽会 (2008年2月3日、テレビ朝日)
NHKのど自慢 (NHK)
あなたの聴きたい歌の4時間スペシャル (2008年10月7日、TBS)
音楽番組以外
爽快情報バラエティー スッキリ!!・スッキリUP(2007年1月18日、日本テレビ)
情報プレゼンター とくダネ!(2007年1月19日、フジテレビ)
知っとこ!・エンタメデリシャス(2007年1月20日、毎日放送)
たけしの誰でもピカソ(2007年2月2日、2007年11月30日、テレビ東京)
徹子の部屋(2007年2月6日、テレビ朝日)
2時っチャオ! (2007年2月中旬頃、TBS)
スタジオパークからこんにちは(2007年2月15日、NHK総合)
レディス4(2007年3月7日、テレビ東京)
ゲツヨル!(2007年5月7日、日本テレビ)
きよしとこの夜 (2007年6月中旬頃、NHK総合)
FNS27時間テレビ みんな“なまか”だっ!ウッキー!ハッピー!西遊記!(2007年7月28日、フジテレビ) (FNSの日・FNS27時間テレビ)
24時間テレビ 「愛は地球を救う」 (2007年~2008年、日本テレビ)
おーい、ニッポン 私の・好きな・愛媛県・ふるさとラプソディー(2007年12月2日、NHKBS2)
SMAP×SMAP (2007年12月24日、フジテレビ)
王様のブランチ (2008年4月5日、TBS・BS-i)
Touch! eco 2008 明日のために…55の挑戦?スペシャル (2008年6月8日、日本テレビ)
森田一義アワー 笑っていいとも! (2008年7月10日、フジテレビ)(テレフォンショッキングコーナー)
笑っていいとも!増刊号 (2008年7月13日、フジテレビ)
ラジオ
ラジオエッセイ「千の風を唄う喜び」(2007年4月パーソナリティー、綜合放送制作)
テリー伊藤のってけラジオ(ゲスト出演)
ビートルズから始まる。(bayfm、2006年収録の公開録音)- 井手麻理子と共演した。
ほか
ミュージカル
ミュージカル「十二夜」 レオナート(街の男)役(東宝・帝国劇場、2003年)
イベント
2004年5月26日、サッカー国際親善試合「U-23日本代表対トルコ選抜」(味の素スタジアム)にて、国歌独唱。
2007年、プロ野球セ・リーグ東京ドーム開幕戦「巨人対中日」 にて、国歌独唱。
2007年8月、北京オリンピック男子サッカーアジア最終予選「U-22日本代表対U-22ベトナム代表」(国立競技場)にて、国歌独唱。
ディスコグラフィ
1.パッシオーネ~復活の歌声~(2001年12月21日)
2.Dream of Love~愛の夢~(2004年5月26日)
3.威風堂々(CD)(2005年9月21日)
4.威風堂々(DVD-Audio)(2006年3月22日)
5.千の風になって(2006年5月24日)
以上、ウィキペディアより抜粋。
作者:はかまみちのり(袴道程)
更新日:2009年1月6日 0時1分
小島奈津子
小島 奈津子(こじま なつこ、本名:大野 奈津子(旧姓:小島)、1968年7月26日 - )は、フォニックス所属のフリーアナウンサー、元フジテレビアナウンサー。埼玉県蕨市出身。血液型A型。
来歴
蕨市立第二中学校で生徒会長を経験し、浦和明の星女子高等学校卒(第18期生)。1年浪人し、法政大学文学部日本文学科に入学。同大学在学時には法政大学自主マスコミ講座に所属していた。1992年にフジテレビに入社。
同期の西山喜久恵アナとは入社当時からの親友、互いの家を行き来する仲である。また、西山の夫も同期であり、二人に頼まれ、交際を秘密にし、周囲に気づかれないようにしていたとか。2007年、西山が懐妊した際も、真っ先に打ち明けられたという。
デビューしてすぐに「タモリのボキャブラ天国」、「おはようナイスデイ」など多くの番組に出演し、『めざましテレビ』の「突然!奈津子でございます。」のコーナーで大ブレイク。「なっちゃん」の愛称で、お茶の間の人気者に。その後、4年先輩の八木亜希子の後を継いで、小島が同番組のキャスターに。
このような人気の中で、1998年9月2日「めざましテレビ」放送中、「それ行け!キクマ」のコーナーで後輩の菊間千乃がビルの5階から転落するという事故の際に本当の事故と把握していたにも拘わらず思わず「えぇっ、外れちゃった今…」という技術者の言葉に「あははははぁ~そうなんだぁ~外れちゃったんだ~」と大笑いしてしまい、一部の視聴者から顰蹙を買う(菊間のエッセイ本「私がアナウンサー」に詳しく真相が記されている)。ただ、彼女の恩師に当たる稲増龍夫は、彼女なりの機転が裏目に出たのではという文章を週刊誌に寄稿していた。
八木が退職する際には、「FNNスーパーニュース」の後任候補に挙がった。(しかし最終的には、「朝の時間には小島が必要」ということで実現せず、安藤優子が就任した。なおサブキャスターには後輩の木佐彩子アナを経て同期の西山アナが就任。)
他にも「平成教育委員会スペシャル」、『スーパーナイト』(後の『情報ライブEZ!TV』 1997年10月 - 2005年9月)などの人気番組に出演、寝る暇もない日々が続いた。
2001年11月にフジテレビのディレクター大野貢と結婚。
2002年3月に退社しフリーとなり、共同テレビジョンに所属。
2003年3月、『めざましテレビ』を本人の意向により卒業。
現在も、夫がフジテレビ社員であることや自身の所属が系列会社ということもあってか、専属に近い形でフジテレビ系の番組への出演は続いている。
フジテレビ系「ハッピーボーイズアワー爆笑おすピー問題!」にゲスト出演した勝村政信を「勝俣さん(勝俣州和)」と誤って呼んでしまい、慌てて「私も(勝村と同郷の)蕨市出身なんですよ」と必死にフォローしていた。
2005年8月12日に妊娠4ヶ月、2006年2月下旬出産予定と発表された。妊娠中も体調を見ながら仕事をし、出産後も仕事を継続。
2006年2月19日、午後6時50分、第一子(女児)3,296g出産。
2006年9月6日、秋篠宮妃紀子の出産を速報するフジテレビのFNN報道特別番組で本格的に復帰した。なお産休中にも「脳内エステ IQサプリ」(2006年7月1日放送)にVTR出演したことがある。
2006年9月28日の「スーパーニュース」“文化芸能部”コーナーにて同じママさんアナの雨宮塔子(元TBS)・柴田倫世(元日本テレビ)とインタビュー企画で共演した(三人でキャンペーン・キャラクターを務める松下電器産業「発明News!」の発表会の前後に収録)。
2006年10月10日放送の、「タモリのジャポニカロゴス」でフジテレビアナウンサー斉藤舞子に、名前を「小鳥さん」と、間違えられてしまう。タモリも小島のことを「小鳥さん?」と呼ぶなど、かなりウケが良かった。
2007年4月から「スーパーナイト」「EZ!TV」でコンビを組んだ森本毅郎が司会のTBS系列情報番組『噂の!東京マガジン』の司会者に就任した。フジ系列以外のレギュラー番組はこれが初めて。番組参加の抱負として「18年間続いている看板番組に参加させていただけることになり、大変光栄。新米ママとして子育て奮闘中ですが、“生活者”の目線で頑張ります」とコメントした。
2008年2月15日放送の「第31回日本アカデミー賞授賞式」で羽鳥慎一アナとともに番組進行役として出演し、日本テレビへの進出を果たした。
2008年10月30日にフジテレビ、共同テレビ、セント・フォースが共同で設立したアナウンサー・プロダクションフォニックスに移籍した。
出演
現在の出演番組
小島奈津子のおかえりなさい(ニッポン放送) ※松本ひでおのショウアップナイターGO!GO!内
噂の!東京マガジン(2007年4月 - )(TBS)
過去の出演番組
タモリのボキャブラ天国(フジテレビ系)(1992年10月 - 1993年9月、1994年4月 - 1998年9月、1999年6月、2003年1月)
脳内エステ IQサプリ(フジテレビ系)( - 2005年11月5日)
ハッピーボーイズアワー!爆笑おすピー問題(フジテレビ系)
スーパーナイト(フジテレビ系)
おはようナイスデイ※(1993年4月1日 - 1994年3月31日)
めざましテレビ(フジテレビ系)※(1994年4月1日 - 2003年、メイン司会は1997年 - 2003年)
ザ・ロングインタビュー(BSフジ こちらも「ナイスデイ」、「めざまし」同様、八木亜希子の後任を担当。)
情報ライブEZ!TV(フジテレビ系)※夫の大野貢がプロデューサーを務めていた。
F2スマイル※木、金担当(フジテレビ系)
ナチュラルテンポ(TOKYO FM 2005年4月2日 - 2006年7月1日 毎週土曜20:30 - 20:55)※なお、2006年3月の1ヶ月間は安藤幸代が担当していた。
Shall We …? ?LOHASな夫婦?(BSフジ 2006年4月 - 2006年12月) ※ナレーター
その他
緊急警報放送テスト信号(ナレーション)
コマーシャル
武田薬品「ベンザブロック」(2004年 - 2005年シーズン)
産経新聞(2005年)
日本製粉「ニップン こんな小麦粉ほしかった/かき揚げ」篇(2005年)
日本製粉「オーマイスパゲッティ/ 母の教え」篇(2005年)
松下電器産業「発明News!」キャンペーン・キャラクター(2006年)
同じフリーアナウンサーの雨宮塔子、柴田倫世と共に務めた。
同期のアナウンサー
福原直英(福原の妻は小島の1年後輩である濱田典子)
以上、ウィキペディアより抜粋。
作者:はかまみちのり(袴道程)
更新日:2009年1月5日 1時4分
玉木宏
玉木 宏(たまき ひろし、1980年1月14日 - )は、日本の俳優、歌手。愛知県名古屋市中村区出身。所属事務所はアオイコーポレーション。名古屋市立富田高等学校卒業。
プロフィール
身長:180cm
靴のサイズ:27.5cm
血液型:A型
趣味:カメラ
特技:水泳
略歴
高校2年生(16歳)の時に名古屋のサカエチカで、現在の所属事務所、アオイコーポレーションの社長である葵てるよしにスカウトされた。高校を卒業してから上京し[1]、1998年、ドラマ『せつない』で俳優デビューした。2001年公開の映画『ウォーターボーイズ』など話題作の出演もあったが、2003年頃までは、アルバイトをしながら主にオーディションで役を得る生活だった[2]。2003年のNHK朝ドラ『こころ』では、ヒロインが恋心を抱く花火職人を好演、フジテレビ月9ドラマ『愛し君へ』やCM『ポカリスエット』[3]などに出演し徐々にお茶の間に浸透していった。
2006年11月7日、主演したNHK土曜ドラマ『氷壁』第2回「生死を賭けた挑戦」がABU賞テレビ・ドラマ番組部門を受賞した。またこの年は、映画『ただ、君を愛してる』の主演や、フジテレビ月9ドラマ『のだめカンタービレ』の千秋真一役を演じ[4]、一躍人気俳優の仲間入りをした。2007年2月、エランドール賞新人賞を受賞。
俳優としての活躍の一方で音楽活動にも力を入れている[5]。2003年、映画『ROCKERS』でギタリスト役を演じた[6]ことをきっかけに、2004年6月2日ファーストシングル『Seasons』で歌手デビューを果たした。2006年には、所属レコード会社をエイベックスに移籍し、全国ツアーなど精力的な活動を続けている。
人物
自分の性格について、ドSで悪戯をするのが好きだが、逆に自分が悪戯をされると「本気でキレる」と語っている。罰ゲームも大好きで自ら進んで罰ゲーム付きのゲームをしたがり、よく玉木のマネージャーが被害にあっている[7]。
食べ物の好き嫌いが多い。肉、特にハラミが一番の好物。チョコレートやぜんざいなど甘い物も好きで、地元の喫茶店コメダのシロノワールがお気に入り[8]。お酒は、以前はテキーラしか飲めないと言っていたが、最近は赤ワインも嗜めるようになった[9]。
ボール投げ・アーチェリーなどスポーツ系は左利きで、箸・包丁・筆など文化的な事は右利きである[10]。手がとても大きく指もとても長い。また、指の付け根の関節が外れるらしく変な動きができたり、ピースサインをした時に指が異常に開いたりする[11]。2007年5月24日『食わず嫌い王決定戦』では、負けた罰ゲームに『指でロボットダンス』と題して披露した。
靴下が大嫌いで年間を通して基本的に素足にサンダルで過ごしている。エランドール賞授賞式の時には、映画の撮影場所である雪山から一時東京に戻り、自宅に寄ってから会場に行ったときに間違って家からいつものサンダルで来てしまい、サンダルのまま雪山に戻っていった。
自宅の一部を暗室に改造するくらいのカメラ好きだが、現在はデジタルカメラを愛用している[12]。
さくらももこのファンであり[13]、 好きなテレビアニメも『ちびまる子ちゃん』で、他に『サザエさん』『ドラえもん』[14]だという。フジテレビ系ドラマ『ちびまる子ちゃん』にも出演した。また将来、『サザエさん』の磯野家のような平屋に住むのが理想だと語っている。
出演
主演は役名を太字で示す。
テレビドラマ
せつない第21話(1998年8月、テレビ朝日)
私ってへん?(1998年8月、TBS)
GTO第10話(1998年9月8日、フジテレビ) - 玉木 役
セミダブル(1999年4月-6月、日本テレビ)
あぶない放課後第7話(1999年5月24日、テレビ朝日) - 速水わたる 役
国産ひな娘第25話(1999年9月22日、テレビ東京)
天国に一番近い男第3話(1999年12月2日、TBS) - 不良 役
秘書室の名探偵(2000年、フジテレビ、未放送) - 岡田 役
別れさせ屋第6話(2001年2月12日、よみうりテレビ) - 社長の昔の想い人 役
傷だらけのラブソング(2001年10月-12月、関西テレビ) - 圭太 役
SABU 〜さぶ〜(2002年5月14日、名古屋テレビ) - 金太 役
ツーハンマン(2002年7月-9月、テレビ朝日) - 平林健 役
ぼくが地球を救う第4話(2002年7月25日、TBS) - 大久保新一 役
リモート(2002年10月-12月、日本テレビ) - 上島伸吾 役
新春ドラマスペシャル 秋刀魚の味(2003年1月3日、フジテレビ) - 平山和夫 役
連続テレビ小説 こころ(2003年3月-9月、NHK) - 堀田匠 役
中学生日記静岡さすらい編 新しい歌 後編(2003年9月20日、NHK)
WATER BOYS(2003年7月-9月、フジテレビ) - 佐藤勝正 役※友情出演
dramaW1周年記念作品 恋愛小説(2004年3月14日、WOWOW) - 久保聡史 役※初主演
愛し君へ(2004年4月-6月、フジテレビ) - 折原新吾 役
ラストクリスマス(2004年10月-12月、フジテレビ) - 日垣直哉 役
ヒューマンドラマスペシャル 天国へのカレンダー(2005年5月20日、フジテレビ) - 望月隼人 役
赤い運命(2005年10月4日-6日、TBS) - 吉野俊介 役
土曜ドラマ 氷壁(2006年1月-2月、NHK) - 奥寺恭平※連続ドラマ初主演
大河ドラマ 功名が辻(2006年、NHK) - 山内康豊 役
トップキャスター(2006年4月-6月、フジテレビ) - 蟹原健介 役
のだめカンタービレ(2006年10月-12月、フジテレビ) - 千秋真一 役
ちびまる子ちゃん(2006年10月31日、フジテレビ) - 若い時のさくらヒロシ 役
星ひとつの夜(2007年5月25日、フジテレビ) - 岩崎大樹 役
敵は本能寺にあり(2007年12月16日、テレビ朝日) - 織田信長 役
のだめカンタービレ in ヨーロッパ(2008年1月4日-5日、フジテレビ) - 千秋真一 役
鹿男あをによし(2008年1月-3月 、フジテレビ) - 小川孝信 役
大河ドラマ 篤姫(2008年、NHK) - 坂本龍馬 役
ラブシャッフル(2009年1月-3月放送予定、TBS) - 宇佐美啓 役
映画
クリスマス・イヴ(2000年4月21日、ギャガ) - 小坂展高 役
ウォーターボーイズ(2001年9月15日、東宝) - 佐藤勝正 役
SABU 〜さぶ〜(2002年10月5日、キネマ旬報) - 金太 役
群青の夜の羽毛布(2002年10月5日、ギャガ・コミュニケーションズ) - 伊藤鉄男 役
ゴーストシステム(2002年、オリジナル・ビデオ作品) - 日暮亘 役
タイムライン(2003年1月) - ポール・ウォーカー 役※声の出演
REVORVER -リボルバー青い春-(2003年7月、オリジナル・ビデオ作品) - オサム 役
ROCKERS(2003年9月27日、ギャガ・コミュニケーションズ) - タニ 役
SPIRIT(2004年2月21日、スペースシャワーピクチャーズ) - キョウ 役
恋愛小説(2004年6月19日、WOWOW) - 久保聡史 役
雨鱒の川-初恋のある場所(2004年11月13日、ミコット&バサラ) - 加藤心平 役
ゴーストシャウト(2004年12月18日、東京テアトル) - 健太の孫 役
マダガスカル(2005年8月13日、ドリームワークス) - アレックス 役※声の出演
殴者 NAGURIMONO(2005年9月23日、ワイズポリシー) - 暗雷 役
変身(2005年11月19日、日本出版販売) - 成瀬純一 役
ただ、君を愛してる(2006年10月28日、東映) - 瀬川誠人 役
ミッドナイト・イーグル(2007年11月23日、松竹) - 落合信一郎 役
スマイル 聖夜の奇跡(2007年12月15日、東宝) - 玉木先生 役※友情出演
KIDS(2008年2月2日、東映) - タケオ 役
マダガスカル2(2009年3月14日公開予定、ドリームワークス) - アレックス 役※声の出演
真夏のオリオン(2009年6月13日公開予定、東宝) - 倉本孝行 役
MW(2009年公開予定、ギャガ・コミュニケーションズ) - 結城美知雄 役
CM
SONY 「VAIO」(2001年5月)
大塚製薬 「ポカリスエット」
「バリカンと海」(2002年3月)
「氷河」(2002年7月)
資生堂 「ピエヌ」
「2002秋 女力の目。」(2002年7月)
「2003春 ボインな口づけ。」(2002年12月)
「2003冬 氷姫*」(2003年11月)
集英社 「集英社文庫」
夏のキャンペーン「ナツイチ」(2003年7月、2004年7月)
秋のキャンペーン「恋愛フェア」(2004年11月)
アサヒビール 「アサヒ本生 オフタイム」(初めての出会い篇/緑のメッセージ篇)(2004年3月)
名古屋鉄道 「ミュースカイ」(2004年10月)
講談社 「with」(2005年2月)
SEED「plusmix」(2003年10月-2007年9月)
シチズン
「XC」(2004年10月-2006年9月)
「アドバイザリー(時計)」(2006年10月)
丸井
「パーティースタイル」(2004年1月)
イメージキャラクター(2005年1月-2007年1月)
「マルイヴォイ」 (2007年2月-2008年2月)
ラ・パルレ エステティックサロン
「接近戦に強くなる」(2006年2月)
「結果で選べば」(2007年4月)
サントリー 「ヴィッテル」(大志を抱く男篇)(2007年5月)
永谷園
「ササッとあさげ」(2002年10月)
「ササッとスープ」(2002年11月)
「海の味そのまんまふりかけ」(2004年2月)
「チャーハンの素」(いろいろの素篇)(2004年7月)
「博多屋台風焼きラーメン」(ジュワッと篇、野菜たっぷり篇)(2006年3月、2008年3月)
「極旨!スープ茶づけ」(極旨篇)(2006年9月)
「そうらーめん」(めんがすごい篇)(2007年5月)
「松茸の味お吸いもの」(パスタ篇、小鍋篇)(2007年9月、2008年10月)
「お茶づけ海苔」(朝茶づけ篇、冬の情緒篇、お雑煮篇)(2008年2月、2008年12月、2008年12月)
NEC 「LaVie/VALUESTAR」「FOMA」「Lui」「VersaPro」
「テニス篇」(LaVie T)(2004年10月)
「鮮やかな蝶篇/新時代篇」(LaVie L/VALUESTAR SR)(2005年4月)
「リモコン争奪篇」(LaVie L)(2005年9月)
「スケートかわいい篇/スケート15才?篇」(VALUESTAR W)(2006年1月)
「ぱっと観!で応援篇」(VALUESTAR W)(2006年4月)
「ドライブ篇/幻の温泉篇」(LaVie L/VALUESTAR W)(2006年9月)
「ぱっとキャッチ篇/プレミアムチョコ篇」(LaVie L)(2007年1月)
「PCフリースタイル篇/続きが観たくて篇」(VALUESTAR N/LaVie C)(2007年4月)
「Core 2 Duo ですから・・・篇/パーティー篇」(LaVie L)(2007年9月)
「聞きたい音だけ篇」(新世界篇/月の光篇)(VALUESTAR W)(2007年11月)
「こんなに快適篇」(VALUESTAR N)(2007年11月)
「楽しむ2人篇」(VALUESTAR N)(2008年1月)
「玉木宏登場篇」(N705iμ)(2008年2月)
「見た目も中身も篇」(LaVie L)(2008年2月)
「Luiが生まれる篇」(Lui)(2008年4月)
「リズム&ズーム篇」(LaVie L)(2008年4月)
「1台で3役 おトクでナイス篇」(VALUESTAR W)(2008年5月)
「ふたつの世界篇」(N906i/N906iμ)(2008年6月)
「もうひとつの顔は・・・篇」(VersaPro UltraLite)(2008年6月)[15]
「ワクワク旅支度篇」(N706i)(2008年7月)
「I LaVie N(アイ・ラヴィ・エヌ)篇」(LaVie N)(2008年10月)
「シンプルデザイン篇」(VALUESTAR N)(2008年11月)
「世界は変わる篇」(N-01A)(2008年11月)
ミスタードーナツ
「カフェオレ」(推理小説篇/失恋篇/旅行の計画篇)(2005年9月)
「引っ越し」(2006年4月)
「隣の住人/アイスカフェオレ 写真」(2006年5月)
「友達」(2006年8月)
「雨やどり」(2006年9月)
「里帰り 玉木さん」(上等篇、お箸篇)(2007年1月、3月)
「抹茶ドーナッツ」(茶室篇/鼓篇、くりかえし篇)(2007年2月、6月)
「スパイシーチュロ/トロピカルチュロ」(情熱と誘惑篇)(2007年7月)
「リッチドーナツ」(できちゃった篇)(2007年10月)
「新チョコレート」(ティザー篇、宏とヒロシ篇)(2008年3月、4月)
「ショコラシュー」(NG篇)(2008年9月)
「米粉ドーナツ」(もっちり侍篇)(2008年9月)[16]
四国電力株式会社
「地球といっしょに[原子力]編/ずっと活かそう[プルサーマル]編」(2006年7月-2007年7月)
「自然は知っている[大樹]編/[風景]編」(2007年7月-2008年6月)[17]
「CO2コントロールステーション[テレビ]編/[スタンド]編」(2008年6月)
読売新聞 - キャッチコピーは「世の中を、人の中へ。」
「楽屋にて」(2007年5月)
「自宅にて」( A / B )(2007年7月)
「老人編」/「老人(駅伝)編」/「もの知り博士編」/「もの知り博士(駅伝)編」(2007年12月)
「追跡取材篇」<シンクロ> /「粘り強い取材篇」<卓球>(2008年7月)
「入り込んだ取材篇」<角乗り>(2008年12月)
MAZDA 「DEMIO」
「ティザー広告篇」(2007年6月)
「尖ってみないか篇」/「走り出せば篇」(2007年7月)
「もっと身軽に篇」/「もっとスリムに篇」(2007年10月)
「環境コンパクト・工場篇╱WCOTY篇」(2008年4月)
「デミオと自転車と私篇」[18]/「デミオとスニーカーと僕篇」(2008年11月)
ユーキャン「通信講座」
「新・ユーキャン篇」/「ほめる篇」/「今年こそ篇」/「Webで篇」/「今がはじめ時篇」(2008年1月) [19]
「バスの中篇」/「ボート篇」/「100人のユーキャンズボイス・自信がついた篇/マイペースでできる篇/福祉系講座篇」(2008年1月)
「ユーキャン刑事」(前日篇、当日/翌日篇)(2008年8月、9月)[20]
キャドバリー・ジャパン
「バケツゲーム篇」(Clorets ICE)(2008年1月)
「その息、チェック!篇」(Clorets XP)(2008年8月)
声優
PlayStation 2 「ローグギャラクシー」(2005年12月8日) - 主人公 ジェスター・ローグ役
ディレクターズカット版(2007年3月21日)
以上、ウィキペディアより抜粋。
作者:はかまみちのり(袴道程)
更新日:2009年1月4日 0時8分
柴崎コウ
柴咲 コウ(しばさき こう、1981年8月5日 - )は、日本の女優、歌手である。
概要
東京都豊島区出身。所属事務所はスターダストプロモーション。血液型はB型、身長は約160cm。最終学歴は東京都立板橋高等学校中退。芸名は、かわかみじゅんこの漫画『GOLDEN DELICIOUS APPLE SHERBET』(短編集『少女ケニヤ』収録)の登場人物・柴崎紅が由来。プロ野球東京ヤクルトスワローズの大ファンである(めざましテレビインタビューより)。納豆が好物。
女優
デビューは1998年に放送された番宣番組『倶楽部6』(TBS)。1999年放送の日本リーバ(現ユニリーバ・ジャパン)の「ポンズ・ダブルホワイト」の「ファンデーションは使ってません」という台詞のCMでブレイク。以後は映画『バトル・ロワイアル』や『GO』での演技が評価され、数々のテレビドラマや映画に出演した。特に『GO』での演技は高く評価され、日本アカデミー賞 最優秀助演女優賞、キネマ旬報ベスト・テン 最優秀助演女優賞をはじめ、その年の映画賞を総なめにし、女優としての地位を確立した。
主な出演映画代表作は、『黄泉がえり』(2003年)、『世界の中心で、愛をさけぶ』(2004年)、『メゾン・ド・ヒミコ』(2005年)、『日本沈没』『県庁の星』(2006年)、『どろろ』(2007年)など。
2008年には、主演作『少林少女』、福山雅治とダブル主演を務める『容疑者Xの献身』が公開された。
主な出演ドラマ代表作は『GOOD LUCK!!』(2003年)、『オレンジデイズ』(2004年)、『Dr.コトー診療所』(2003年・2004年・2006年)など。いずれも高視聴率を記録した。特に『GOOD LUCK!!』は最高視聴率37%を記録し、柴咲の影響で整備士を志願する女性が急増した。2007年に放映された『ガリレオ』も大ヒットし、映画化が決定した。
また、気の強い役が多く、両親を亡くしているという設定が多い(『GOOD LUCK!!』、『日本沈没』、『どろろ』など)。
歌手
ユニバーサルミュージックから2002年にシングル「Trust my feelings」でデビュー。2003年、RUI(ルイ)の名義でリリースした映画『黄泉がえり』の主題歌「月のしずく」が100万枚(ミリオン)を超える大ヒット曲となる。オリコンチャートでは最高位1位、年間チャートでも3位を記録した。翌2004年には、ドラマ『世界の中心で、愛をさけぶ』の主題歌「かたち あるもの」(最高位2位)が60万枚を超える大ヒットを記録し、年間チャートでもトップ10入りした。ほとんどの作品は柴咲自身が作詞を担当しており、「影」(最高位2位)や「invitation」など、本人による歌詞は原作の内容をよく理解して作られており、作詞に関する評価も得ている。2008年、初のベストアルバム「Single Best」「The Back Best」を2枚同時リリース。オリコン初登場1位を獲得した。
賞詞
『GO』(2002年)での演技より
第25回 日本アカデミー賞 最優秀助演女優賞と新人俳優賞
第75回 キネマ旬報ベスト・テン 最優秀助演女優賞
第26回 報知映画賞 最優秀助演女優賞
第23回 ヨコハマ映画祭 最優秀助演女優賞
第44回 ブルーリボン賞 最優秀新人賞
第14回 日刊スポーツ映画大賞 最優秀新人賞
第56回 毎日映画コンクール スポニチグランプリ新人賞
第11回 東京スポーツ映画大賞 最優秀新人賞
第12回 日本映画批評家大賞 最優秀新人賞
第15回 高崎映画祭 最優秀新人女優賞
『メゾン・ド・ヒミコ』(2006年)での演技より
第29回 山路ふみ子映画賞 最優秀女優賞
第1回 おおさかシネマフェスティバル 最優秀主演女優賞
出演
映画
東京攻略(2000年) - ユミ
東京ゴミ女(2000年、シネロケット) - 京子
バトル・ロワイアル(2000年、東映)- 相馬光子
バトル・ロワイアル ~特別編~(2001年、東映)- 相馬光子
走れ!イチロー(2001年、東映) - 中島ミホ
GO(2001年、東映) - 主演・桜井
化粧師 KEWAISHI(2001年、東映) - 中津小夜
案山子 KAKASHI(2001年、マイピック)- 高守泉
Soundtrack(2001年、ギャガ・コミュニケーションズ) - 美砂、ミサ(2役)役
DRIVE(2002年、東宝) - 主演・坂井スミレ(午後1時の女性)役
黄泉がえり(2003年1月、東宝) - RUI ※クレジットは「RUI」、主題歌担当
着信アリ(2004年1月、東宝)- 主演・由美 ※主題歌担当
伝説のワニ ジェイク(2004年2月7日、スローラーナー)
世界の中心で、愛をさけぶ(2004年5月、東宝) - 主演・藤村律子
メゾン・ド・ヒミコ(2005年8月、アスミック・エース) - 主演・沙織
髪からはじまる物語(2005年、KOSE) - 主演 ※WEB配信
県庁の星(2006年2月、東宝)- 主演・二宮あき
真救世主伝説 北斗の拳 ラオウ伝 殉愛の章(2006年3月、東宝)- ヒロイン・レイナ ※声の出演
嫌われ松子の一生(2006年5月、東宝) - 渡辺明日香
日本沈没(2006年8月、東宝)- 主演・阿部玲子
どろろ(2007年1月、東宝) - 主演・どろろ
舞妓Haaaan!!!(2007年5月、東宝) - 主演・大沢富士子
少林少女(2008年4月、東宝) - 主演・凛
容疑者Xの献身(2008年公開予定、東宝) - 内海薫
ドラマ
shin-D「出歯ガメ?ソフトミックス?」(日本テレビ、1999年)
L×I×V×E(1999年、TBS) - 谷口章子
P.S.元気です、俊平(1999年、TBS) - カワイ・ミカ
コワイ童話 ラプンツェル(1999年、TBS)
悪いオンナ 地獄のカクテル(1999年、TBS) - バーテンダー
Lucky!(1999年12月25日、名古屋テレビ) - 後輩OL
悪いオンナ・ルーズソックス刑事(2000年、TBS) - 女優
ブラック・ジャック(2000年3月31日、TBS) - 戸山啓子
アナザヘヴンec(2000年、テレビ朝日) - 木内ルミ
伝説の教師(2000年、日本テレビ) - リエ
火曜サスペンス劇場「黒衣の天使」(2000年、日本テレビ) - 看護婦
ストレートニュース(日本テレビ、2000年) - 浜崎美奈
双方向冒険活劇「トレジャー!」(2000年、BS-i) - 吉本奈菜
FACE~見知らぬ恋人~(2001年、日本テレビ) - 奥野麻子
伝説のワニ ジェイク「ジェイクは運ばれてた」(2001年、テレビ東京) - 目撃する女
学校の怪談・春の物怪スペシャル(2001年3月27日、フジテレビ) - 若妻
レッツ・ゴー!永田町(2001年10月~12月、日本テレビ) - 広瀬鈴子
夢のカリフォルニア(2002年4月~6月、TBS) - 大場琴美
空から降る一億の星(2002年4月~6月、フジテレビ) - 宮下由紀
恋愛偏差値「第3章 彼女の嫌いな彼女」(2002年7月~9月、フジテレビ) - 主演・吉沢千絵
サイコドクター第1話(2002年10月9日、日本テレビ) - 浅井智子
GOOD LUCK!!(TBS、2003年1月~3月) - 緒川歩実
Dr.コトー診療所(2003年7月~9月、フジテレビ) - ヒロイン・星野彩佳
オレンジデイズ(2004年4月~6月、TBS) - 主演・萩尾沙絵
Dr.コトー診療所2004前(編・後編)(フジテレビ、2004年11月12日・13日) - ヒロイン・星野彩佳
Dr.コトー診療所2006(2006年10月~12月、フジテレビ) - ヒロイン・星野彩佳
ガリレオ(2007年10月~12月、フジテレビ) - ヒロイン・内海薫 ※「KOH+」名義で主題歌担当
ドキュメンタリー
柴咲コウ 孤独の中の輝き(2008年11月4日、NHK BShi)
同年12月22日には総合テレビで45分の短縮版が放送された。
CM
日本リーバ(現ユニリーバ・ジャパン) - 「ポンズWホワイト」
日本中央競馬会 - 「ジャパンカップ」(1999年)
ジャストシステム - 「一太郎11」(2001年)
セイコーエプソン - 「カラリオプリンターシリーズ」
江崎グリコ - 「ポッキー」
SONY - 「MD WALKMAN&Sound Gate」
トヨタ自動車 - 「カローラ ランクス」(2004年)
コーセー - 「エスプリーク」
キリンビバレッジ - 「MCダノンウォーターズ Volvic」(2005年)
任天堂 - 「MOTHER3」(2006年)
ダイハツ - 「ムーヴ カスタム」(2006年~)
オンワード - 「組曲」(2006年~)
ANA/全日空 - 「沖縄の旅」(2007年~)
サントリー - 「フレシネ」(2007年~)
カネボウ - 「コフレドール COFFRET DO'R」(2007年~)
ジャックス - ジャックスカード(2008年~)
音楽
シングル
1.Trust my feelings(2002年7月24日)
2.月のしずく(2003年1月15日) - RUI名義
3.眠レナイ夜ハ眠ラナイ夢ヲ(2003年6月4日)
4.思い出だけではつらすぎる(2003年9月3日)
5.いくつかの空(2004年1月14日)
6.かたち あるもの(2004年8月11日)
7.Glitter(2005年2月16日)
8.Sweet Mom(2005年10月5日)
9.影(2006年2月15日)
10.invitation(2006年8月9日)
11.actuality(2006年12月6日)
12.at home(2007年2月21日)
13.ひと恋めぐり(2007年3月28日)
14.プリズム(2007年5月30日)
15.KISSして(2007年11月21日) - KOH+名義
16.よくある話 ~喪服の女編~(2008年6月4日)
17.最愛(2008年10月1日) - KOH+名義
配信限定シングル
1.Prism (REO&HEAVENS WiRE Remix)(2007年6月13日)
2.君の声(2008年11月12日)
アルバム
1.蜜(2004年2月11日)
オリコン最高位2位
2.ひとりあそび(2005年12月14日)
オリコン最高位4位
3.嬉々?(2007年4月25日)
オリコン最高位3位
ベストアルバム
1.Single Best(2008年3月12日)
オリコン最高位1位
2.The Back Best(2008年3月12日)
3.Kou Shibasaki Best Special Box(2008年12月3日)
DVD
1.Single Clips(2004年2月11日)
2.Invitation LIVE(2007年10月31日)
3.Kou Shibasaki Live Tour 2008 ~1st~(2008年11月26日)
写真集
『KOU - 柴咲コウ in GO写真集』
以上、ウィキペディアより抜粋。
作者:はかまみちのり(袴道程)
更新日:2009年1月3日 15時32分
エフゲニア・カナエワ
エフゲニア・カナエワ(英:Evgenia Kanaeva、1990年4月2日 - )はロシアの新体操選手。身長168cm。
概要
ガス・プロム(Gazprom)所属。ニックネーム:ジェーニャ。
ジュニアの頃から、イオンカップで個人総合1位(3年連続)の実績を持ち、2007年まではオルガ・カプラノワ、ベラ・セシナに次ぐ、ロシア3番手の選手だった。
2008年になり急速に力を付け、ヨーロッパ選手権・北京オリンピックでライバルのオルガ・カプラノワ、ウクライナのアンナ・ベッソノワをやぶり、新女王となる。
カナエワの強さは、以下の点が挙げられる。
ロシアの選手の特徴である、柔軟性の高さとそれに伴う高難度の技を持つ。
に加え、
手具操作が巧く、ミスが少ない。
ロシアの選手に余りないとされる、表現力・芸術性による演技の美しさも備えている。
総合的に見て、安定感があり、弱点らしい弱点がない。
競技成績
2003年
イオンカップ2003 ジュニアの部 総合1位
2004年
イオンカップ2004 ジュニアの部 総合1位
2005年
イオンカップ2005 ジュニアの部 総合1位
2007年
World Cup Corbeil-Essonnes 2007 個人総合1位
2008年
World Cup Corbeil-Essonnes 2008 個人総合1位
ヨーロッパ選手権 個人総合1位
北京オリンピック 個人総合1位(金メダル)
イオンカップ2008 シニアの部 総合1位
以上、ウィキペディアより抜粋。
作者:はかまみちのり(袴道程)
更新日:2009年1月2日 5時35分