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トップ > 平家物語 > 平家物語 - 人気ブログ(Blog)検索結果詳細 (2009年1月8日 12時)

女絵描き

 女の絵描きさんって、女優みたいなものじゃないかなあと思う。私も秘書をやっていたので多少そういう部分はあると思うけれど、やっぱり冷静に自分を分析している自分がいる。どちらかというと、研究者タイプに近いけれど、中途半端な存在。やはり私には母方の文系の血と、父方の理系の研究者的資質が共存していて、なかなかそれを上手く統合できないという感じなのだと思う。 絵描きさんにはやはりパトロンが必要だと思う。仕事に専念できる金銭的・精神的支援が必要。結婚してもいいけど、奥さん役によって自分の仕事が出来...

作者:magnoria

更新日:2009年1月8日 0時29分

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SОS

 今日の夜の交流センターはライオンズクラブの例会。セレブなおじさん達がたくさん。今まで夜のお仕事って冗談で言ってたけど、ブログで過激過ぎる発言をしたため、何だかとても怖くなってしまった。やっぱり嫁入り前の女性に夜の勤務させるなんて間違ってるよなあ~。とにかく女の人はダメですよ、何かあったら困るもの。市役所何考えてるんだ! やっぱり女性はいつまでも独り身でいちゃいけないね!先生と呼ばれるような人ならまだしも、こっちは年収80万の事務のおばさんだもの。下手したらほんと遊女になっちゃうよ。誰...

作者:magnoria

更新日:2009年1月7日 20時34分

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訂正

 恋も仕事のうちに含まれるという発言をしましたが、はなはだ誤解を招く表現だった気がします。何て言ったらいいのかなあ・・・、もちろん公の仕事に恋愛は持ち込みません。それは女を売り物にしないということです。ただ今の状況では、私の恋愛は、地域のために、相手のために、世のためになる恋愛であるべきだし、そういう恋愛をすることが使命だと思うのです。そして目標は結婚です。もちろんお相手(私の好きな人)はお独りです。誰かは言いませんけど。

作者:magnoria

更新日:2009年1月7日 18時34分

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恋も仕事も

 今日は七草粥。母が水菜と大根の葉とお餅を少し入れて美味しいお粥を作ってくれた。それに少しイクラを入れて美味しかったです(^^)。母は料理がとても上手いので、私がその気になれば色々教えてもらえると思うけど、母はあまり教えるのに熱心でない。内心私をあんまりお嫁に行かせたくないのだと思うけど、それでも最近は少しづつ自分からこうすればとか教えてくれるようになったかな。こちらから聞かない限り何も教えないというのは、本当に時間のロスですよね。 朝9時からコミュニティーセンターの仕事だったけれど、...

作者:magnoria

更新日:2009年1月7日 12時32分

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アモール

あけがたにくる人よ   永瀬清子

作者:magnoria

更新日:2009年1月7日 5時56分

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冷静に考えてみると

 まあ、船長の伯父も船を下りてからの休暇に時間があり過ぎるからいかんのだよな~。他の人は働いてるからね。それでお酒飲んで周囲の人に迷惑をかけてのパターン。でも、世間一般の人達の方も働き過ぎだよね。だからもっとゆとりのある生活にしないと。というわけでスローライフ(^^)。NPO法人スローライフ掛川は、私の高校時代の同級生が深くかかわっています。高1の時のクラスメートで、奥さんも同級生でたしか演劇部だったと思います。事務局のK住さんは児童文学作家です。http://www.slowli...

作者:magnoria

更新日:2009年1月6日 20時29分

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プシュケー

 この前、グランシップに「平太郎化物日記」の人形劇を見に行った時に、ろくろっ首が蝶に変わるシーンに感動して、蝶について調べてみようと思いました。http://magnoria.at.webry.info/200812/article_127.html ←さなぎhttp://magnoria.at.webry.info/200812/article_110.html ←奇想天外なメルヘン 「歳時の博物誌」(五十嵐謙吉 平凡社)には次のように説明されていました。

作者:magnoria

更新日:2009年1月6日 19時5分

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緊張感

 今日は午前中、まだ出してない個人的にお付き合いのある方に年賀状を書きました。ご近所の方では今の区長と来年の区長の他は、いただいた方のみに返事をさせていただきました。もうお出ししても時期的に遅すぎてかえってご迷惑かと思いますので、勝手ながら今年はお出ししないことにさせていただきました。申し訳ありませんでした(^^;。今年も何とぞよろしくお願いいたします。 あとは本を整理し、図書館に行って職員の方に挨拶をして「東海道中膝栗毛」の現代語訳や茶道関係の本などを借りてきました。日本の古典や仏教...

作者:magnoria

更新日:2009年1月6日 18時33分

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どの花見てもきれいだな~

 チューリップというとこんな歌がありました。

作者:magnoria

更新日:2009年1月6日 14時6分

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学歴で差別はしていない

 誤解のないように申し上げておきますが、私は学歴で差別しているのではないのです。経済的な理由や家庭の問題で進学できなかった人もいるからです。問題なのは、その人達が自分で自分の限界を設定してしまっているという点です。女だからとか、頭が悪いからなどという理由で自分で自分の限界をあらかじめ設定してしまっているからです。それは本人にとっても、周囲の人にとっても、社会にとっても損失なのです。

作者:magnoria

更新日:2009年1月6日 10時57分

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闘うフェミニスト

 誤解がないように言っておくけど、会社員時代はたいていの上司とは上手くやっていました。上手くいかなかったのは3人、全て他人と上手くやっていけない人達でした。 一人は秘書室時代の課長、この人は会社一の嫌われ者で、中途採用した会長が自分で責任を取るといって秘書課長に据えたのです。私も最初可愛いと思ってもらえたうちは上手く行ってましたが、途中で役員室の改装があり役員が他の場所に散々になりただでさえ大変だったのに同僚がスキーに行ってしまい、プッツンした私は上司に「あなたなんかサイテーです!」と...

作者:magnoria

更新日:2009年1月6日 10時24分

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女子大

 私は基本的に女子大卒や短大卒が嫌い。なぜなら少数派を経験していないから。そういう意味で女性の立場が信じられないほど優遇されている公務員も含まれるかな。チヤホヤされて人生渡ってきているんじゃないかな。 私は幼稚園から中・高・大・社会人とずっと共学。地域社会で生きている今だって女性部には属していないつもり。私は生まれた時から今までずーっとマイナーでアウトサイダー。ずっと世の中と闘ってきたけれど、いつも孤立無援、一匹狼だった。女子大が嫌いなのは、女を売り物にしているから。女を売り物にして上...

作者:magnoria

更新日:2009年1月6日 8時54分

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マグノリア出遅れる

 今日は仕事初め。コミュニティーセンターは朝9時出勤なのに、出かける仕度をしていたらあやうく遅刻してしまいそうになる。正月になってから出した年賀状もまだ届いていなかったり、お会いしてから「ああ、この方にお出しするのを忘れた~」と気がついてあせったりしてフォローするのもちょっと大変だった。切り絵クラブの方や郷土研究会の方が展示の片付けに来たり、新年会で少し汚れている部屋の掃除をしたり、大広間のパーティションを10枚くらい一人で移動させたり、その間にお年寄りのお楽しみ会のチラシの作成を頼まれた...

作者:magnoria

更新日:2009年1月5日 23時18分

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かつての上司の年齢

 ふと気がついたのだけれど、今私の周囲にいる同年代の男性達は、かつて私が秘書として仕えた人達の年齢に近づいているのですね。同年代というと、私はもう社会人になった時点でほとんど接点がなくなってしまっていたし、10年近い引きこもりの間は誰とも接点がなく、それから地域デビューした4年間もずっと50代後半から60歳以上の人達に囲まれていた。だから、同年代の印象が私にとっては20代前半の若者なのだと思う。人並みの人達が楽しい青春を過ごし、子どもを作って楽しい家庭生活を営んでいる間、私はずっとそういう...

作者:magnoria

更新日:2009年1月5日 20時12分

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 私のメルヘン街道は王道ではいけません。私が王になってはいけないですからね!(^^)。そうですね、じゃあお妃路線、女の花道とでもしましょうか。王道と上手く寄り添いながら、時には交わるといいですね。私にとって、道とは一生懸命手探りで生きているうちに、突然視界が開けて新しい道に出逢うことです。老子によればタオとは道ということです。加島祥造氏は「老子と暮らす 知恵と自由のシンプルライフ」(知恵の森文庫)の中で次のように説明されています。  「タオ」というのは、「分かれる前」なんで...

作者:magnoria

更新日:2009年1月4日 19時32分

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舞姫

 以前、三熊野神社大祭について自分が書いた記事に、舞は神聖なものであり、フラダンスなどは振りを間違えると死刑になったということが書かれていた。

作者:magnoria

更新日:2009年1月4日 17時25分

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男と女

 私は必ず男の人には女の人、女の人には男の人が必要だと思う。それはやはりいつも一緒にいて安心していられるという意味で。だから子どもの時にはお父さんやお母さんが必要だし、思春期になったら彼と彼女が必要なのだ。それは家族と同じ。 経済的に血縁的に恵まれている女性はごくスムーズにお父さんからお婿さんにとバトンタッチできるのだろうけれど、そうでない人は父代わりになってくれるずっと年上の男性が必要だったり、恋多き女になってしまうのだと思う。私は秘書をやっていた時に、ずっと上司にびったしで、仕...

作者:magnoria

更新日:2009年1月4日 14時45分

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サンタ・マリア

 お昼に浜松に住む伯父から電話がかかってきた。そんなにひんぱんにかかってくるわけでもなく、いつもお酒を飲んでいる時に電話をかけてくる。私が子どもの時も年に一度秋祭りの時に我が家に幼友達と乱入してくる以外、しらふの時に会ったことはなかったので、酔っぱらいの印象しかなかったけれど、姉が一度食事に誘われた時はすごく真面目で驚いたと言っていた。 伯父は近くに娘と息子が住んでいるけれど、離婚してマンションで一人暮らし。外国船の船長をしていたので、食事とか身の周りのことはきちんとできるし、い...

作者:magnoria

更新日:2009年1月4日 14時18分

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ソーセージやハムもいかが?

 メルヘン街道といえば、ドイツですね!ドイツというと、これはもう「赤ずきんちゃんのおもしろ農園」のすぐ側にあるんです!ぶた屋「大石農場ハム工房」。ここは養豚をされているお宅ですが、息子さんが昨年9月27日に念願のハムとソーセージのお店をオープンしました。ドイツのソーセージコンテストで金メダルも受賞しているそうです。http://yoltuti.hamazo.tv/ ←ぶた屋「大石農場ハム工房」こちらのお宅は、私の勤務しているコミュ二ティーセンターのすぐ近くで、おばあちゃん・お父さん...

作者:magnoria

更新日:2009年1月4日 12時29分

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ポニョは実は赤ずきんちゃんだった

 昨晩就寝する前にブログを読んでいて、赤ずきんちゃんについて書かれた文章の最後の部分をふと思い出した。

作者:magnoria

更新日:2009年1月4日 10時22分

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一安心

DREAMS COME TRUE - ア・イ・シ・テ・ルのサイン ~わたしたちの未来予想図~http://jp.youtube.com/watch?v=CpFqLhvPcYY&feature=related

作者:magnoria

更新日:2009年1月4日 0時12分

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恋多き女?

 私は自分のことをずーっと晩生だと思っていて、恋には無縁の女性だと思っていたけれど、考えてみるとごく普通に小3の時に初恋を経験しているし、中学の時も、高校の時も、大学の時もこの人が大好きという人がいて、中ではストーカーのようにずーっとその人のことを思っているっていうことも多かったなあと思う。 でも、本当に好きと思える人に出逢えるってことはそんなに多くはないかも。学生時代から6年間付き合っていた彼も一方的に好きだと言われて付き合って、その当時は彼一人が私の頼りになる人だったから結婚したい...

作者:magnoria

更新日:2009年1月3日 23時11分

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正月3ヶ日終わり近づく

 元旦に歳旦祭に出た後は、ずっと家の中に籠り切りだったけれど、一応正月3ヶ日中にすぐにお会いする可能性のある近所の方への年賀状だけは書いてしまわなくてはならないと思い、あまり集中できる精神状態ではなかったけれど、9枚年賀状を作成して午後4時前に投函してきた。宛名と差出人と裏のデザインと文面の印刷はそんなに時間はかからないけれど、私は1枚1枚心を込めてメッセージを書くので案外時間がかかる。 ちょっと入用な物もあったので、セイジョーに行ったらまだ休みでJA横須賀支店跡に新しく出来たサークル...

作者:magnoria

更新日:2009年1月3日 18時33分

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江戸の美

 昨夜はあまり良く眠れなかったけれど、朝起きたら「美の壺」の江戸の美スペシャルをやっていたので、それを見てやっぱり江戸時代の文化はレベル高いなあと感じ入りました。大人の通な世界ですね。それには世の中が安定していることが必要で、今江戸時代が見直されているということはとても良いことだと思います。http://www.nhk.or.jp/tsubo/ ←美の壺HP 同じように個人でこのような美の世界を追求するには、お金と精神的なゆとりが必要だと思います。私はその良さがわかっても、それを追...

作者:magnoria

更新日:2009年1月3日 13時30分

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私と「源氏物語」

  昨晩は教育テレビで歌舞伎の特集を見て、それから源氏物語の特集を見た。「源氏物語」は、今までも興味があって部分部分をかじっていたけれど、全体を通読することができなかった。やはり、その登場人物をイメージさせる具体的な対象がないと読めないのだと思う。 私は、光源氏と光源氏の乳兄弟の惟光、紫の上、夕顔、朧月夜、明石の君に興味を持ちました。以前は葵の上や末摘花などに興味があったけれど、やはり自分が成長するに従って共感できる人物が変わっていくのですね。私が最初に「源氏物語」の世界にふ...

作者:magnoria

更新日:2009年1月3日 10時7分

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あそこもここも赤ずきん

 寝る前によそのブログをチェックしたら、http://blog.goo.ne.jp/kasaiya/e/9c23badd15c97362a016d0b7e0b90d0f ←先客万来「赤ずきんちゃん」いちご摘み(笠井屋さんブログ)ああ、そうでした~(笑)、考えてみれば、ここも赤ずきんちゃんだったー!(タイミング良過ぎで思わず笑っちゃいました(笑)。なんで赤ずきんちゃんという名前なのかと初めて疑問に思ったのでHPを良く読んでみると、http://www.akazukin.jp/m...

作者:magnoria

更新日:2009年1月3日 0時59分

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通常モードに近づく

 今日はブログをたくさん書いたら、気分がだんだん落ち着いて、部屋の整理や夕方落ち着いて年賀状を作ったり、夕食の時に両親とも久しぶりに団欒できた。 姉達は甥の受験で帰省できないので、栃木名産のかんぴょうと海苔とお菓子を送ってきてくれた。http://www.kobori-cake.com/ ←KOBORI洋菓子店父は新年会や親戚に挨拶に行ってくれて、母は美味しいお雑煮を作ってくれた。私は箱根駅伝を見て、夜は歌舞伎を見て、歌舞伎の魅力を発見した!この歌舞伎を見るという行為は昔の人に...

作者:magnoria

更新日:2009年1月2日 22時9分

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ヒカンザクラ咲く

 夕方、沖縄の那覇では、ヒカンザクラがもう咲いたというニュースを見ました。このピンクのヒカンザクラを見ていて、私は伊豆の河津桜のことを思いました。河津桜はオオシマザクラとヒカンザクラの自然交配種ではないかと言われているそうで、ソメイヨシノよりずっと早い2月に開花し、伊豆河津町では2/7(土)~3/10(火)まで河津桜まつりが開催されます。http://www.kawazu-onsen.com/sakura/sakura.htm ←河津桜まつりHP 先日のグランシップでの「生きている...

作者:magnoria

更新日:2009年1月2日 21時28分

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今の興味の対象

 マグノリアはたとえ結婚したとしても、文筆業で一人前になるための勉強はずっと続けていきます。最近、購入したり、図書館で借りたり、本棚から引っぱり出してきた本は次の通り。

作者:magnoria

更新日:2009年1月2日 17時27分

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自娯自楽

 自娯ってどういう意味かなあと思って検索してみたら、「自娯自楽」というジョン・ローン主演の映画があることを知りました。http://www.c-c-club.net/review/zyzl.htm ←「自娯自楽」

作者:magnoria

更新日:2009年1月2日 16時52分

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赤ずきんちゃん

 本の整理をしながら、何気なく「改定 児童文学へのいざない 児童文学ハンドブック」(原昌 建帛社)を読み返していたら、「民衆芸術の”野の花”」という見出しに惹かれて読み進んでみると、赤ずきんちゃんに関しての文章だった。

作者:magnoria

更新日:2009年1月2日 12時14分

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「走れメロス」

 久々の今日の守護聖人シリーズ。今日1月2日の聖人が何か調べてみました。今日の聖人は、聖バジリウスと聖グレゴリウス。

作者:magnoria

更新日:2009年1月2日 11時2分

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初夢

 おはようございます。皆さんはどんな初夢を見ましたか?一富士、二鷹、三茄子と言いますが、私も富士の夢を何度も見ました(^^)。富士は、不二、不尽とも書くようですが。初夢が正夢になるようにがんばりたいと思います。

作者:magnoria

更新日:2009年1月2日 10時21分

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江馬細香

 私は茶の文化というものには広く興味があって、茶道・煎茶・紅茶・中国茶すべて詳しくなりたいと思っているけれど、自分では実際には何もできない。けれど、それらに関する本を読むことによってその精神は理解したいと思っている。 煎茶について、私がその魅力を知ったお気に入りの本がある。「煎茶の旅 文人の足跡を訪ねて」(佃一輝 大阪書籍1985)。これを読むと煎茶とは文人の文化であることがわかる。http://magnoria.at.webry.info/200607/article_9.htm...

作者:magnoria

更新日:2009年1月1日 23時19分

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夢見る暴走族

 ずっと年賀状を作る気持ちの余裕がなかったけれど、夕御飯を食べたあと、作成を開始した。年賀状を作っていると、急に厳しい現実に引き戻された気がして恐ろしくなった。私はどうも夢を見て暴走してしまうことがあるらしいですね。周囲の皆様、もしかして怖かったですか?でしたら、申し訳ありません。ただ相手にして欲しいだけなのです。それで大人しくなりますから。

作者:magnoria

更新日:2009年1月1日 21時46分

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失礼があったことお詫びいたします。

  私は学生時代はまだほとんど子供だったため、卒論の担当教官の先生の研究室にも行ったことがなく、卒業して会社の採用活動で大学のOB訪問の時に初めて卒論の先生とお話したというテイタラクでした。そういうわけで、大学という場所がどんなところかよくわかっていないのですね。だから非常勤講師・講師・准教授・教授といった方々のお立場がどの程度の政治力やお付き合いがあるのかよくわかっていないのです。それから30代の社会経験というものを引きこもりで経験していません。だから、つい同年代だったりすると一方的に友...

作者:magnoria

更新日:2009年1月1日 20時49分

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言っていいことと悪いことの区別くらいつくつもりです。

 私はずっと秘書をやってきましたし、守秘義務、言っていいことと悪いことの区別くらいつくつもりです。友人のことに関しては彼は無名の一個人(私人)だし、私は友人のことをこのブログに書かなければその時に自分を支え切れなかったし、友人の置かれている状況を元の彼女に伝える義務があると思ったのでそうしたまでです。私は身近な人のプライベートなことをベラベラ平気で人に話すような人間ではありません。私の経験から言って、ここまで話して大丈夫かなと思うようなことも公に関係することは時には公表することが必要なこと...

作者:magnoria

更新日:2009年1月1日 18時18分

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ピンクか?白か?

 ピンクか?白か?といえば、2年程前に見た古いイタリア映画のことがとても印象に残っている。ロゼッタという名前の女性が結ばれない運命の男性に救いを求めようとして愛を得られず、自殺未遂をして救急車で運ばれるシーンがあって戦慄したことを覚えている。ちょうど7月8日、久しぶりに東京に行った時に深夜ホテルで見た映画だった。アパレル業界のお話で「ウェディング・ドレスは白か?ピンクか?」、この業界が好きならローマへ行けと言われてトリノ発ジェノバ経由ローマ行きの電車に乗るシーン、海辺の風景などを覚えている...

作者:magnoria

更新日:2009年1月1日 18時8分

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がんばれ!

 今日は歳旦祭から帰って、友人から電話がかかってきてかなり長く話をした。友人は近くまた新天地でがんばるつもりだと言う。知人とネットを通じた知人がいるものの、友人にとってはほとんど未知の土地であるので正直言って私はとても心配だ。けれどもそこで是非やりたいと思っていることがあるし、空港に近いなど交通の便もとても良いところなので、もしかしたら何とかなるかもしれないし、友人はもうやるしかないのだ。若い頃世間を知らずに自分の力を過信して大学を中退し、あとは自分の本当にやりたいこともできずに、た...

作者:magnoria

更新日:2009年1月1日 17時28分

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地方新聞と家庭菜園と生涯学習

 私の家は曾祖父の代から朝日新聞で、学生時代も朝日新聞、こちらに戻ってきてからも朝日新聞でしたが、4年前の叔父の選挙をきっかけに静岡新聞も一緒に購読するようになりました。我が家は没落した家なので、たぶん曾祖父の頃から身近な話題はあまり耳にしたくなかったということもあるのかもしれません。小・中・高校生のスポーツの試合の成績から、老人会のグランドゴルフの成績まで、地域のコミュ二ティー施設で仕事をしている私にとって身近な情報源として必読なのです。それに文化面も朝日に比べれば物足りないけれど、地元...

作者:magnoria

更新日:2009年1月1日 14時53分

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歳旦祭初参加

 今朝は8時から新年で区の歳旦祭が行われた。私は今まで秋祭りにはいつもお手伝いで出ていたけれど、歳旦祭に出たことはなかった。出ても、女性部がやることは秋祭りと同じで、女性部長・副部長が神事で玉串奉天をすることと、その後の直会の準備と片付けをするだけだから、私がいる必要もないし、うっかり出て女性部でもないのに未婚でパートの半人前で出るなんて身の程知らずだと御批判を受けそうなので一度お断りしたが、区長が出てくださいということだったので、前日に会場の掃除をして当日もお手伝いということなら許される...

作者:magnoria

更新日:2009年1月1日 11時6分

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新年あけましておめでとうございます。

 皆様、新年あけましておめでとうございます。厳しい日々が続きますが、そんな中でも幸せを感じられる一年でありますように。今年もなにとぞよろしくお願いいたします(^^)。

作者:magnoria

更新日:2009年1月1日 0時22分

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「GIFT」

 今まで何気なく聴いていた歌。聴きながら涙がこぼれていました。今の私に本当に必要な歌でした。人生の思い出となる歌に出逢うことができました。ミスチルさん、本当にありがとう!

作者:magnoria

更新日:2008年12月31日 23時56分

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紅白見てる?

 「偶然の確立」 「Purple Line」 「虹」 「home」 「愛のままで・・・」 「Life」 「いつか離れる日が来ても」 「ありふれた奇跡」(エンヤ) 「White Love」 「そばにいるよ」 「おかえり」 「手紙」 「時の足音」 「ノクターン」 「Ti Amo」 「はじめて」 「GIFT」 「きよしのズンドコ節」!!!

作者:magnoria

更新日:2008年12月31日 20時53分

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野の白鳥

 白鳥といえば、アンデルセン童話に「野の白鳥」というお話がある。悪い継母に白鳥に姿を変えられてしまった11人の兄を助けるために、エリザ姫はイラクサで帷子を編むのです。口の利けないエリザ姫は魔女の疑いをかけられ、火あぶりになりそうになった瞬間魔法は解け、王子達は元の姿に戻り、エリザ姫は王様と無事結婚することができたのでした。私の周囲の男の方達は、たぶんこの野の白鳥のような存在なのでしょう。来年1年激動の1年になるかもしれませんが、私ができる限りでがんばっていきたいです。http://da...

作者:magnoria

更新日:2008年12月31日 17時25分

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茅の輪くぐり

 両親と三熊野神社にお参りしてきました。我が家は両親があまり信心深くないので、年末にお参りとか初詣でとかも今まであんまりきちんとしなかったのだけど、最近は自分で行きたいと思うようになりました。  生まれて初めて茅の輪くぐりをして、大祓い人形を収めてきました。これで今年一年の穢れも取れて、来年はまた新たな気持ちで頑張ることができそうです。http://blog.goo.ne.jp/kasaiya/e/7934b97bc92a99a4da8dc8f79856cd69 ←大祓形代...

作者:magnoria

更新日:2008年12月31日 16時36分

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良い新年を待つ

 仕事は一応終えたと思っていたけれど、コミュ二ティーセンターの会計の清算が終わっていなかったことに気づき、清算して総代さんのお宅に自転車で届けてきた。 あと、明日の歳旦祭で使う公会堂の台所の掃除もしてきた。ちょっと掃除するつもりだったのに、やっているうちに徹底的に綺麗にしないと気が済まなくなって、2時間半くらい掃除してしまった。すべてボランティアだけど、綺麗にしているうちに気持ちも落ち着いてやってよかったなあと思えた。今月は風邪で2回早退しているから、その分だと思えばいい。 公会堂...

作者:magnoria

更新日:2008年12月31日 14時47分

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やっぱり白でいこう!

 昨晩は何度も目が覚めていろいろ物想いにふけっていた。思ったのだけれど、やっぱり白でないとピンクには勝てないよね。そういうわけで白に関する平松洋子さんのエッセイ。

作者:magnoria

更新日:2008年12月31日 8時23分

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「日本レコード大賞」

キマグレンhttp://jp.youtube.com/watch?v=GFoC2fvqhpc ←「LIFE」    GIRL NEXT DOORhttp://jp.youtube.com/watch?v=2k94aPbmRG0&feature=related ←『偶然の確率』

作者:magnoria

更新日:2008年12月30日 20時59分

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さなぎ

 先日のグランシップの「平太郎化物日記」は、宮城聡さんは2年前に下北沢のスズナリで同じ公演を見た時に、こんな奇跡的な舞台があるだろうかと感動したのだそうです。それで今回の公演が実現の運びとなったのでしょうか?あまりに感動したのでDVDも買っちゃいましたよ!(^^)。 私は、ろくろっ首が蝶々になるシーンを見て、そんな解釈をしてくれる人がいるなんてとても嬉しく思った。だから、私は今はさなぎの状態なんだと思う。蝶々になって自由に空をはばたくことができる日まで、今は力を蓄えてじっとしている。春...

作者:magnoria

更新日:2008年12月30日 18時59分

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